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自由民主党労働大臣衆議院参議院
総発言数
601
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1987/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会49 件・49%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会22 件・22%
  • 決算委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会定数是正に関する小委員会9 件・9%
  • 環境特別委員会6 件・6%
  • 環境委員会3 件・3%

※ 全 601 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

601 20 を表示
自由民主党1987/12/10

111衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○福島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/12/10

111衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○福島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査のため、委員会において参考人の意見を聴取する必要が生じました場合には、出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/12/10

111衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○福島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十八分散会

自由民主党1987/11/27

111衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○福島委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き私が委員長の重責を担うことになりました。 微力ではございますが、委員各位の御指導、御協力を賜りまして、誠心誠意円満なる委員会の運営に努める所存でございますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

自由民主党1987/11/27

111衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○福島委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党1987/11/27

111衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○福島委員長 ただいまの金子原二郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/11/27

111衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○福島委員長 御異議なしと認めます。それでは 愛野興一郎君 麻生 太郎君 金子原二郎君 野田 毅君 渡辺 省一君 中西 績介君 藤原 房雄君 小渕 正義君 以上八名を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十分散会

自由民主党1987/11/10

110衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○福島委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、石炭対策特別委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。 石炭を取り巻く諸情勢は厳しさを増すばかりであり、特に、急激な円高や需要の低迷など国内外の経済情勢の著しい変動の中で、石炭鉱業や産炭地域は大変困難な状況に直面しております。 本年は、このような厳しい状況下で策定された第八次石炭政策の初年度でもあり、大変重要な時期に当たっており…

自由民主党1987/11/10

110衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○福島委員長 これより理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員になっております。この補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/11/10

110衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○福島委員長 御異議なしと認めます。 それでは、渡辺省一君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1987/11/10

110衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○福島委員長 この際、田村通商産業大臣及び中村労働大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。田村通商産業大臣。

自由民主党1987/11/10

110衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○福島委員長 次に、中村労働大臣。

自由民主党1987/11/10

110衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○福島委員長 次に、浦野通商産業政務次官、倉田通商産業政務次官及び浦田労働政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。浦野通商産業政務次官。

自由民主党1987/11/10

110衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○福島委員長 次に、倉田通商産業政務次官。

自由民主党1987/11/10

110衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○福島委員長 次に、浦田労働政務次官。

自由民主党1987/11/10

110衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○福島委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 石炭対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/11/10

110衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○福島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/11/10

110衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○福島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査のため、委員会において参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/11/10

110衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○福島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十一分散会

自由民主党1987/08/19

109参議院 環境特別委員会 第2号

○衆議院議員(福島譲二君) ただいま議題となりました水俣病の認定業務の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 水俣病対策は、環境行政の重要課題の一つであり、水俣病患者の迅速かつ公正な救済に当たっては、まず、その認定業務を促進することが求められております。 このため、熊本県において検診・審査体制の充実強化等の措置が講じられてきたほか、昭和五十三年十月に本臨時措置法が制定…