福田一
会議録に記録された「福田一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,942 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1966/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙15 件
- エネルギー10 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 10,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 予算委員会 第16号
○福田委員長 これにて八木君の質疑は終了いたしました。 この際申し上げます。ただいま参考人として前臨時行政調査会会長佐藤喜一郎君の出席をいただいております。 佐藤参考人には、御多忙中のところ御出席をいただきありがとう存じます。 なお、佐藤参考人の御意見は、委員の質疑に対する答弁の形で承ることにいたしますので御了承願います。 それでは吉田賢一君。
第51回 衆議院 予算委員会 第16号
○福田委員長 それでは、佐藤参考人には御退席になってけっこうでございます。ありがとうございました。 吉田君、発言を続けてください。
第51回 衆議院 予算委員会 第16号
○福田委員長 これにて吉田君の質疑は終了いたしました。 午後は二時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時四十八分休憩 ————◇————— 午後二時六分開議
第51回 衆議院 予算委員会 第16号
○福田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についておはかりいたします。 委員の異動に伴い、理事が一名欠員となっております。つきましては、その補欠選任を行ないたいと思いますが、これは委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 衆議院 予算委員会 第16号
○福田委員長 御異議なしと認め、竹本孫一君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第51回 衆議院 予算委員会 第16号
○福田委員長 昭和四十年度補正予算に対する質疑を続行いたします。石橋政嗣君。
第51回 衆議院 予算委員会 第16号
○福田委員長 静粛に願います。
第51回 衆議院 予算委員会 第16号
○福田委員長 運輸大臣、発言を許しておりません。
第51回 衆議院 予算委員会 第16号
○福田委員長 静粛に願います。——静粛に願います。
第51回 衆議院 予算委員会 第16号
○福田委員長 静粛に願います。
第51回 衆議院 予算委員会 第16号
○福田委員長 静粛に願います。
第51回 衆議院 予算委員会 第16号
○福田委員長 静粛に願います。
第51回 衆議院 予算委員会 第16号
○福田委員長 この問題については、国際関係のこともこれあり、後刻理事会において必要性を認めた上で、必要ということになれば御趣旨のとおりに取り計らいたいと存じます。
第51回 衆議院 予算委員会 第16号
○福田委員長 議事進行についてただいまの御発言がありましたから、委員長から見解を申し上げたいと思います。ただいまのようないわゆる航海日誌のごときものについては、直ちに現場から取り寄せるということは非常に困難だと思います。したがって、こういうような事実があってその調査をいたしたいのであるならば、私は、質問者はあらかじめやはりこういう資料が必要であるということを先に通告していただければけっこうかと思うので、私は先ほど申し上げたようなことをお…
第51回 衆議院 予算委員会 第16号
○福田委員長 野原君。
第51回 衆議院 予算委員会 第16号
○福田委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕 〔私語する者、臨席する者あり〕
第51回 衆議院 予算委員会 第16号
○福田委員長 速記を始めて。 静粛に願います。着席してください。 石橋君は、私のこの議事進行に対する答弁について、あるいはその事前に何か発言を求められることがありますか。
第51回 衆議院 予算委員会 第16号
○福田委員長 その発言もありますが、これは、私は、委員長はここでそれについての意見を述べることは差し控えます。 いずれにいたしましても、この際暫時休憩をいたしまして、そして理事会を開き、この問題をすみやかにいかに処置するかをきめたいと存じますので、暫時休憩いたします。 午後五時六分休憩 ————◇————— 午後七時三十三分開議
第51回 衆議院 予算委員会 第16号
○福田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。石橋政嗣君。
第51回 衆議院 予算委員会 第16号
○福田委員長 これにて石橋君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、昭和四十年度政府関係機関補正予算に対する質疑は全部終了いたしました。 —————————————