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科学技術庁研究調整局長衆議院参議院
総発言数
124
直近の所属会派
直近の役職
科学技術庁研究調整局長
直近の発言日
1975/06/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会62 件・62%
  • 科学技術特別委員会38 件・38%

※ 全 124 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

124 4 を表示
工業技術院総務部技術振興課長1975/06/13

75衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第13号

○福島説明員 最終的には、先ほど申し上げましたように来年の三月まで安定操業の実験の研究をやっていくわけでございまして、その研究が終わった段階で、成功認定というものを通産局を通じてやっておりますが、その結果、成功ということになれば、当然利用できると考えております。

工業技術院総務部技術振興課長1975/06/13

75衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第13号

○福島説明員 先ほど御説明申し上げましたER法というのが、この荏原製作所と日本原子力研究所が共同で実施した研究の成果を利用して、これを受けて計画しているものでございます。それで先ほども申し上げましたように、ベンチスケールテストでは非常にうまくいったのでございますが、百倍にスケールアップしたところでいろいろと検討してみたら、非常に問題がいろいろ出てきた。細かいことになりますけれども、たとえば粒をつくっていくわけでございますが、これがどうも…

工業技術院総務部技術振興課長1975/06/13

75衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第13号

○福島説明員 現在、研究組合の方で第一期、第二期という名称で呼んでおりますが、第一期基礎研究というのが、先ほど申し上げましたように荏原製作所と原子力研究所で共同したものを使った実験でございますが、いま第二期になったのは、第一期でどうもうまくいかなかったということに関連しまして、少し基本的なものに戻ってさらに検討してみたいということでございまして、これの基本的な成果がはっきりあらわれた段階で、実際のスケールまで持っていくかどうかを決定して…

通商産業省機械情報産業局通商課長1974/04/08

72参議院 予算委員会第三分科会 第4号

○説明員(福島公夫君) ただいまのことにお答えいたします。 一般に中古船の輸出をする場合には、一応運輸大臣の譲渡許可が得られているかどうか。それから船の中の、中古船の所有者と輸出申請をする申請者との間の関係、たとえば売買契約とか委託契約とか、そういうのがはっきりしているかどうか。それから、いわゆる輸出契約というものがはっきりしているかどうか。それから、これは決済の方法が、たとえば標準決済の場合だったら問題はございませんが、そういう決済方…