P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,362
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/04/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会82 件・82%
  • 科学技術振興対策特別委員会10 件・10%
  • 外務委員会4 件・4%
  • 大蔵委員会地方行政委員会運輸委員会建設委員会連合審査会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,362 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,362 20 を表示
自由民主党1964/04/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会原子力政策に関する小委員会 第4号

○福井小委員 中曽根小委員長がお礼申し上げられましたので、重複するようでありますが、御多忙なところを貴重な意見を開陳のためにお越しくださって、私からもお礼を申し上げたいと存じます。 幸い大臣が出席してくださって、おそらく他の委員会へすぐ出かけられてしまうというような心配がありますのでで、この機会を逸してはなかなか速記録に、日本全国にプロパゲーションしてもらう機会はなかろうと思いますので、一言お尋ねしておきます。 今日、この原子力船の問題…

自由民主党1964/04/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会原子力政策に関する小委員会 第4号

○福井小委員 それで安心いたしました。まず大臣にその御意見を承っておけば、他の参考人の方々にこれからお尋ねすることについて、非常に誠意が出るわけであります。 山縣さんの御発言の中に、原子力船についてのシステムが数例考えられる、小型軽量についてもいろいろ考えられているがというようなことについて、その名前をもう一度、私筆記しそこねましたので、レピートしていただけませんか。

自由民主党1964/04/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会原子力政策に関する小委員会 第4号

○福井小委員 その山縣さんの御発言の中に、注目すべき六三〇Aというような御発言があり、そのヒート・エクスチェンジャーやあるいはタービンのエフィシェンシーについても言及がございました。 それはわかりましたが、そのGEがアメリカの空軍と共同研究して、十億ドルの巨費を投じて、多年の歳月を費やして、秘密にしておるというのは軍事目的であったからだと思います。先ほど太田さんですか、お話し中に若干触れられておりますが、これが今度公開されて実用化しよう…

自由民主党1964/04/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会原子力政策に関する小委員会 第4号

○福井小委員 先ほどその関連の御発言の中に、ドイツやヨーロッパのほうに舶用として使おうとする段階にあるというような意味の御発言がありましたが、もう少し詳しく、どのぐらいになっておるかということが、漏らされたら漏らしていただきたい。私も六三〇Aについては、先般GEの副社長のお招きの席がありましたので、西村委員や中曽根委員たちとともに、大体その内容については、われわれ技術家的に説明を受けましたから、ほぼそれは承知しております。先ほどドイツ、…

自由民主党1964/04/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会原子力政策に関する小委員会 第4号

○福井小委員 さしあたって、わが国の原子力船の第一船として委員会が策定したそのフォームには六三〇Aは合致しないから、第一船はこれではできないという山縣さんのお話はわかりました。 そこで、井上啓次郎参考人にお尋ねいたします。同参考人はなかなかの技術の専門家でありまするから、専門的な事項をあまり長くやられては困りますから、簡単に願いたいと思いますが、第二船も、やはり先ほどの参考人のように、あなたの事業団でやることはお断わりですかどうですか。

自由民主党1964/04/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会原子力政策に関する小委員会 第4号

○福井小委員 非常に残念でございます。私は、これだけのお歴々が見えたから、一時間ばかり教えていただきたい点がございますが、きょうは委員長の言を最大限尊重いたしまして、あと一分間くらいに制約することにいたします。 私は各お歴々の参考人の方や、また政府関係機関の井上さんあたりにも申し上げておきたいのでありますが、おそいことならだれでもやります。いまある面では――ある血というのは、社会党の岡さんあたりの科学に非常に理解のある進歩的な方はそうい…

自由民主党1964/04/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会原子力政策に関する小委員会 第4号

○福井小委員 もう一つ、あと三十秒です。 足立さんの御説明で、三菱とウエスチングハウスとの提携の密接であるということはわかりました。それでは、先ほどの陳述の中で、潜水艦や巡洋艦や、もちろんサバンナ号も入っておりましょうが、足立さん個人として舶用PWRについて絶対の自信があるのかどうか。これは技術のほうの人にかわってもらってもけっこうでありますが、それだけお尋ねいたしまして、私の査問を終わることにいたします。

自由民主党1964/04/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会原子力政策に関する小委員会 第4号

○福井小委員 こういうふうな時代に、どうか大臣におかれては、大臣は技術家ではありませんが、特に将来大きな責任を持たれると思いますから、研究過程においては必ずこういうものには犠牲があるということを十分に把握せられて、間違いのない研究に大きな費用を投ずることに特に御努力願いたい。 これをもって私の質問を終わります。

自由民主党1964/03/26

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術の基本問題に関する小委員会 第3号

○福井小委員 りっぱな参考人の方々に長くお尋ねするというようなことは初めから考えておりませんでした。御意見を承りたいという初めからの前提でありましたが、朝永先生に一問だけお伺いいたします。 一九五三年だったか四年だったか、ちょっと年数は忘れましたが、世界の物理学者を集めて日本で盛大に会議を開催したことがございます。非常に成功だったと思っておりますが、そういうような計画をいまやられるという気がまえはございませんか。

自由民主党1964/03/26

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術の基本問題に関する小委員会 第3号

○福井小委員 それを聞いて安心しました。各セクションの意義ある会議をやっていらっしゃることは、そのつど大体曲がりなりにも存じ上げております。私、たびたび国費を使って、ほかの用件ではありまするけれども、ボーアなり、これはなくなって、いまおりませんが、まだ存命中のことでありますが、アマルディーにしても、ハイゼンベルクにしても、だれだって日本で会議があれば行きたいということを熱望しておりましたことは、日本の学術会議のやり方が非常によかったとい…

自由民主党1964/03/26

46衆議院 決算委員会 第13号

○福井委員長代理 栗原俊夫君。

自由民主党1964/03/26

46衆議院 決算委員会 第13号

○福井委員長代理 栗原先生と通告者の勝澤先生にちょっと御了承願いたいと思いますのは、大臣が他の委員会とのかね合いがございまして、湊先生にも御了解を得て集約していただきましたので、大臣に対する分をなるべく集約していただいて、もちろん他の関係者はみな出ておりますから、お願いしたいと思います。

自由民主党1964/03/26

46衆議院 決算委員会 第13号

○福井委員長代理 資料できますか。

自由民主党1964/03/26

46衆議院 決算委員会 第13号

○福井委員長代理 勝澤芳雄君。

自由民主党1964/03/26

46衆議院 決算委員会 第13号

○福井委員長代理 山田長司君。

自由民主党1964/03/26

46衆議院 決算委員会 第13号

○福井委員長代理 吉田君。

自由民主党1964/03/19

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会原子力政策に関する小委員会 第3号

○福井小委員長代理 森山欽司君。

自由民主党1964/03/19

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会原子力政策に関する小委員会 第3号

○福井小委員長代理 森山委員、たいへんお待たせをして恐縮しておりますから、大臣の分をなるべく先に集約を願いたいという希望を申し上げておきます。

自由民主党1964/03/19

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会原子力政策に関する小委員会 第3号

○福井小委員長代理 本日はこの程度にして、次会は公報をもってお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午後一時九分散会

自由民主党1964/03/17

46衆議院 決算委員会 第11号

○福井委員 大臣が参議院のほうに何か引き続き重要ななにが続いておるそうでありますから、私の質問は全部大臣にお答え願いたいのでありますが、本日は担当と思われる方に答えてもらえばいいことにいたしますから、あらかじめ委員長、了承してもらいたいと思います。 戦後わが国の苦しい経済の中から、東南アジアをはじめ他の低開発国に対して年々多額の経済援助をしておるわけでありますが、これまでに総額、戦後どのくらいの援助をしておるか、それを年度別にこの際示し…