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自由民主党厚生大臣参議院衆議院
総発言数
4,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1950/02/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会48 件・48%
  • 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会18 件・18%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 物価等対策特別委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会6 件・6%
  • 商工委員会鉱業政策に関する小委員会1 件・1%

※ 全 4,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,444 20 を表示
民主自由党1950/02/15

7衆議院 通商産業委員会 第9号

○神田委員長代理 この際昨日散会後御懇談を申し上げました特別鉱害復旧臨時措置法案審査のための小委員会の設置について、お諮りいたします。本小委員会は、昨日の懇談の席上においても申し上げました通り、特別鉱害復旧臨時措置法案の取扱いについて、超党派的に各派の御意向をとりまとめ、修正点についても協議の上成案を作成し、関係各方面とも交渉を行う等、実質的には本案の取扱いについて協議するために設置することといたしまして、その名称は特別鉱害復旧臨時措置…

民主自由党1950/02/15

7衆議院 通商産業委員会 第9号

○神田委員長代理 御異議なしと認めます、小委員会を設置するに決します。 次に小委員及び小委員長の選任の方法についてお諮りいたします。

民主自由党1950/02/15

7衆議院 通商産業委員会 第9号

○神田委員長代理 ただいまの小金義照君の御意見に御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1950/02/15

7衆議院 通商産業委員会 第9号

○神田委員長代理 御異議なしと認めます。よつて小委員には 神田 博 村上 勇君 門脇勝太郎君 關内 正一君 福田 篤泰君 今澄 勇君 有田 喜一君 田代 文久君 永井 要造君 山手 滿男君 小委員長には私、神田博が選任されました。 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後二時五十三分散会

民主自由党1950/02/14

7衆議院 通商産業委員会 第8号

○神田委員長代理 これより通商産業委員会を開会いたします。前会に引続き、私が委員長の職務を行います。 ただいまより、去る十日に予備審査のために付託されました、内閣提出の帝国石油株式会社法を廃止する法律案、及び昨十三日に付託されました、内閣提出の地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、電気試験所熊本支所設置に関し承認を求めるの件を一括議題として、それぞれ政府の説明を求めます。稻垣国務大臣。 ————————————— 地方自治法第百五十…

民主自由党1950/02/14

7衆議院 通商産業委員会 第8号

○神田委員長代理 これにて両案の説明は終りました。 —————————————

民主自由党1950/02/14

7衆議院 通商産業委員会 第8号

○神田委員長代理 次に産業復興公団法の一部を改正する法律案を議題として、審査を進めます。 この際お諮りいたします。本案に対する質疑は一応終了いたしたことに相なつておるのでありますが、その後政府より要求資料の配付がありましたので、この際なお若干の質疑を継続いたしたいとの通告がありますが、質疑を継続するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1950/02/14

7衆議院 通商産業委員会 第8号

○神田委員長代理 御異議なしと認めます。質疑を継続いたします。風早八十二君。

民主自由党1950/02/10

7衆議院 通商産業委員会公聴会 第2号

○神田委員長代理 これより昨日に引続きまして、通商産業委員会の公聽会を開会いたします。 本日は学識経験者及び一般の公述人八名の方々より、御意見を承ることといたします。なお議事の進め方は前回の通りといたしますが、本日は公述人全部の御意見の発表の終りました後、委員諸君の公述人に対する質疑をお許しいたします。それではまず採鉱地質関係の学識経験者、東京大学名誉教授佐野秀之助君より御発言を願います。

民主自由党1950/02/10

7衆議院 通商産業委員会公聴会 第2号

○神田委員長代理 次は同じく九州大学工学部教授山田穰君。

民主自由党1950/02/10

7衆議院 通商産業委員会公聴会 第2号

○神田委員長代理 次は法理関係の東京大学法学部教授田中一郎君にお願いいたします。

民主自由党1950/02/10

7衆議院 通商産業委員会公聴会 第2号

○神田委員長代理 次は、復旧工事関係といたしまして、建設省河川局長目黒清雄君。

民主自由党1950/02/10

7衆議院 通商産業委員会公聴会 第2号

○神田委員長代理 次は一般の公述人としまして、山口県小野田市小野田炭鉱総務部長吉田章一郎君。

民主自由党1950/02/10

7衆議院 通商産業委員会公聴会 第2号

○神田委員長代理 次は同じく宇部市神原炭鉱副頭取上田十一君。

民主自由党1950/02/09

7衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○神田委員長代理 これより通商産業委員会の公聽会を開会いたします。 この際公述人各位に対して一言御挨拶を申し上げます。本委員会が、特別鉱害復旧臨時措置法案の審査にあたりまして、特に公聽会を開いて利害関係者及び学識経験者その他一般の方々より、広く意見を聞くことといたしましたのは、御承知の通り本法律案は、戰時中の強行出炭に基因して発生した特別の鉱害を、急速かつ計画的に復旧することによりまして、公共の福祉を確保し、あわせて石炭鉱業の健全なる発…

民主自由党1950/02/09

7衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○神田委員長代理 次は被害者代表の都市民代表福岡県会議員井上馨君。

民主自由党1950/02/09

7衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○神田委員長代理 次は同じく地方公共団体代表、福岡県知事杉本勝次君。

民主自由党1950/02/09

7衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○神田委員長代理 次は同じく福岡県直方市長、行實重十郎君。

民主自由党1950/02/09

7衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○神田委員長代理 次は同じく町村側代表、長崎県高島町長福崎俊多君。 なおこの際御参考までに御注意申し上げておきます。公述人の方々に、制限時間を十分お守りしていただくようにお願いしておきます。

民主自由党1950/02/09

7衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○神田委員長代理 暫時休憩したします。午後一時半より再開いたします。 午後零時二十七分休憩 ――――◇――――― 午後一時五十一分開議