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自由民主党厚生大臣参議院衆議院
総発言数
4,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1956/04/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会48 件・48%
  • 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会18 件・18%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 物価等対策特別委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会6 件・6%
  • 商工委員会鉱業政策に関する小委員会1 件・1%

※ 全 4,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,444 20 を表示
自由民主党1956/04/19

24衆議院 商工委員会 第36号

○神田委員長 質疑に入ります。質疑の通告がありますから順次これを許します。中崎敏君。

自由民主党1956/04/18

24衆議院 商工委員会 第35号

○神田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際お諮りいたします。下請代金支払遅延等防止法案審査のため、来たる二十日本委員に参考人の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/18

24衆議院 商工委員会 第35号

○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお、参考人の選定等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/18

24衆議院 商工委員会 第35号

○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 本日はこの程度にとどめます。 次会は明十九日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時三十六分散会

自由民主党1956/04/17

24衆議院 商工委員会 第34号

○神田委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。永井勝次郎君外十二名提出の百貨店法案は、発議者の全員から議長あて撤回の請求がありました。本案はすでに本委員会の議題となっておりますので、これを撤回するには衆議院規則第三十六条によりまして、委員会の許可を要するのであります。つきましては、本案の撤回を許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/17

24衆議院 商工委員会 第34号

○神田委員長 御異議なしと認めます。よって撤回は許可するに決しました。 —————————————

自由民主党1956/04/17

24衆議院 商工委員会 第34号

○神田委員長 内閣提出にかかる百貨店法案を議題といたし、審査を進めます。 ただいま本案に対し、小笠公韶君より自由民主党及び日本社会党の共同提案にかかる修正案が提出されました。この際提出者の趣旨説明を求めます。小笠公韶君。

自由民主党1956/04/17

24衆議院 商工委員会 第34号

○神田委員長 本修正案に対する質疑があればこれを許します。——なければ、百貨店法案並びにこれに対する修正案を一括して討論に付します。討論の通告がありますからこれを許します。首藤新八君。

自由民主党1956/04/17

24衆議院 商工委員会 第34号

○神田委員長 次に田中武夫君。

自由民主党1956/04/17

24衆議院 商工委員会 第34号

○神田委員長 これにて討論は終局いたしました。 次に採決に入りますが、まず百貨店法案に対する修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1956/04/17

24衆議院 商工委員会 第34号

○神田委員長 起立総員。よって本修正案は可決せられました。 次に修正部分を除いた原案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1956/04/17

24衆議院 商工委員会 第34号

○神田委員長 起立総員。よって本案は小笠公韶君提出の修正案の通り修正議決すべきものと決しました。 ただいま松尾トシ子君より自由民主党及び日本社会党共同提案にかかる本案に対する附帯決議案が提出されました。まず提出者より趣旨の説明を求めます。松尾トシ子君。

自由民主党1956/04/17

24衆議院 商工委員会 第34号

○神田委員長 お諮りいたします。本案に松尾トシ子君御提案の通り附帯決議を付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/17

24衆議院 商工委員会 第34号

○神田委員長 御異議なしと認めます。よって本案には松尾トシ子君御提案の通り附帯決議を付することに決しました。 この際通商産業大臣より発言を求められておりますので、これを許します。石橋通商産業大臣。

自由民主党1956/04/17

24衆議院 商工委員会 第34号

○神田委員長 お諮りいたします。本案に関する委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/17

24衆議院 商工委員会 第34号

○神田委員長 御異議なしと認めさよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。次会は明十八日午前十時より開会することにいたします。 午後三時五十二分散会 ————◇—————

自由民主党1956/04/16

24衆議院 商工委員会 第33号

○神田委員長 これより会議を開きます。 永井勝次郎君外十二名提出にかかる百貨店法案、内閣提出にかかる百貨店法案、以上二法案を一括議題とし審査を進めます。質疑の通告がありますのでこれを許します。松尾トシ子君。

自由民主党1956/04/16

24衆議院 商工委員会 第33号

○神田委員長 次は長谷川四郎君。

自由民主党1956/04/16

24衆議院 商工委員会 第33号

○神田委員長 次は加藤清二君。

自由民主党1956/04/16

24衆議院 商工委員会 第33号

○神田委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 本日はこの程度にとどめます。 次会は明十七日午後一時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後四時十五分散会