福島瑞穂
会議録に記録された「福島瑞穂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 18,268 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て40 件
- 社会保障・年金33 件
- 地方創生19 件
- 労働・賃金14 件
- デジタル行政11 件
- 防衛7 件
- エネルギー5 件
- 医療4 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体1 件
- 防災1 件
- スタートアップ1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会87 件・87%
- 行政監視委員会7 件・7%
- 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会6 件・6%
※ 全 18,268 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○福島みずほ君 問題で、雇用の流動化という名の下に解雇が行われないようにということをしっかり申し上げたいと思います。 今日は待機児童解消についてお聞きをいたします。 いつ待機児童解消するか、今でしょう、ナウと思っているんですね。私が少子化担当大臣のときに沖縄で待機児童解消基金を使って認可保育園を増やした。もう一つは、やっぱり待機児童の問題というのは、沖縄という事情と、それから都会、大都会、都会は残念ながら土地がない、あるいはとても土地が…
第183回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○福島みずほ君 自治体はどこに国有地があるか分からないので、是非、財務省としても積極的だというPRとうまくいっているというPR、そして、私が言うのも変ですが、定期借地権まけてください。これは子供のために今やっぱり投資をすべきだと思いますので、財務省も、国会議員もこれには余りけちけち言わないと思いますので、定期借地権、是非安くして、やはり保育園を自治体がつくれるように、基礎自治体だけに任せるのではもうできないんですね。これはやはり財務省、…
第183回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○福島みずほ君 財務省頑張れと、ここは言いたいと思います。 ママたちというか、パパたちもそうですが、保育園を増やしたい杉並の皆さん、保育園で今回異議申立てをされた多くの人たち、メールでもいろんな声を寄せてくださいと言ったら、本当にたくさんの声を聞きました。本当に切実な話が多く、とりわけ、やっぱり認可保育園つくってくれとか、兄弟が別々の保育園だともう死ぬほど大変とか、いろんな声を聞きました。 その中で、厚生労働大臣にも保育の規制緩和に対す…
第183回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○福島みずほ君 福島県以外の放射能による健康不安について、健康診断をしてほしい、これこそまたママたちパパたち、とりわけ千葉のホットスポット、茨城、群馬、栃木、埼玉などのママたち、ママが多いですけれども、健康診断をやってほしいというのでずっと行政交渉をしていますが、なかなか進みません。 文科省は、先日、下村大臣が予算委員会で、「文部科学省としては、環境省等における対応を注視しつつ、子供の健康の保持増進を図るという観点から、福島県や県外の自…
第183回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○福島みずほ君 茨城を始め自治体は要望しているんですね。 環境省、どうですか。環境省は、子供たちの命を守るために、健康診断、文科省がここまで言っているんですから、やりますと言ってくださいよ。さっきのじゃないけど、今でしょう、健康診断やるの。十年後では遅いので。どうですか。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○福島みずほ君 駄目なんですよ。つまり、大したことないからやらなくていいという環境省の結論、駄目ですよ。子ども・被災者支援法もそうですが、福島以外の子供たちの健康診断をやるべきだというのが考え方じゃないですか。しかも、千葉はホットスポットの場所は福島県より高いところがあるんです。だから、福島以外のところで、御両親含め、不安あるいは子供の健康診断やってほしいって当然だと思います。 これは、学校は、文科省もそうですが、学校健診やっているわけ…
第183回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○福島みずほ君 私も、発議者の皆さんのこういう問題について取り組もうというのは、本当に努力に心から敬意を表しますが、本来、処罰権限を拡大するわけですから、閣法でやるべきだというふうに思います。 まず初めに、違法ドラッグの危険性について広報を更に促進していくべきではないか、いかがですか。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○福島みずほ君 今回の法案は公布から施行まで六か月以内とされていますが、どのように体制を整備していくんでしょうか。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○福島みずほ君 今回の法改正でどのような処罰規定が盛り込まれるのか、その点も周知徹底していく必要があると。法律改正して何が変わったのか、その対策はいかがでしょうか。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○福島みずほ君 若者が厚労省のホームページを是非見るようにじゃないですが、いろんな、新宿や渋谷などでも何かすごいチラシを配るとか、かつて自殺防止担当大臣のときに駅でチラシを配ったりしましたけれど、若い人に届くような広報も是非よろしくお願いいたします。 今回の法改正で収去等可能となりますが、収去の権限の追加に伴い、立入検査なども認められていくことになります。権限の濫用の歯止めについてどのように考えているでしょうか。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○福島みずほ君 これは薬事法にある手続で立入検査して収去するわけで、結構難しい面もあると思うんですね。恐らくこれに当たるだろうと思って持っていったら実は成分が違ったとか、例えば、遠慮していると分からないというか、持っていって成分を調べないと分からないというものですから、やらなければならないけれども、怪しいというだけではなかなか、持っていって、場合によってはお店に被害を与えるとか、いろいろあると思うんですね。 是非その辺は、条文上もある程…
第183回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○福島みずほ君 最後に、先ほど提案の理由の説明がありましたが、今回の麻薬及び向精神薬取締法及び薬事法の一部を改正する法律案の提案の趣旨に、思いについて、発議者、お願いいたします。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○福島みずほ君 終わります。
第183回 参議院 共生社会・地域活性化に関する調査会 第4号
○福島みずほ君 社民党の福島みずほです。 共生社会・地域活性化に様々な形で取り組む参考人の皆さんの話は非常に有益で創造性に富むものであり、また、地域の人たちの力をいかに引き出すかという足し算、掛け算の発想に満ちあふれていて、大変参考になるものでした。地域や人の良さを信じ、そこにアイデアと努力が付け加わり、プラスの力が大きく働いています。国会で共生社会、地域社会活性化の話を聞くことの重要性を痛感をしております。また、視察で訪れた福島県いわ…
第183回 参議院 憲法審査会 第2号
○福島みずほ君 社民党の福島みずほです。 加藤一彦参考人にまずお聞きをいたします。 社民党自身も、今、前川委員からありましたが、立憲主義の観点から非常に、衆議院だけの暴走を防ぐことや、慎重審議ができる。参議院に法案が送られてから論点が非常に明らかになることも大変多いですし、その意味では立憲主義の観点から、あるいは多様な民意の反映から二院制は必要であるという立場です。 加藤一彦参考人のレジュメに両院制の実質で四点挙げられていますが、二院制…
第183回 参議院 憲法審査会 第2号
○福島みずほ君 今、行政の統制ということが二院制の重要な役割だとおっしゃったんですが、私もそのとおりだと思います。 加藤秀治郎参考人の討論の議会、立法作業の議会という区分けはなかなか面白いと思いました。しかし、実は日本の国会、とりわけ参議院は、私たちは政権交代のためだけに批判をしているのではない、立法だけでもない、むしろ巨大化した行政府それぞれの中から問題点を指摘し、政策転向を迫るというのを常任委員会などでもとてもやっておりまして、その…
第183回 参議院 憲法審査会 第2号
○福島みずほ君 ありがとうございます。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○福島みずほ君 社民党の福島みずほです。 「中学一年生女子の保護者の方へ 杉並保健所からのお知らせ 中学入学お祝いワクチン」なんというのが杉並区の保健所から来ておりますが、杉並区で女の子が重篤な事態に達しております。この重篤な副反応について、当該ワクチンを製造した製造会社名を含めて報告をしてください。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○福島みずほ君 今までのこのHPV予防ワクチンに関しての副反応が出た件数と、それから追跡調査をしているか、補償についてお聞かせください。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○福島みずほ君 実施状況は結構です。