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無所属議長衆議院
総発言数
10,942
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1966/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 10,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,942 20 を表示
自由民主党1966/02/23

51衆議院 予算委員会 第19号

○福田委員長 労働大臣。

自由民主党1966/02/23

51衆議院 予算委員会 第19号

○福田委員長 自治大臣。

自由民主党1966/02/23

51衆議院 予算委員会 第19号

○福田委員長 防衛庁長官。

自由民主党1966/02/23

51衆議院 予算委員会 第19号

○福田委員長 安井国務大臣。

自由民主党1966/02/23

51衆議院 予算委員会 第19号

○福田委員長 行政管理庁長官。

自由民主党1966/02/23

51衆議院 予算委員会 第19号

○福田委員長 これにて八木君の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1966/02/23

51衆議院 予算委員会 第19号

○福田委員長 この際、御報告いたします。 明二十四日から昭和四十一年度総予算について分科会の審査に入ることにいたします。 なお、この機会におはかりいたします。 分科会の審査の際、最高裁判所当局から、出席発言の要求がありました場合には、これを承認することとし、その取り扱いは委員長に御一任願いたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/02/23

51衆議院 予算委員会 第19号

○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時十二分散会

自由民主党1966/02/22

51衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○福田委員長 これより会議を開きます。 昭和四十一年度一般会計予算、昭和四十一年度特別会計予算、昭和四十一年度政府関係機関予算、以上三案について、昨日に引き続き公聴会を続行いたします。 本日午前中に御出席を願いました公述人は、富士銀行取締役調査部長紅林茂夫君、法政大学教授高橋誠君のお二人であります。 この機会に、御出席の公述人各位にごあいさつ申し上げます。本日は御多忙中のところ御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。御承…

自由民主党1966/02/22

51衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○福田委員長 ありがとう存じました。 続いて、高橋公述人にお願いいたします。

自由民主党1966/02/22

51衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○福田委員長 ありがとう存じました。

自由民主党1966/02/22

51衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○福田委員長 これより両公述人に対する質疑を行ないます。小川半次君。

自由民主党1966/02/22

51衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○福田委員長 次に加藤清二君。

自由民主党1966/02/22

51衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○福田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和四十一年度総予算について公聴会を続行いたします。 ただいま御出席の公述人は一橋大学教授大川政三君、武蔵大学教授佐藤進君であります。 この機会に、御出席の公述人各位にごあいさつ申し上げます。 本日は御多忙中のところ御出席をいただきましてまことにありがとう存じます。御承知のとおり、国及び関係機関の予算は国政の根幹をなす最重要議案でありまして、当委員会といたしましても連日慎重審議を続けておる…

自由民主党1966/02/22

51衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○福田委員長 ありがとう存じました。 続いて佐藤公述人にお願いいたします。佐藤公述人。

自由民主党1966/02/22

51衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○福田委員長 ありがとうございました。 —————————————

自由民主党1966/02/22

51衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○福田委員長 ただいまの両公述人の御意見に対し、質疑があればこれを許します。加藤清二君。

自由民主党1966/02/22

51衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○福田委員長 以上をもちまして、両公述人に対する質疑は終了いたしました。 大川、佐藤両公述人には、御多忙中のところ、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 以上をもちまして公聴会は終了いたしました。(拍手) 次会は明二十三日午前十時より委員会を開会し、昭和四十一年度総予算に対する一般質疑を続行することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十三分散会

自由民主党1966/02/21

51衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○福田委員長 これより会議を開きます。 昭和四十一年度一般会計予算、昭和四十一年度特別会計予算、昭和四十一年度政府関係機関予算、以上三案について公聴会に入ります。 本日午前中に御出席を願いました公述人は、八幡製鉄副社長藤井丙午君、東京大学名誉教授大内兵衛君のお二人であります。 この機会に、御出席の公述人各位にごあいさつを申し上げます。本日は御多忙中のところ御出席をいただきまして、まことにありがとう存じます。御承知のとおり、国及び関係機関…

自由民主党1966/02/21

51衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○福田委員長 ありがとう存じました。 それでは大内公述人にお願いいたします。大内公述人。