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自由民主党厚生大臣参議院衆議院
総発言数
4,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1950/02/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会48 件・48%
  • 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会18 件・18%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 物価等対策特別委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会6 件・6%
  • 商工委員会鉱業政策に関する小委員会1 件・1%

※ 全 4,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,444 20 を表示
民主自由党1950/02/09

7衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○神田委員長代理 休憩前に引続き公聴会を開会いたします。 この際お諮りいたします。鉄道代表の門司鉄道局施設部保線課長藤木芳一公述人のかわりに、門司鉄道局施設部長の齋藤卯之吉君がお見えになつておりますが、藤本公述人の代理として、齋藤卯之吉君より意見を聞くことに用意するに、御異議はありませんか。 〔「累歳なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1950/02/09

7衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○神田委員長代理 御異議なしと認めます。齋藤卯之吉君より意見を聞くことといたします。鉄道代表門司鉄道局施設部長齋藤卯之吉君。

民主自由党1950/02/09

7衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○神田委員長代理 次は農林代表、熊本農地事務局長小山正時君。

民主自由党1950/02/09

7衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○神田委員長代理 次は建設代表福岡県遠賀川工事事務所長中澤安藏君。

民主自由党1950/02/07

7衆議院 通商産業委員会 第7号

○神田委員長代理 これより通商産業委員会を開会いたします。前会に引続き私が委員長の職務を行います。 この機会にただいま理事会において決定いたしました事項についてお諮りいたしたいと思います。政府提出にかかる産業復興公団法の一部を改正する法律案の取扱いにつきましては、いまだ政府側に要求いたしております資料が参つておりませんので、この資料が参りましたならば、その資料に基きまして審議を進めたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」…

民主自由党1950/02/07

7衆議院 通商産業委員会 第7号

○神田委員長代理 御異議なしと認めます。さよう決定いたします。 次にお諮りいたします。明後九日及び十日、二日間に石炭鉱害法案につきまして公聽会を開くことに相なつておりますが、本案はきわめて重大な法案でございますので、公聽会の模様等につきましては、委員各位より十分御研究していただきたい。なおまた公述に対しまして御質疑等ございましたならば、これを行いまして、十分御審査を願いたい。 なお本法案の取扱い方につきましては、公聽会が終りましたならば…

民主自由党1950/02/06

7衆議院 通商産業委員会 第6号

○神田委員長代理 これより通商産業委員会を開会いたします。 前会に引続き私が委員長の職務を行います。ただいまより産業復興公団法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。質疑を継続いたします。今澄勇君。

民主自由党1950/02/06

7衆議院 通商産業委員会 第6号

○神田委員長代理 次は有田喜一君。

民主自由党1950/02/03

7衆議院 通商産業委員会 第5号

○神田委員長代理 これより通商産業委員会を開会いたします。 前会に引続き私が委員長の職務を行います。 ただいまより去る一月三十一日に付託されました内閣提出の産業復興公団法の一部を改正する法律案を議題として審査に入ります。まず政府の説明を求めます。宮幡通商産業政務次官。

民主自由党1950/02/03

7衆議院 通商産業委員会 第5号

○神田委員長代理 これにて政府の説明は終りました。引続き質疑に移ります。風早君。

民主自由党1950/02/03

7衆議院 通商産業委員会 第5号

○神田委員長代理 答弁がないそうであります。

民主自由党1950/02/03

7衆議院 通商産業委員会 第5号

○神田委員長代理 御意見だから答弁しないと言つておりますが、ほかに御質問ありませんか。

民主自由党1950/02/03

7衆議院 通商産業委員会 第5号

○神田委員長代理 ほかに御質疑はありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1950/02/03

7衆議院 通商産業委員会 第5号

○神田委員長代理 速記をやめて。 〔速記中止〕

民主自由党1950/02/03

7衆議院 通商産業委員会 第5号

○神田委員長代理 速記を始めてください。 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後零時八分散会

民主自由党1950/01/25

7衆議院 通商産業委員会 第4号

○神田委員長代理 これより通商産業委員会を開会いたします。 前会に引続き、私が委員長の職務を行います。まず公聽会開会の件についてお諮りいたします。前回本委員会におきまして決定の上、委員長より議長に提出いたしておきました公聽会開会承認要求に対しまして、本日議長より承認をいただきました。つきましては、今回は衆議院規則第七十九條によりまして、正式に公聽会開会の決議をいたしまして、議長に公聽会開会報告書を提出いたしますとともに、公聽会の日時及び…

民主自由党1950/01/25

7衆議院 通商産業委員会 第4号

○神田委員長代理 御異議なしと認めます。そのようにとりはからいます。なお公示に関する手続も、ただちに事務局をして、とらしめるよう命じておきます。 次に公聽会開会まで、あまり日時の余裕もありませんので、前会において決定いたしました公述人選出区分によります各候補者と交渉するため、ただいまより御協議を願つておく方が便宜かと存じますが、これはあくまで便宜上内定いたしておきまして、正式には官報、新聞等に公示を行いまして、一般よりも応募して参つたあ…

民主自由党1950/01/25

7衆議院 通商産業委員会 第4号

○神田委員長代理 それでは速記を始めてください。

民主自由党1950/01/25

7衆議院 通商産業委員会 第4号

○神田委員長代理 ただいま小金委員より、さきに決定いたしました鉱害に関する法案の公聽会日時二月二日、三日の両日を、二月九日、十日の両日、開会時刻は、いずれも午前十時よりというふうに、変更の動議が出ております。これにつきましては各派と、すでに内相談もできておるというようなことでございますが、いかがでございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1950/01/25

7衆議院 通商産業委員会 第4号

○神田委員長代理 御異議なしと認めまして、鉱害特別法案の公聽会は、二月九日午前十時より、二月十日午前十時より、かように決定いたします。 次会は公報をもつてお知らせいたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十三分散会