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自由民主党労働大臣衆議院参議院
総発言数
601
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1989/06/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会49 件・49%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会22 件・22%
  • 決算委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会定数是正に関する小委員会9 件・9%
  • 環境特別委員会6 件・6%
  • 環境委員会3 件・3%

※ 全 601 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

601 20 を表示
自由民主党1989/06/21

114衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○福島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 なお、小委員及び小委員長は従前どおりとし、その辞任の許可及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1989/06/21

114衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○福島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査のため、委員会及び小委員会において、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合は、出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1989/06/21

114衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○福島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、員数、派遣地、期間、その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1989/06/21

114衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○福島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時四分散会 ————◇—————

自由民主党1989/06/08

114衆議院 本会議 第19号

○福島譲二君 ただいま議題となりました国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、公職選挙法改正に関する調査特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における公務員給与の改定及び物価の変動等にかんがみまして、国会議員の選挙等の執行について、国が負担する経費で地方公共団体に交付するものの基準を改定しようとするものであります。 その主な内容の第一は、投票所経費、開票所経費、…

自由民主党1989/06/08

114衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○福島委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本委員会の委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じますとともに、その責任の重大さを痛感いたしておるところでございます。 申し上げるまでもなく、現在、政治改革を推し進めることが、政治への国民の信頼を取り戻す上で急務の課題となっております。なかんずく、本委員会は、政治資金に関する問題、衆議院議員の定数是正問題等政治改革の根本に係る問題を…

自由民主党1989/06/08

114衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○福島委員長 それでは、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動及び私の委員長就任に伴い、理事が三名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1989/06/08

114衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○福島委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 野中 広務君 中山 利生君 を指名いたします。 残る一名につきましては、後日指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1989/06/08

114衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○福島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————◇—————

自由民主党1989/06/08

114衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○福島委員長 この際、自治政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。長野政務次官。

自由民主党1989/06/08

114衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○福島委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十四分散会

自由民主党1988/12/27

113衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○福島委員長 これより会議を開きます。 この際、申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は十二件であります。各請願の取り扱いにつきましては、先ほどの理事会におきまして協議いたしましたが、委員会の採否の決定は保留することになりましたので、そのように御了承願います。 また、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、石炭鉱業の安定及び産炭地域振興対策に関する陳情書外三件の外四件であります。念のため御報告いたします。 ────◇──…

自由民主党1988/12/27

113衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○福島委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 石炭対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/12/27

113衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○福島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十一分散会

自由民主党1988/12/16

113衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○福島委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。麻生太郎君。

自由民主党1988/12/16

113衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○福島委員長 次に、細谷治嘉君。

自由民主党1988/12/16

113衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○福島委員長 次に、中沢健次君。

自由民主党1988/12/16

113衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○福島委員長 次に、岡田利春君。

自由民主党1988/12/16

113衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○福島委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ────◇───── 午後一時一分開議

自由民主党1988/12/16

113衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○福島委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。藤原房雄君。