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無所属議長衆議院
総発言数
10,942
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1967/07/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 10,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,942 20 を表示
自由民主党1967/07/19

55衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第11号

○福田(一)委員 私はそのお話では、実を言うとほんとうは納得いたしかねるので、こういうものは制限をある程度しておいたほうがいいと思う。弊害がある。実力者は、一つの個人あるいは会社などから五十万円しか入らないにしても、方々から集めて、二億も三億も金を集めて、党内をその金でコントロールするような印象を国民に与えないためにも、ほんとうに議員がそれぞれみんなおのおの独自の立場においてやっておるんだという姿をあらわす意味においても、ちゃんと派閥解…

自由民主党1967/07/19

55衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第11号

○福田(一)委員 私はこの間ちょっとあるところで、実はあなたのところのお役人のほうから資料をもらったりしていろいろ研究しているんですがね。そうすると、たとえば五百人以上の人が署名すればだれでも立候補できるんだ、小選挙区になっても。ただし、その場合には政党法というものをつくって政党活動をする。どの政党でも立候補した者には政党活動のできる人がどんどん応援してくれるから、だから無所属の者はもう出なくなるだろう、こういう意見を言うておられるので…

自由民主党1966/12/19

53衆議院 本会議 第5号

○福田一君 ただいま議題となりました昭和四十一年度一般会計補正予算(第1号)外二案につきまして、予算委員会の審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 本補正予算三案は、去る十二月六日予算委員会に付託されたものでありまして、その後補正予算の重要性にかんがみ、再三、日本社会党及び民主社会党の理事との懇談会を囲いて、審議に入るよう努力したのでありますが、両党の同意を得るに至らず、やむを得ず、十七日に委員長職権をもって委員会開会の手続をとったの…

自由民主党1966/12/19

53衆議院 予算委員会 第3号

○福田委員長 これより会議を開きます。 昭和四十一年度一般会計補正予算(第1号)、昭和四十一年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和四十一年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。灘尾弘吉君。

自由民主党1966/12/19

53衆議院 予算委員会 第3号

○福田委員長 委員長からお答えを申し上げます。 御質疑のとおり、この委員会が自由民主党だけの出席で行なわれるという姿はまことに遺憾でございますが、この点につきましては、すでに御案内とも存じますけれども、自由民主党といたしましては、野党の方々にあらゆる機会を通じて審議に参加していただくようにお話をいたしました。議院運営委員会においても、あるいはその他の非公式の形においても、特に十七日は、午前中から与野党の幹事長・書記長会談が行なわれまして…

自由民主党1966/12/19

53衆議院 予算委員会 第3号

○福田委員長 これにて灘尾君の質疑は終了いたしました。 次に、小坂善太郎君。

自由民主党1966/12/19

53衆議院 予算委員会 第3号

○福田委員長 これにて小坂君の質疑は終了いたしました。 次に正示啓次郎君。

自由民主党1966/12/19

53衆議院 予算委員会 第3号

○福田委員長 これにて正示君の質疑は終了いたしました。 次に三原朝雄君。

自由民主党1966/12/19

53衆議院 予算委員会 第3号

○福田委員長 これにて三原君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、昭和四十一年度補正予算三案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1966/12/19

53衆議院 予算委員会 第3号

○福田委員長 引き続きこれより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。仮谷忠男君。

自由民主党1966/12/19

53衆議院 予算委員会 第3号

○福田委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。 昭和四十一年度一般会計補正予算(第1号)、昭和四十一年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和四十一年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1966/12/19

53衆議院 予算委員会 第3号

○福田委員長 起立総員。よって、昭和四十一年度補正予算三案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) なお、おはかりいたします。委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/12/19

53衆議院 予算委員会 第3号

○福田委員長 御異議なしと慰めます。よって、さよう決定いたしました。 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――

自由民主党1966/12/19

53衆議院 予算委員会 第3号

○福田委員長 この際、閉会中審査に関する件につきましておはかりいたします。 予算の実施状況に関する件につきまして閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/12/19

53衆議院 予算委員会 第3号

○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十二分散会

自由民主党1966/12/18

53衆議院 予算委員会 第2号

○福田委員長 これより会議を開きます。 昭和四十一年度一般会計補正予算(第1号)、昭和四十一年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和四十一年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とし、審査に入ります。

自由民主党1966/12/18

53衆議院 予算委員会 第2号

○福田委員長 まず、各案の趣旨につきまして、政府の説明を求めます。大蔵大臣水田三喜男君。

自由民主党1966/12/18

53衆議院 予算委員会 第2号

○福田委員長 引き続き補足説明を許します。主計局長谷村裕君。

自由民主党1966/12/18

53衆議院 予算委員会 第2号

○福田委員長 以上をもちまして政府の説明は終わりました。 次会は、明十九日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会いたします。 今日はこれにて散会いたします。 午前零時三十一分散会 ————◇—————

自由民主党1966/12/17

53衆議院 予算委員会 第1号

○福田委員長 これより会議を開きます。 明日午前零時五分より開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後十一時五十六分散会