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自由民主党厚生大臣参議院衆議院
総発言数
4,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1956/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会48 件・48%
  • 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会18 件・18%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 物価等対策特別委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会6 件・6%
  • 商工委員会鉱業政策に関する小委員会1 件・1%

※ 全 4,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,444 20 を表示
自由民主党1956/03/30

24衆議院 商工委員会 第25号

○神田委員長 本修正案に対する質疑があればこれを許します。——質疑がないようでありますから、中小企業振興資金助成法案並びに修正案を一括して討論に付します。討論の通告がありますのでこれを許します。松平忠久君。

自由民主党1956/03/30

24衆議院 商工委員会 第25号

○神田委員長 これにて討論は終局、いたしました。 次に採決に入りますが、まず小笠公韶君提出にかかる中小企業振興資金助成法案に対する修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1956/03/30

24衆議院 商工委員会 第25号

○神田委員長 総員総員。よって修正案は可決せられました。 次に修正部分を除く原案について、採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1956/03/30

24衆議院 商工委員会 第25号

○神田委員長 起立総員。よって本案は小笠公韶君提出の修正案の通り修正、議決すべきものと決しました。 ただいま松平忠久君より本案に対する附帯決議案が提出されました。まず提出者より趣旨の説明を求めます。松平忠久君。

自由民主党1956/03/30

24衆議院 商工委員会 第25号

○神田委員長 それでは松平忠久君提出の附帯決議案について採決いたします。本附帯決議案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1956/03/30

24衆議院 商工委員会 第25号

○神田委員長 起立総員。よって本案には松平忠久君御提案の通り附帯決議を付することに決しました。 この際石橋通商産業大臣より発言を求められておりますので、これを許します。石橋通商産業大臣。

自由民主党1956/03/30

24衆議院 商工委員会 第25号

○神田委員長 お諮りいたします。本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/30

24衆議院 商工委員会 第25号

○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/03/30

24衆議院 商工委員会 第25号

○神田委員長 この際昨二十九日本委員会に付託せられました地方自治法第百五十八条第六項の規定に基き、繊維製品検査所の出張所の設置に関し承認を求めるの件を議題とし、その審査を進めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/30

24衆議院 商工委員会 第25号

○神田委員長 御異議なしと認めます。 地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、繊維製品検査所の出張所の設置に関し承認を求めるの件を議題とし、審査に入ります。 まずその趣旨の説明を求めます。石橋通商産業大臣。

自由民主党1956/03/30

24衆議院 商工委員会 第25号

○神田委員長 小笠君の動議のごとく決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/30

24衆議院 商工委員会 第25号

○神田委員長 御異議なしと認めます。よって質疑討論を省略して、直ちに採決することに決しました。 地方自治法第百五十六条第六項の規定に基き、繊維製品検査所の出張所の設置に関し承認を求めるの件について採決いたします。本件は、承認を与えるべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/30

24衆議院 商工委員会 第25号

○神田委員長 御異議なしと認めます。よって本件は承認を与えるべきものと決しました。 この際お諮りいたします。本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/30

24衆議院 商工委員会 第25号

○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。

自由民主党1956/03/30

24衆議院 商工委員会 第25号

○神田委員長 この際理事会の申し合せにより、バナナ等の輸入問題について調査を進め、石橋通商産業大臣に対する質疑を許したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/30

24衆議院 商工委員会 第25号

○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 バナナ等の輸入問題について調査を進めます。石橋通商産業大臣に対するる質疑を許します。佐竹新市君。

自由民主党1956/03/30

24衆議院 商工委員会 第25号

○神田委員長 今通商局長を呼んでおります。日比野農水産課長が見えておりますが、担当は何か輸入二課で、自分の担当じゃないと言っております。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/30

24衆議院 商工委員会 第25号

○神田委員長 次は加藤清二君。

自由民主党1956/03/30

24衆議院 商工委員会 第25号

○神田委員長 それでは暫時休憩いたします。 午後一時三十九分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕

自由民主党1956/03/28

24衆議院 商工委員会 第24号

○神田委員長 ただいまより開会いたします。 工業用水法案を議題とし、審査を進めます。 永井君より議事進行についての発言がございますので、これを許します。永井勝次郎君。