福田一
会議録に記録された「福田一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,942 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1964/03/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙15 件
- エネルギー10 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 10,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 大蔵委員会 第12号
○国務大臣(福田一君) 議定書の第六項です。
第46回 参議院 大蔵委員会 第12号
○国務大臣(福田一君) ですから、私は何もあなたのお考えを頭から否定して、それは必要ありませんと申し上げておるのじゃないので、たとえば家を修理するときに、家と門がこわれているとき、どっちを先に修理するかといえば、家のほうを修理して、あとで門を直すということになるでしょう、必要のほうからやっていきますから。それでは、門はそのままなくなってしまってもいいじゃないか、住まいには関係ありませんから、ということかというと、そうでない。へ理屈になる…
第46回 参議院 大蔵委員会 第12号
○国務大臣(福田一君) 五〇%です。
第46回 参議院 大蔵委員会 第12号
○国務大臣(福田一君) 調べてあります。
第46回 参議院 大蔵委員会 第12号
○国務大臣(福田一君) いままでのあれからいって、私はそういう姿でやっていけるんじゃないかと思っておりますが、それをそんなことまでして、日本の国民の感情まで害して入ってきても、その仕事はうまくいきっこない。日本へはやはりこのごろよく各国の石油会社の社長連中が来ますが、これは石油だけじゃない。どこへも出てくるというふうなことで、日本の国の利益はどうしてもあれするから、ひとつ協力して仕事をやらしてもらいたいと、われわれのところに来るのはみん…
第46回 参議院 大蔵委員会 第12号
○国務大臣(福田一君) いまの考えでは、いままでのやり方で大きな悪影響が起きるとは私は思っておりません。したがって、大体このままでやっていこう。これは世界各国にもあまりそういう例は、問題のあるところは別ですが、こういうような日本の場合には問題はないんじゃないですか。
第46回 参議院 大蔵委員会 第12号
○国務大臣(福田一君) 政府委員より旧説明させます。
第46回 参議院 大蔵委員会 第12号
○国務大臣(福田一君) いまの数字は通関の数字だと思います。それは別にして、いずれにしても、こちらのほうがよけい輸入をしているということは事実でございます。そこで、基本的な態度として、こういう片貿易を是正したほうがいいじゃないかということも、ごもっともな一つの御意見だと思います。したがって、またわれわれは閣僚委員会をやったときにも、われわれは自主規制を受けている品目ごとに、なぜこういうことになったかという理由ですね、向こうの業界が反対し…
第46回 参議院 大蔵委員会 第12号
○国務大臣(福田一君) ずっと研究しておったらしいですね、一年ぐらい。日米貿易協議会ですか、まあそういうもので、これはまあ日米の協議会という形だと思っておりますが、これが政府のほう、また民間団体のほうからも、アメリカのほうからも入って調査をして、これではおかしいじゃないかという意見も出しております。しかし、これは日本でも、自動車を向こうが自由化してくれと言っても、うちの産業に大きく影響を持つので、数量はだんだん入れるようにしますがという…
第46回 参議院 大蔵委員会 第12号
○国務大臣(福田一君) そういう事情もあるようでありますが、詳しいことはいま政府委員のほうから答弁させます。
第46回 参議院 大蔵委員会 第12号
○国務大臣(福田一君) 基本的に申しますと、やはり日本は貿易立国でなければいけないんでございますから、できるだけ自由に貿易をして、そうして利益をあげるという姿でなければいけない。もちろん、通産省の中にいまおっしゃったような御意見がなかったわけではありません。しかし、それは主流というか、中心の意見ではなかった、そういう意見もあったということ、これは私は省内にいろいろの意見かあることは当然だと思う。しかし、当時フリードマンが来る前においても…
第46回 参議院 予算委員会 第7号
○国務大臣(福田一君) 在日米軍が、日米安全保障条約に基づいてわが国で調達した物資を輸出する場合には、輸出貿易管理令の適用を免除されております。いわゆる地位協定によって、税関に対して輸出についての通告だけ行なえばよいことになっております。この通告については、通関統計中において、米駐留軍及び国連軍関係の貨物として、その総計のみが記載されておりまして、その内容は不明でございます。なお、自動車等については、アメリカの対外援助支出法に基づきまし…
第46回 参議院 予算委員会 第7号
○国務大臣(福田一君) 先ほどお答えしたとおりでございまして、この方針に基づいて今後も措置をいたしてまいりたい、そのように考えておるのでございます。
第46回 参議院 予算委員会 第7号
○国務大臣(福田一君) 先ほどお答えいたしましたとおりの日米間の関係においてわれわれが調達しているものはあるかもしれません。しかし、これについてそれ以上われわれがどうするということはできないと思います。
第46回 参議院 予算委員会 第7号
○国務大臣(福田一君) コンマーシャル・ベースであります。
第46回 参議院 予算委員会 第7号
○国務大臣(福田一君) 数量等についても、それほどあなたがお考えになっているような数字は全然出ておりません。
第46回 参議院 予算委員会 第7号
○国務大臣(福田一君) 石炭業界においてそのようなことを考えておるということは聞いたことがございません。
第46回 参議院 予算委員会 第7号
○国務大臣(福田一君) 私からお答えするのはいかがかと思いますが、そういうような事情は、現段階における賃金の高低の問題等はわれわれとして調査をいたしておりません。
第46回 参議院 予算委員会 第7号
○国務大臣(福田一君) 私は、ただいま総理もお答えになりましたが、企業の合理化といいますか、いわゆるスクラップ・アンド・ビルドの姿は、大体において当初予想したことと同じだと思います。ただ問題は、非常に労働者の数が減ったわけでありますが、この点は、われわれとしてもいささか予想とは違っております。ただしかし、そのよって来たるところをよく考えてみますると、いわゆる石炭企業というものが将来どれだけ有望な見込みがあるかどうかというようなことも、こ…
第46回 参議院 予算委員会 第7号
○国務大臣(福田一君) 私は、いま先生の仰せになるような実際の実情が労働者の激減という姿になっておりますから、そういうお考え方もあるかと思いますが、しかし、あのままにほうっておいたら、どういうことになったろうか。やはり、石炭産業というものは、もう今日あらゆる面において破綻を来たして、より多くの労働者が、しかも低賃金で苦悩をしたであろうことは明瞭だと思うのであります。油の関係その他から見てですね、そうなったろうと思う。そういうことではいけ…