P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
無所属議長衆議院
総発言数
10,942
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1976/05/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 10,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,942 20 を表示
自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長・北海道開発庁長官1976/05/18

77参議院 地方行政委員会 第8号

○国務大臣(福田一君) ただいま多田さんの御指摘されたとおりでありまして、この問題は総合的に対策を考えなければならないことであり、同時にまた、これが擾乱を起こすということになりますというと、いろいろの意味において治安の面にも影響を及ぼすということがありますので、これらの点を勘案いたしまして、ひとつ十分に検討を加え、対策を打ち立てて、今後こういうことができるだけ減少するといいますか、こういう不祥事がないように努力をいたしたい、こういうかた…

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長・北海道開発庁長官1976/05/18

77参議院 地方行政委員会 第8号

○国務大臣(福田一君) ただいまの附帯決議につきましては、その御趣旨を尊重して善処してまいりたいと存じます。

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長・北海道開発庁長官1976/05/18

77参議院 地方行政委員会 第8号

○国務大臣(福田一君) ただいまの附帯決議につきましては、その御趣旨を尊重して善処してまいりたいと存じます。

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長・北海道開発庁長官1976/05/14

77衆議院 地方行政委員会 第12号

○福田(一)国務大臣 事務からもお答えをしたと思いますが、御承知のとおり、米軍の施設、区域については、日米地位協定によりまして米国が施設、区域の管理を行う権限を持っておりまして、米軍当局の同意がない限り、施設、区域に立入検査を行うことはできないということは御理解を願えると思うのであります。 しかしながら、住民の安全を確保するというためには、米軍の貯油施設をも含めた防災対策を確立する必要がありますので、米軍施設に関し、防災上必要な情報の提…

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長・北海道開発庁長官1976/05/14

77衆議院 地方行政委員会 第12号

○福田(一)国務大臣 私は、住民の安全ということを考えれば、とにかく極力努力をするという義務がある。住民の安全を守るということはわれわれの任務であると思いますから、いろいろの障害があっても、できるだけ努力をするということについては懈怠は許されないものである、こういう理解をいたしておるわけであります。

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長・北海道開発庁長官1976/05/14

77衆議院 地方行政委員会 第12号

○福田(一)国務大臣 救急医療の問題については、いま御指摘の問題もあり、これはいろいろ問題点があるので、いろいろな問題について十分研究をし、対策を考えてまいらなければいけない、また、厚生省にも十分協力を求めなければいけない、こう思っておるわけであります。

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長・北海道開発庁長官1976/05/14

77衆議院 地方行政委員会 第12号

○福田(一)国務大臣 住民の健康を守るということは、自治体としても一つの任務であるわけでありますが、しかし、いま厚生省が言われたように、厚生省と自治省とで両面からこの問題を考えて対処していかなければならない、こう思っております。

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長・北海道開発庁長官1976/05/14

77衆議院 地方行政委員会 第12号

○福田(一)国務大臣 発言権を持っているのかどうか問題があると思うのですけれども、とにかくあそこを卒業した人はある一定期間地方自治体のために奉仕しなければならぬ、こういうことが規定されておりますから、そういう面であそこを出た人には義務がある、こういうふうには思っております。 私は、いま多田さんいろいろおっしゃいますけれども、この問題は、お医者さんの物の考え方といいますか、昔は医は仁術と言って、どんなに苦しくても病気ということになればちゃ…

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長・北海道開発庁長官1976/05/14

77衆議院 地方行政委員会 第12号

○福田(一)国務大臣 一つのいい御提案だと思いますので、努力をしたいと思います。

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長・北海道開発庁長官1976/05/14

77衆議院 地方行政委員会 第12号

○福田(一)国務大臣 お答えをいたします。 御案内のようにただいま御指摘がございましたが、七十六国会で成立しました石油コンビナート等災害防止法及び今回の消防法の一部改正法案並びに今国会に提案されている海上防災について規定した海洋汚染防止法の一部改正法案などによりまして、コンビナート地帯の防災体制については一応、これは一応でございますけれども、法律的には整備は終わったと考えております。しかし技術革新の激しいコンビナート地帯のことを考えます…

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長・北海道開発庁長官1976/05/14

77衆議院 地方行政委員会 第12号

○福田(一)国務大臣 御指摘のとおり、まだこの法は施行になっておらないわけでございまして、やはりこの法律を施行いたします場合にはいろいろの準備が必要に相なるわけでございます。そういう点をいま詰めておるんでありますが、なるべく速やかにというか、もう六月半ばまでにはやらにゃいけないのでありますから、早急にひとつ詰めを行いまして、そして御期待にこたえるように努力をいたしたい、かように考えておるわけであります。その具体的な内容で細かいというのは…

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長・北海道開発庁長官1976/05/14

77衆議院 地方行政委員会 第12号

○福田(一)国務大臣 救急問題は各省いろいろの関係もあり、しかもまた重要な解決すべき問題であるという御提言でございます。ごもっともな御提言だと思うので、検討をいたしてまいりたいと考えます。

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長・北海道開発庁長官1976/05/14

77衆議院 地方行政委員会 第12号

○福田(一)国務大臣 ただいま御決議のありました附帯決議につきましては、その御趣旨を尊重し、善処してまいりたいと思います。 —————————————

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長・北海道開発庁長官1976/05/13

77衆議院 地方行政委員会 第11号

○福田(一)国務大臣 ただいまの附帯決議につきましては、その御趣旨を尊重して善処してまいりたいと存じます。 —————————————

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長・北海道開発庁長官1976/05/13

77衆議院 地方行政委員会 第11号

○福田(一)国務大臣 ただいまの附帯決議につきましては、その御趣旨を尊重して善処してまいりたいと存じます。(拍手) —————————————

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長・北海道開発庁長官1976/05/13

77参議院 地方行政委員会 第7号

○国務大臣(福田一君) どうもこれは大蔵大臣あるいは経済企画庁長官からお答えするべき筋合いのものだと思うのでありまして、私がお答えするのはいささか無理があると思いますけれども、いま御指摘になったことは、いずれにしても三カ年計画、五ヵ年計画、十カ年計画というようなものを立てたけれども、それはいつも相違してきておる、そういうような相違してきておるものを発表して、これによって行財政の措置を考えてみても、いつもそれがかえって誤解を起こす可能性も…

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長・北海道開発庁長官1976/05/13

77参議院 地方行政委員会 第7号

○国務大臣(福田一君) 私は、ただいまの状況下においては、いまお示しをいただいておるような案が正しいというのが、政府の態度である、こう申し上げたいと思うのでございます。

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長・北海道開発庁長官1976/05/13

77参議院 地方行政委員会 第7号

○国務大臣(福田一君) ただいま行政局長からお答えをいたしたところでありますが、確かにいままでにいろいろの答申を受けておりますけれども、これが十分に実現しておらない。なぜ実現しておらないかということになりますと、政府部内の意見の調整がうまくいっておらないということであって、その意味では、私はこの十分にいかないということについては、ある程度政府としての責任があると思います。しかし、それを実際にやろうとした場合においても、やはり各省間におい…

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長・北海道開発庁長官1976/05/13

77参議院 地方行政委員会 第7号

○国務大臣(福田一君) ただいまの小山さんのお考えには全面的に賀成をいたしております。したがいまして、党として一つの方針を打ち出して、官僚が何と言ってもこれを実現していく、こういうかたい決意でやらなければ、これは行政改革なんていうのはできるものじゃないわけで、ところがまあいま実際問題見てみますと、各委員会に所属をしておる人たちが、どちらかというとやっぱり役所の意見を代表するような傾向がございまして、私は非常に遺憾だと思っておるのでありま…

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長・北海道開発庁長官1976/05/13

77参議院 地方行政委員会 第7号

○国務大臣(福田一君) 御指摘の行政改革というような大きな問題を処理するという面においては、先ほど小山さんにお答えをしたように、いまの政党の姿勢というものは、わが党の姿勢必ずしも正しいというか、それだけの勇気をもってやっているかどうかということになると疑問があると思いますが、いま七不思議の一つで私が官僚に振り回されているようなことをおっしゃいましたけれども、その点たけは自分では——それは事実かもしれませんが、私は自分ではそんなつもりは一…