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自由民主党厚生大臣参議院衆議院
総発言数
4,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1956/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会48 件・48%
  • 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会18 件・18%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 物価等対策特別委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会6 件・6%
  • 商工委員会鉱業政策に関する小委員会1 件・1%

※ 全 4,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,444 20 を表示
自由民主党1956/04/11

24衆議院 商工委員会 第30号

○神田委員長 この際お諮りいたします。中小企業に関する小委員長より中小企業対策に関する調査のため、次回の小委員会において参考人より意見を聴取いたしたいとの申し出があります。小委員長の申し出の通り参考人の出願を求めることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/11

24衆議院 商工委員会 第30号

○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお参考人の選定等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/11

24衆議院 商工委員会 第30号

○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。明日は午前十時より開会いたします。 午後三時四十八分散会

自由民主党1956/04/10

24衆議院 商工委員会 第29号

○神田委員長 これより会議を開きます。 電源開発促進法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑を継続いたします。質疑の通告がありますから順次これを許します。多賀谷真稔君。

自由民主党1956/04/10

24衆議院 商工委員会 第29号

○神田委員長 暫時休憩いたします。本会議散会後再開いたします。 午後零時十九分休憩 ————◇—————

自由民主党1956/04/06

24衆議院 商工委員会 第28号

○神田委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。電源開発促進法一部を改正する法律案審査のため、来たる十一日の本委員会に参考人の出頭を求め、意見を聴取することにいたしたい存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/06

24衆議院 商工委員会 第28号

○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお参考人の選定等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/06

24衆議院 商工委員会 第28号

○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/04/06

24衆議院 商工委員会 第28号

○神田委員長 それでは電源開発促進法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。質疑を継続いたします。質疑の通告がありますから順次これを許します。鹿野彦吉君。

自由民主党1956/04/06

24衆議院 商工委員会 第28号

○神田委員長 次は中崎敏君。

自由民主党1956/04/04

24衆議院 商工委員会 第27号

○神田委員長 これより会議を開きます。 輸出保険法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。質疑を継続いたします。中崎敏君。

自由民主党1956/04/04

24衆議院 商工委員会 第27号

○神田委員長 次は加藤清二君。

自由民主党1956/04/04

24衆議院 商工委員会 第27号

○神田委員長 加藤君のお尋ねにお答えいたします。ただいま外貨予算の関係を輸出法案の審議の際にという一応の理事会の線がございましたこと、その通りでございまして、これは三月中にぜひそういうような扱いをいたしたいということであったのでありますが、御承知のように輸出保険法の一部を改正する法案が参議院から予備審査のままになって時日を経過してしまったというような関係でございます。しかし外貨予算の調査は、私非常に重要だと考えておりますので、この輸出保…

自由民主党1956/04/04

24衆議院 商工委員会 第27号

○神田委員長 承知いたしました。

自由民主党1956/04/04

24衆議院 商工委員会 第27号

○神田委員長 ちょっと加藤君に御相談いたしますが、外貨割当の方は後日たっぷりやる時間をとりたいと思いますので……。

自由民主党1956/04/04

24衆議院 商工委員会 第27号

○神田委員長 ちょっと加藤君に御相談しますが、輸出保険法のことをやっているのですから、輸入の外貨割当の方は適当の機会を作りますから……。

自由民主党1956/04/04

24衆議院 商工委員会 第27号

○神田委員長 専売公社でないとできないそうですから……。

自由民主党1956/04/04

24衆議院 商工委員会 第27号

○神田委員長 次は内田常雄君。

自由民主党1956/04/04

24衆議院 商工委員会 第27号

○神田委員長 次は佐竹新市君。

自由民主党1956/04/04

24衆議院 商工委員会 第27号

○神田委員長 これにて本案に関する質疑は終局いたしました。 引き続き本案を討論に付します。討論の通告がありますので、これを許します。松平忠久君。