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自由民主党厚生大臣参議院衆議院
総発言数
4,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1956/04/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会48 件・48%
  • 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会18 件・18%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 物価等対策特別委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会6 件・6%
  • 商工委員会鉱業政策に関する小委員会1 件・1%

※ 全 4,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,444 20 を表示
自由民主党1956/04/12

24衆議院 商工委員会 第31号

○神田委員長 ただいま佐竹委員から、午後の本会議散会後必ず委員会を開くように、なお両大臣、関係政府委員が出席をして議事を進行させるようにということでございましたが、政府側も御異議がないようでございますので、本会議散会後まで暫時休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ――――◇――――― 午後二時三分間議

自由民主党1956/04/12

24衆議院 商工委員会 第31号

○神田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 電源開発促進法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を継続いたします。松平忠久君。

自由民主党1956/04/12

24衆議院 商工委員会 第31号

○神田委員長 お答えいたします。高碕大臣は目下のどの治療に行かれて、もうじきお戻りになりますから……。

自由民主党1956/04/12

24衆議院 商工委員会 第31号

○神田委員長 ちょっと速記をやあて……。 〔速記中止〕

自由民主党1956/04/12

24衆議院 商工委員会 第31号

○神田委員長 速記を始めて。松平君。

自由民主党1956/04/12

24衆議院 商工委員会 第31号

○神田委員長 次は佐々木良作君。

自由民主党1956/04/12

24衆議院 商工委員会 第31号

○神田委員長 次は多賀谷真稔君。

自由民主党1956/04/12

24衆議院 商工委員会 第31号

○神田委員長 佐竹君の資料の要求については了承いたしました。

自由民主党1956/04/12

24衆議院 商工委員会 第31号

○神田委員長 本日はこの程度にとどめます。次会は明十三日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後五時四分散会 ――――◇―――――

自由民主党1956/04/11

24衆議院 商工委員会 第30号

○神田委員長 これより会議を開きます。 本日は、まず電源開発促進法の一部を改正する法律案について、御出席の参考人各位より意見を伺うことにいたします。 本日は、学識経験者、電源開発株式会社、電気事業者の方々にそれぞれ御出席をお願いしておるのでありますが、御出席の参考人の方々は、北海道大学教授金沢良雄君、日本経済新聞社論説委員長友光正昭君、経済団体連合会常任理事堀越禎三君、電源開発株式会社副総裁藤井崇治君、東京電力株式会社社長高井亮太郎君、…

自由民主党1956/04/11

24衆議院 商工委員会 第30号

○神田委員長 次に堀越参考人。

自由民主党1956/04/11

24衆議院 商工委員会 第30号

○神田委員長 次に藤井参考人にお願いいたします。

自由民主党1956/04/11

24衆議院 商工委員会 第30号

○神田委員長 次に高井参考人にお願いいたします。

自由民主党1956/04/11

24衆議院 商工委員会 第30号

○神田委員長 次に友光参考人にお願いいたします。

自由民主党1956/04/11

24衆議院 商工委員会 第30号

○神田委員長 次に、内ケ崎参考人にお願いいたします。

自由民主党1956/04/11

24衆議院 商工委員会 第30号

○神田委員長 次に太田垣参考人にお願いいたします。

自由民主党1956/04/11

24衆議院 商工委員会 第30号

○神田委員長 次に弘山参考人にお願いいたします。

自由民主党1956/04/11

24衆議院 商工委員会 第30号

○神田委員長 それでは質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。小笠公韶君。

自由民主党1956/04/11

24衆議院 商工委員会 第30号

○神田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 電源開発促進法の一部を改正する法律案に関し、参考人に対する質疑を継続いたします。多賀谷眞稔君。

自由民主党1956/04/11

24衆議院 商工委員会 第30号

○神田委員長 この際参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中のところ長時間にわたり本案審査のため貴重なる御意見の御開陳をいただき、厚くお礼を申し上げる次第でございます。どうもたいへんありがとうございました。 ―――――――――――――