福田一
会議録に記録された「福田一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,942 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1966/02/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙15 件
- エネルギー10 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 10,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 予算委員会 第18号
○福田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際申し上げますが、各党申し合わせの時間はお互いに厳守くださるよう御協力をお願い申し上げます。 昭和四十一年度総予算に対する質疑を続行いたします。栗林三郎君。
第51回 衆議院 予算委員会 第18号
○福田委員長 これにて栗林君の質疑は終了いたしました。 次に華山親義君。
第51回 衆議院 予算委員会 第18号
○福田委員長 これにて華山君の質疑は終了いたしました。 次に河野正君。 〔委員長退席、赤澤委員長代理着席〕
第51回 衆議院 予算委員会 第18号
○福田委員長 これにて河野君の質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第51回 衆議院 予算委員会 第18号
○福田委員長 この際、分科会の設置についておはかりいたします。 ただいま審査中の昭和四十一年度総予算三案の審査のため、分科会を設けることにいたしたいと思います。すなわち、昨年同様、五分科会に分かつこととし、その区分は、昨年同様、第一分科会は、皇室費、国会、裁判所、内閣、総理府(防衛庁及び経済企画庁を除く)、法務省及び文部省所管並びに他の分科会の所管以外の事項。第二分科会は、会計検査院、防衛庁、外務省及び大蔵省所管。第三分科会は、厚生省、…
第51回 衆議院 予算委員会 第18号
○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお、各分科会の分科員の配置及び主査の選任につきましては、委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 衆議院 予算委員会 第18号
○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ————◇—————
第51回 衆議院 予算委員会 第18号
○福田委員長 この際、公聴会の件について御報告いたします。 公聴会開会に関する諸般の手続につきましては、さきに委員長に御一任を願っておりましたが、理事と協議の結果、次のとおり決定いたしましたので、御了承願います。 すなわち、昭和四十一年度総予算について、来たる二十一日月曜日及び二十二日火曜日の両日、いずれも午前十時より公聴会を開会することといたします。 また公述人の氏名及び意見を聴取する日取りは、二十一日午前は、八幡製鉄副社長藤井丙午君…
第51回 衆議院 予算委員会 第17号
○福田委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の辞任の件についておはかりいたします。 理事竹本孫一君より理事を辞任いたしたい旨の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 衆議院 予算委員会 第17号
○福田委員長 御異議なしと認めます。 つきましては、その補欠選任を行ないたいと存じますが、これは委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 衆議院 予算委員会 第17号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、小平忠君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第51回 衆議院 予算委員会 第17号
○福田委員長 昭和四十一年度一般会計予算、昭和四十一年度特別会計予算、昭和四十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を続行いたします。田中武夫君。
第51回 衆議院 予算委員会 第17号
○福田委員長 委員外の発言はどうぞ……。
第51回 衆議院 予算委員会 第17号
○福田委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第51回 衆議院 予算委員会 第17号
○福田委員長 速記を始めて。防衛庁長官。
第51回 衆議院 予算委員会 第17号
○福田委員長 楢崎君の発言の御趣旨に沿うよう措置いたします。
第51回 衆議院 予算委員会 第17号
○福田委員長 これにて楢崎君の質疑は終了いたしました。 次に、岡本隆一君。
第51回 衆議院 予算委員会 第17号
○福田委員長 これにて岡本君の質疑は終了いたしました。 次会は明十九日午前十時より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後九時一分散会
第51回 衆議院 本会議 第16号
○福田一君 ただいま議題となりました昭和四十年度政府関係機関補正予算(機第3号)につきまして、予算委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 本補正予算は、昨年十二月二十一日予算委員会に付託され、去る二月四日政府から提案理由の説明があり、昨日から質疑に入り、本日、質疑を終了して、討論採決をいたしたものであります。 まず、補正予算の内容を申し上げますと、日本国有鉄道において二月十五日以降に運賃の改定を行なうこととしてもなお生ず…
第51回 衆議院 予算委員会 第16号
○福田委員長 これより会議を開きます。 昭和四十年度政府関係機関補正予算(機第三号)を議題とし、質疑を行ないます。八木一男君。