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無所属議長衆議院
総発言数
10,942
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1966/02/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 10,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,942 20 を表示
自由民主党1966/02/15

51衆議院 予算委員会 第14号

○福田委員長 委員長は発言しておりません。発言しておらないということは、休憩していないということであります。——速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1966/02/15

51衆議院 予算委員会 第14号

○福田委員長 それでは速記を始めてください。 先ほどの問題について理事会を開くことにいたします。 その間暫時休憩いたします。 午前十一時二十分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1966/02/14

51衆議院 予算委員会 第13号

○福田委員長 これより会議を開きます。 昭和四十一年度一般会計予算、昭和四十一年度特別会計予算、昭和四十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 これより一般質疑に入ります。滝井義高君。

自由民主党1966/02/14

51衆議院 予算委員会 第13号

○福田委員長 野原君に関連質問を許します。

自由民主党1966/02/14

51衆議院 予算委員会 第13号

○福田委員長 静粛に願います。

自由民主党1966/02/14

51衆議院 予算委員会 第13号

○福田委員長 質問者、いいですか。

自由民主党1966/02/14

51衆議院 予算委員会 第13号

○福田委員長 野原君の関連質疑を許します。

自由民主党1966/02/14

51衆議院 予算委員会 第13号

○福田委員長 これにて滝井君の質疑は終了いたしました。 次に、倉成正君。

自由民主党1966/02/14

51衆議院 予算委員会 第13号

○福田委員長 これにて倉成君の質疑は終了いたしました。 午後三時再開することとし、暫時休憩いたします。 午後二時十二分休憩 ————◇————— 午後三時三十一分開議

自由民主党1966/02/14

51衆議院 予算委員会 第13号

○福田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和四十一年度総予算に対する質疑を続行いたします。有馬輝武君。

自由民主党1966/02/14

51衆議院 予算委員会 第13号

○福田委員長 この際、刑事局長から発言の申し出がありますので、これを許します。津田刑事局長。

自由民主党1966/02/14

51衆議院 予算委員会 第13号

○福田委員長 只松祐治君より関連質疑の申し出があります。これを許します。

自由民主党1966/02/14

51衆議院 予算委員会 第13号

○福田委員長 これにて有馬君の質疑は終了いたしました。 次は、安井吉典君。

自由民主党1966/02/14

51衆議院 予算委員会 第13号

○福田委員長 発言を許しております。

自由民主党1966/02/14

51衆議院 予算委員会 第13号

○福田委員長 ただいま野原覺君から議事進行について発言がありました。この問題については、安井君と自治大臣との間に意見の対立というようなものが見られるわけでありまして、これについて政府の責任ある答弁を求められておるのでございますから、本日はこれで散会をいたしまして、明日の予算総会の劈頭に佐藤総理の出席を求めて、政府の意見を述べていただくことといたしまして、その時間は、これはもう大体十分程度ということで、そういうことで了承をしていただくこと…

自由民主党1966/02/14

51衆議院 予算委員会 第13号

○福田委員長 ただいまの発言についていろいろありますが、これは委員長は、私が自分の意見を述べるべきときではございませんから、何も申し上げません。ただし私は、やはりそういうふうに野党の方と政府との間に意見の相違がある、こういう意味で先ほどのことばを申し上げたのであります。したがって、明日とにかく総理からこの問題について答弁を申し上げるということで、本日は散会します。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十九分散会

自由民主党1966/02/12

51衆議院 予算委員会 第12号

○福田委員長 これより会議を開きます。 昭和四十一年度一般会計予算、昭和四十一年度特別会計予算、昭和四十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、質疑を行ないます。楯兼次郎君。

自由民主党1966/02/12

51衆議院 予算委員会 第12号

○福田委員長 静粛に願います。

自由民主党1966/02/12

51衆議院 予算委員会 第12号

○福田委員長 これにて楯君の質疑は終了いたしました。 次に、加藤進君。

自由民主党1966/02/12

51衆議院 予算委員会 第12号

○福田委員長 これにて加藤君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、昭和四十一年度総予算に対する総括質疑は終了いたしました。 次会は来たる十四日午前十時より開会し、昭和四十一年度総予算に対する一般質疑に入ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十九分散会