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自由民主党厚生大臣参議院衆議院
総発言数
4,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1956/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会48 件・48%
  • 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会18 件・18%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 物価等対策特別委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会6 件・6%
  • 商工委員会鉱業政策に関する小委員会1 件・1%

※ 全 4,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,444 20 を表示
自由民主党1956/04/13

24衆議院 商工委員会 第32号

○神田委員長 これより会議を開きます。 永井勝次郎君外十二名提出にかかる百貨店法案、内閣提出にかかる百貨店法案、以上両案を一括議題とし、審査を進めます。質疑の通告がありますから順次これを許します。山本勝市君。

自由民主党1956/04/13

24衆議院 商工委員会 第32号

○神田委員長 先ほどの永井勝次郎君の発言中不適当と認められる言辞がありますれば、委員長において後刻速記録を取調べの上で善処いたします。 次は多賀谷真稔君。

自由民主党1956/04/13

24衆議院 商工委員会 第32号

○神田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 永井勝次郎君外十二名提出にかかる百貨店法案、内閣提出にかかる百貨店法案、以上両案を一括議題とし、質疑を継続いたします。加藤清二君。

自由民主党1956/04/13

24衆議院 商工委員会 第32号

○神田委員長 次は帆足計君。

自由民主党1956/04/13

24衆議院 商工委員会 第32号

○神田委員長 次は田中武夫君。

自由民主党1956/04/13

24衆議院 商工委員会 第32号

○神田委員長 ただいま議題になっております永井勝次郎君外十二名提出にかかる百貨店法案、内閣提出にかかる百貨店法案に関する質疑は一応終了いたしたようであります。両案に対する各派の態度決定までに多少の質疑もあろうかと存じますので、これらの質疑があれば来たる十六日に行うこととし、同日中に質疑を打ち切りたいと存じますが、かように取り計らうに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/13

24衆議院 商工委員会 第32号

○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 本日はこの程度にとどめます。 次会は来たる十六日午後一時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後四時四十六分散会

自由民主党1956/04/12

24衆議院 商工委員会 第31号

○神田委員長 これより会議を開きます。 去る六日、参議院より送付され、本委員会に付託されました計量法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。質疑に入ります。質疑の通告がありますから順次これを許します。田中武夫君。

自由民主党1956/04/12

24衆議院 商工委員会 第31号

○神田委員長 委員長からお答え申し上げます。先般の当委員会で午前中にもちょっと私申し上げたつもりでありましたが、午前中大臣は病院の方で診察を受けておるから、午後からは委員会に出る、こういうことを申し上げておったと思いましたが、御承知のように、午後から当委員会の方は休憩のまま散会になりまして、本会議が午後ありましたので、大臣は登院されておりまして出たようなわけであります。決して当委員会を軽視して出ないというようなことは毛頭ありませんから、…

自由民主党1956/04/12

24衆議院 商工委員会 第31号

○神田委員長 きょうも病院に回っておりますが、病院が終り次第こちらへ出るという連絡であります。多分出られると思います。

自由民主党1956/04/12

24衆議院 商工委員会 第31号

○神田委員長 佐竹委員の御発言はまことにごもっともでありまして、委員長も同感であります。大臣が出席するという連絡になっておりますので、さよう御了承願いまして、同時にまたせっかく政府委員も出ておられますから、大臣でなければ間に合わないところはいたし方ありませんが、政府委員でもよろしいというようなことは一つこれによってお進め願う、こういうことにお願いいたします。

自由民主党1956/04/12

24衆議院 商工委員会 第31号

○神田委員長 中崎委員の御趣旨まことに同感でありまして、さっそくさらに大臣の出席を要求いたします。御了承願います。 これにて質疑は終局いたしました。引き続き討論に入るわけでありますが、討論の通告がありませんので、これを省略するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/12

24衆議院 商工委員会 第31号

○神田委員長 御異議なしと認めます。よって討論は省略することに決しました。 それでは計量法の一部を改正する法律案について採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1956/04/12

24衆議院 商工委員会 第31号

○神田委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/12

24衆議院 商工委員会 第31号

○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1956/04/12

24衆議院 商工委員会 第31号

○神田委員長 電源開発促進法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。質疑を継続いたします。質疑の通告がありますので順次これを許します。ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/04/12

24衆議院 商工委員会 第31号

○神田委員長 それでは、通告の順によりまして佐竹新市君。

自由民主党1956/04/12

24衆議院 商工委員会 第31号

○神田委員長 次は松平忠久君。

自由民主党1956/04/12

24衆議院 商工委員会 第31号

○神田委員長 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1956/04/12

24衆議院 商工委員会 第31号

○神田委員長 速記を始めて下さい。