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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,362
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会82 件・82%
  • 科学技術振興対策特別委員会10 件・10%
  • 外務委員会4 件・4%
  • 大蔵委員会地方行政委員会運輸委員会建設委員会連合審査会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,362 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,362 20 を表示
自由民主党1964/03/10

46衆議院 決算委員会 第10号

○福井委員 まだこんなに権威者の質問者が残っておりますので、私はもう少し専門的に入ってお尋ねしたいと思いますが、他日あらためて火力とのつり合い、それから原子力発電の問題についてのつり合いなども、電発の方々が役所がこういうふうに割り当てたからそのとおりやるということでなくて、日本の電力開発というものについて、水力だけではなくて火力も含め大きい立場で、藤井さんあたりは国の指導者の一人でありますから、いろいろとお尋ねしたいと思います。この席で…

自由民主党1964/03/10

46衆議院 決算委員会 第10号

○福井委員長代理 山田長司君。

自由民主党1964/03/10

46衆議院 決算委員会 第10号

○福井委員長代理 ただいま質問者の山田委員ほか各委員に連絡いたしました結果、午後の質問は、通商産業省の方に限りますので、本日は他の方々をお招きしてたいへん御苦労をかけました。通商産業省の方以外は何とぞお帰りください。傍聴はもちろん自由でございます。

自由民主党1964/03/10

46衆議院 決算委員会 第10号

○福井委員長 代理資料の提出について、山田委員に答えてください。

自由民主党1964/03/10

46衆議院 決算委員会 第10号

○福井委員長代理 なお委員長代理より一言申し上げます。 先ほど山田委員の質問中に航空機の特に発動機の故障が多かったという問題がございました。その際防衛庁の調達本部のほうにまかせておるという内容のお答えがありましたが、この問題は山田委員と同様私たちも非常に心配しております問題で、結局現在のところ、防衛庁の採用しておる発動機等は外国から持ってきたりしておって、オーバーホールや保守等について十分いっていないために、操縦上の故障でなくて機械の故…

自由民主党1964/03/05

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会原子力政策に関する小委員会 第2号

○福井小委員 各社の現在の計画を大略、古田さん、加藤さん、三田さんから承りました。非常に概略でございますので、順序の上から東電の吉田さんにお尋ねしたいと思います。 その現在進んでおる計画につきまして、資金計画はどういうふうなお考えを持っておいでになりますか。東電さんだけ、まずお尋ねしたいと思います。

自由民主党1964/03/05

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会原子力政策に関する小委員会 第2号

○福井小委員 次いで、同じようなお答えを加藤関電副社長さんに願いたい。

自由民主党1964/03/05

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会原子力政策に関する小委員会 第2号

○福井小委員 同じようなお尋ねを中部電力三田副社長にお願いいたします。 ただいま三田さんのお話の中に、中部電力の今度の原子力発電の場所の選定を三重県の南部のほうにほぼおきめになって、三カ所のうち現在二カ所とおっしゃったのでありますが、三カ所というのは三重県のうちの三カ所ですか、他にあるものでしょうか。いまの資金計画のこととあわせてお尋ねをしたいと思います。

自由民主党1964/03/05

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会原子力政策に関する小委員会 第2号

○福井小委員 せんだって横山中部電力社長に雑談として伺ったことによりますと、三重県のこれらの地点はまだ決定的な——もちろん決定ということは三田さんもおっしゃっておりませんが、たとえば静岡県と愛知県との間の旧十五師団の演習場付近とか、あるいは愛知県の伊良湖岬付近だとか、あるいは長町県の中心部だとかいう方面から非公式な希望が中部電力に出ておるやに、これは仄聞しておるのですが、それらのほかのところは、現在のところ全くお考えになっておりませんか…

自由民主党1964/03/05

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会原子力政策に関する小委員会 第2号

○福井小委員 三電力の各社とも非常な熱意をもって地域の選定等を進めておられまするので、なお一そう、せっかくこの時代にマッチした技術革新の線に沿ってこの計画が早くに実りまするように、特に現地などは、協力を得なければこれがなかなか促進できないことも十分私たち承知しておりますので、それらの点についても御協力できることがあれば、われわれとしても御協力を惜しまないつもりでございます。せっかく本計画が早く軌道に乗るように私も希望しております。 なお…

自由民主党1964/03/05

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会原子力政策に関する小委員会 第2号

○福井小委員 関西電力さんのほうも、その点についてどんなところに訓練に出しておられますか。吉田さんよりもう少し詳しく、あなたはエンジニアで面接担当なさっていると思いますので、関西電力さんとして詳しく。吉田さんのほうが足らぬのじゃございません。

自由民主党1964/03/05

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会原子力政策に関する小委員会 第2号

○福井小委員 いまのお話の中に、ウエスチングハウスには特に長くやっておるというおことばでしたが、それはどういう意味ですか。BWRとPWRの何か比較のためですか。どういう意味で、どういう会社の方針で長く研究をやっておられるのですか。

自由民主党1964/03/05

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会原子力政策に関する小委員会 第2号

○福井小委員 たいへん丁寧な御説明で、よくわかりました。 ただいま三社の貴重な方針をそれぞれ伺いましたうちに、大体一口に申しまして、これからの計画については一カ所のキャパシティーは二十五万キロから三十万キロというキャパシティで進めておるということを表現されておりまして、コストの関係からこれがきまったわけではない、もう少し大きくするかもしれぬという御陳述がありました。 私たちの調べておりますところでは、すでに陳述されておる内容にもそれはつ…

自由民主党1964/03/05

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会原子力政策に関する小委員会 第2号

○福井小委員 これらの点につきましても、私は吉田さんと全く同感でありまして、初期の時代には十年計画あるいは五年計画というタイトルで、それぞれ科学技術庁におき、あるいは東海原子力研究所において、日本の国内においても研究を続けておる際でございますので、いま吉田副社長のおっしゃったような国産技術ということをないがしろにいたしますれば、いつまでたってもやはり日本の円流出ということになります。これらの点については、代表的なお立場の皆さんの会社並び…

自由民主党1964/03/05

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会原子力政策に関する小委員会 第2号

○福井小委員 私の質問はこれで終わります。

自由民主党1964/03/05

46衆議院 決算委員会 第9号

○福井委員長代理 勝澤芳雄君。

自由民主党1964/03/03

46衆議院 決算委員会 第8号

○福井委員長代理 片島港君。

自由民主党1964/03/03

46衆議院 決算委員会 第8号

○福井委員長代理 山田長司君。

自由民主党1964/02/27

46衆議院 決算委員会 第7号

○福井委員 ただいま大臣より昭和三十六年度と三十七年度の決算の概要を伺いまして、その内部に包含されております原子燃料公社の問題について、特に三十六年度と三十七年度の資金計画等についてお尋ねしたいと思います。本日は高橋理事長さんほか燃料課長また小林さんたちもおいでになっておりますので、私がお尋ね申し上げることは理事長さんという立場で主として願いたいのでありますが、こまかいことは課長等のほうがよく知っておられると思いますから、そういう場合に…

自由民主党1964/02/27

46衆議院 決算委員会 第7号

○福井委員 私は、主として、先ほど申しましたとおり、高橋理事長並びに原子燃料公社の方々に集中しておりますが、重大なことは大臣に所見を伺うという構想のもとに、大臣の御出席を要求したわけでありますし、それでは委員長の御指示もありますので、次の委員会にまたたくさんお尋ねすることにいたします。 質問の第二を申し上げますと、私が調査いたしたところによりますと、三十九年二月現在で、核原料物資の輸入実績は総計約二十九万二千キロになっておるわけです。五…