福井照
会議録に記録された「福井照」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,570 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・海洋政策)
- 直近の発言日
- 2005/07/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災52 件
- 地方創生9 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 教育1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会36 件・36%
- 消費者問題に関する特別委員会34 件・34%
- 災害対策特別委員会18 件・18%
- 予算委員会11 件・11%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,570 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○福井委員 ありがとうございました。 この作業部会という名前がいかにも大きくないといいましょうか、窓口としては小さいような感じでございますけれども、しかし、その相手は国連全体あるいは二百カ国、国際社会全体というようなことでございますので、世界全体を動かすその最初の一歩としての作業部会における御活躍といいましょうか御努力をお願い申し上げたいと思います。 次に、きょう大分、後々先生方、御質問があるでしょうけれども、私の方からも経済制裁につい…
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○福井委員 ありがとうございました。まさに適正なる、最適なる御判断をお願い申し上げたいと思います。 あと一分半ぐらいありますので、海事局長に御質問させていただきたいと思います。 三月一日、改正油濁損害賠償保障法という難しい名前の法律が施行されました。外国船舶全体と北朝鮮船籍の証明書発行状況を教えていただいて、この法律の執行状況がどうなっているか、御教示いただきたいと思います。
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○福井委員 時間が参りました。 次のバージョンといいましょうか、今のこの法律のスコープワークは適正に執行されているということでございますけれども、もっと強くという官邸なり政府全体の意思があれば、国土交通省としてはもっと頑張れるというようなことだと推察をさせていただいておりますので、そういう意味で、今のように厳正に執行していただくということをお願いするとともに、戻りますけれども、来週からの六カ国協議で、かなりの進展を期待申し上げまして、時…
第162回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○福井委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、西村真悟君を委員長に推薦いたします。
第162回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○福井委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第161回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○福井委員 皆様、おはようございます。自由民主党の福井照でございます。 ただいま議題となりました被災者生活再建支援法の一部を改正する法律案につきまして、提出者の皆様方に御質問を申し上げたいと存じております。 ことしは災害特異年とでもいうべき、台風が来て、地震が来てというようなことでございます。ということで、やむにやまれぬ気持ちでこの法律を出されたというようなことかと思いますけれども、私自身の身の上話といいましょうか、経験からちょっと最初…
第161回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○福井委員 ありがとうございました。 予想どおりといいましょうか、まさにそうなんですね。たくさん災害が起こって、もう本当に気の毒な皆様方がたくさん発生、発生というかいらっしゃった、現在でもお苦しみ、もうすぐ雪が降るぞと、こういう近づく絶望感におののいているような方々もたくさんいらっしゃるということでこの法律を出されたということだと思います。 まさにそこが、提出された皆様方の限界をまさに問わず語りにおっしゃっていただいたわけでございまして…
第161回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○福井委員 いや、ですから、野党の皆さん方がよく議論をはぐらかされるということをおっしゃいますが、まさにそのとおりで、要するに答えがないんですね。今のところ、もちろん課題認識としてはとらえなければなりません。それは私も三月に御質問させていただいたとおり、皆様方もその課題認識はお持ち。しかし、こういう法案に書き込むというところまで、国家と個人との関係、国家と私有財産との関係を憲法から演繹的に論理構築をするというところまでは、残念ながら私た…
第161回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○福井委員 ですから、今の制度を前提にした世論の状況について御説明されたんですけれども、私は、御提案の法律ができたと仮定したときの状況の想像について今御質問させていただいたんですが、それは結構でございます。 論点が三つありまして、私有財産制度が一つ、二番目が自助努力、三番目が見直し時期ということで、一点目の私有財産制度、その論理的な問題、理念の問題と、それから、耐震補強した人とそうでない人との不公平についてもう議論は今終わりました。 そ…
第161回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○福井委員 御答弁、ありがとうございました。 ちょっと、残る二分ぐらいで、きょうは政府参考人に私は質問しませんので、コメントだけさせていただいて、また来年議論させていただきたいと思っております。 今回、この中越地震におきましても本当にいろいろな工夫をしていただいて、十年前は、もう単線、一直線、とにかく、仮設住宅に入って公営住宅に入っていただくというその一直線しかなかった施策が、もう本当に、雇用促進住宅、国家公務員宿舎、都市再生機構の所管…
第161回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○福井委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、西村真悟君を委員長に推薦いたします。
第161回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○福井委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第160回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○福井委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、堀込征雄君を委員長に推薦いたします。
第160回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○福井委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第14号
○福井委員 おはようございます。自由民主党の福井照でございます。 本日は、高齢期等において国民が安心して暮らすことのできる社会を実現するための公的年金制度の抜本的改革を推進する法律案に対しまして御質問させていただきたいと思います。 自分で言うのもなんですが、純粋無垢、素直な性格でございますので、一時間たって、多分私は民主党案賛成の行動をとるような、洗脳されているのではないかというふうに思いますので、かんで含めるように教えていただきたいと…
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第14号
○福井委員 野党の皆さんが、閣僚答弁短く短くとよくおっしゃる気持ちが非常によくわかりました。私も冒頭長かったので、一投目はお許しいたしますけれども、本当にわかりたいという気持ちでのシンプルクエスチョンですから、シンプルアンサーでよろしくお願いしたいと思います。 ということで、最初の私の問いは、三%あるいは五〇%が、財政計算に基づくものなのか、あるいは宣言文としての意味なのか、その気持ち、そういうふうに目標としてこれから改革していくんだと…
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第14号
○福井委員 たった二回お答えしていただいただけで、もう三十分くらいたってしまいまして。途中、三兆円、四兆円という数字が今五十嵐先生から出てきましたけれども、それ以外はすべて情緒的なお答えをいただきました。 我々の方は、あるいは政府の方も、制度設計ですから、感度分析もしなければなりません。それもしていると思いますし、何よりも、そこまでぎりぎりの経済成長それから出生率も前提にしても百年間持続可能だというので、それに達するために、もうそこまで…
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第14号
○福井委員 私も技術系でありますので、設計とかあるいは物をつくることに携わっておりましたし、役所におりますときも、制度を設計するということにも携わらせていただきましたが、すべてギブンじゃないんですよね。与件ではなくて、前提としたものを本当に実現するためにどうすればいいかというのも、そういう関数もあるわけですから、それをどう振り分けるか。天から降ってくるような与件をどれとどれにして、もう歯を食いしばってもこれは実現するんだという要素をどれ…
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第14号
○福井委員 先週に引き続きお答えはいただけませんでしたが、今おっしゃっているようなことをそんたくしますと、この辺にいわゆるモデル年金の層が存在するのかなということは勝手に解釈させていただきましょう。 しかし、そこから先、この傾きですね、傾き。モデル年金がこの辺にあるか、この辺にあるかは別としまして、いわば日本の屋台骨とでもいいましょうか、これからコミュニティーの親になるような優良知識層、中高所得のサラリーマン層というのは大体この辺に存在…
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第14号
○福井委員 余りわからなかったですが、ちょっと、次々と進めさせていただきたいと思います。 我々の方は、まさに今ポイントにありました最初のバイナリーチョイス、完全な公平というのはあり得ない、お金持ちの方には我慢していただく、能力に応じて支払い、そして必要に応じていただくというのが、公的助け合い制度、公的年金の哲学じゃないか、精神じゃないかということで、そこで制度設計が始まるわけですから、そこが違うので結論も違うのは当然かと思います。 ちょ…