福島譲二
会議録に記録された「福島譲二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 601 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1988/12/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会49 件・49%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会22 件・22%
- 決算委員会10 件・10%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会定数是正に関する小委員会9 件・9%
- 環境特別委員会6 件・6%
- 環境委員会3 件・3%
※ 全 601 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第113回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○福島委員長 次に、吉井光照君。
第113回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○福島委員長 次に、小渕正義君。
第113回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○福島委員長 次に、児玉健次君。
第113回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○福島委員長 四十七名。
第113回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○福島委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十三分散会
第113回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○福島委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き私が委員長の重責を担うことになりました。 微力ではございますが、委員各位の御指導、御協力を賜りまして、誠心誠意円満なる委員会の運営に努める所存でございますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ────◇─────
第113回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○福島委員長 これより理事の互選を行います。
第113回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○福島委員長 ただいまの金子原二郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○福島委員長 御異議なしと認めます。それでは 愛野興一郎君 麻生 太郎君 金子原二郎君 野田 毅君 渡辺 省一君 中西 績介君 藤原 房雄君 小渕 正義君 以上八名を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十五分散会
第112回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○福島委員長 これより会議を開きます。 この際、念のため御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、石炭鉱業及び産炭地域振興対策に関する陳情書一件であります。 ────◇─────
第112回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○福島委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 石炭対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○福島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 委員派遣を行う場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○福島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査のため、委員会において参考人の意見を聴取する必要が生じた際、出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○福島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三分散会
第112回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○福島委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三原朝彦君。
第112回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○福島委員長 次に、中沢健次君。
第112回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○福島委員長 次に、中西績介君。
第112回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○福島委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十分休憩 ────◇───── 午後一時十八分開議
第112回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○福島委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。吉井光照君。
第112回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○福島委員長 次に、小渕正義君。