福田一
会議録に記録された「福田一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,942 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1966/10/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙15 件
- エネルギー10 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 10,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第52回 衆議院 予算委員会 第3号
○福田委員長 竹本孫一君。
第52回 衆議院 予算委員会 第3号
○福田委員長 次に加藤進君。
第52回 衆議院 予算委員会 第3号
○福田委員長 以上をもって質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十五分散会
第52回 衆議院 予算委員会 第2号
○福田委員長 これより会議を開きます。 予算の実施状況に関する件について、前会に引き続き調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。角屋堅次郎君。
第52回 衆議院 予算委員会 第2号
○福田委員長 静粛に願います。
第52回 衆議院 予算委員会 第2号
○福田委員長 この際、川俣清音君から関連質疑の申し出がありますのでこれを許します。川俣君。
第52回 衆議院 予算委員会 第2号
○福田委員長 静粛に願います。
第52回 衆議院 予算委員会 第2号
○福田委員長 食糧庁長官、俵の問題の質問があったのに答えてないじゃないか。
第52回 衆議院 予算委員会 第2号
○福田委員長 この際、中澤茂一君から関連質疑の申し出がありますので、これを許します中澤茂一君。
第52回 衆議院 予算委員会 第2号
○福田委員長 これにて角屋君の質疑は終了いたしました。 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後二時半より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ————◇————— 午後二時三十八分開議
第52回 衆議院 予算委員会 第2号
○福田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 予算の実施状況に関する件について質疑を続行いたします。大原亨君。
第52回 衆議院 予算委員会 第2号
○福田委員長 これにて大原君の質疑は終了いたしました。 次に小平忠君。
第52回 衆議院 予算委員会 第2号
○福田委員長 これにて小平君の質疑は終了いたしました。 次に、加藤進君。
第52回 衆議院 予算委員会 第2号
○福田委員長 これにて加藤君の質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第52回 衆議院 予算委員会 第2号
○福田委員長 この際、閉会中審査に関する件につきましておはかりいたします。 予算の実施状況に関する件及び予算委員会運営の改善に関する件、以上二件につきまして、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第52回 衆議院 予算委員会 第2号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、閉会中審査案件が付託された場合、委員を派遣して現地を調査する必要もあるかと存じますが、その際、派遣委員の選定、派遣地の決定等につきましては、委員長に御一任を願い、議長の承認を求めることにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第52回 衆議院 予算委員会 第2号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十三分散会
第52回 衆議院 予算委員会 第1号
○福田委員長 これより会議を開きます。 この際、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 先般の理事会の協議に基づき、予算の実施状況について調査を行なうことにいたしたいと存じます。 つきましては、この際、議長に対し国政調査の承認を求めることとし、その手続は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第52回 衆議院 予算委員会 第1号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 直ちに委員長において所要の手続をとることといたします。 ————◇—————
第52回 衆議院 予算委員会 第1号
○福田委員長 この際、理事の補欠選任についておはかりいたします。 委員の異動により、現在理事が一名欠員となっておりますので、これよりその補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例によりまして、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕