福井勇
会議録に記録された「福井勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,362 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/04/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会82 件・82%
- 科学技術振興対策特別委員会10 件・10%
- 外務委員会4 件・4%
- 大蔵委員会地方行政委員会運輸委員会建設委員会連合審査会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,362 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 決算委員会 第19号
○福井委員 またとない機会でございますから、いまのような御方針でNHKさんのことだけでなく、私は一般の政治のあり方についても、あるいは国会の運営のあり方についても、もっと積極的に本来の阿部先生のお力を、日本はいまいろいろな難儀な問題に逢着しておるやさきでございますので、もっと昔のように鋭い御指導と御批判を賜わりたいと、一委員である福井からお願いしたいと思います。 最後にお尋ねしたいのは、日本放送協会長阿部真之助先生は、放送協会へおいでに…
第46回 衆議院 決算委員会 第17号
○福井委員長代理 これより会議を開きます。 白浜委員長所用のため出席できませんので、その指名によりまして私が委員長の職務を行ないます。 昭和三十六年度決算外三件及び昭和三十七年度決算外三件を一括して議題といたします。 本日は、運輸省所管及び日本国有鉄道関係決算について審査を行ないます。 まず、綾部運輸大臣より概要について説明を求めます。綾部運輸大臣。
第46回 衆議院 決算委員会 第17号
○福井委員長代理 委員各位のお手元に配付してあります昭和三十六年度及び昭和三十七年度決算の説明書は、便宜委員会会議録に掲載いたしたいと存じますので、さよう御了承願います。 次に、会計検査院当局より、決算の概要について説明を求めます。小原会計検査院第三局長。
第46回 衆議院 決算委員会 第17号
○福井委員長代理 次に宇ノ沢会計検査院第五局長。
第46回 衆議院 決算委員会 第17号
○福井委員長代理 これにて説明聴取を終わります。 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。押谷富三君。
第46回 衆議院 決算委員会 第17号
○福井委員長代理 関係当局で押谷委員の要求資料について、いつまでに出ますか……。
第46回 衆議院 決算委員会 第17号
○福井委員長代理 それでは早急に用意してもらうように願います。
第46回 衆議院 決算委員会 第17号
○福井委員長代理 吉田賢一君。
第46回 衆議院 決算委員会 第17号
○福井委員長代理 間もなく航空局長が参ります。
第46回 衆議院 決算委員会 第16号
○福井委員長代理 勝澤先生、大臣は大体一時までということで御了承願っておりますので、吉田委員の質問と御調整を特にお願い申しておきます。
第46回 衆議院 決算委員会 第16号
○福井委員長代理 これにて昭和三十七年度一般会計予備費使用総調書(その2)外四件及び昭和三十八年度一般会計予備費使用総調書(その1)外二件に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第46回 衆議院 決算委員会 第16号
○福井委員長代理 次に討論に入るのが順序でありますが、通告がありませんので、直ちに採決に入ります。 昭和三十七年度一般会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十七年度特別会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十七年度特別会計予算総則第十一条に基づく使用総調書、昭和三十七年度特別会計予算総則第十二条に基づく使用総調書(その2)、昭和三十七年度特別会計予算総則第十三条に基づく使用総調書、昭和三十八年度一般会計予備費使用総調書(その1)、昭和三…
第46回 衆議院 決算委員会 第16号
○福井委員長代理 御異議なしと認めます。よって、承諾を与うべきものと決しました。 なお、ただいま承諾を与えるべきものと決しました八件の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 決算委員会 第16号
○福井委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第46回 衆議院 決算委員会 第16号
○福井委員長代理 この際参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 すなわち、国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件中運輸省関係調査のため、本委員会に参考人として関係者の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 決算委員会 第16号
○福井委員長代理 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお、参考人出頭の日時及び人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 決算委員会 第16号
○福井委員長代理 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時九分散会
第46回 衆議院 決算委員会 第15号
○福井委員長代理 山田長司君。
第46回 衆議院 決算委員会 第15号
○福井委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 厚生省所管について質疑を続行いたします。山田長司君。
第46回 衆議院 決算委員会 第15号
○福井委員長代理 吉田賢一君。