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自由民主党厚生大臣参議院衆議院
総発言数
4,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1956/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会48 件・48%
  • 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会18 件・18%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 物価等対策特別委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会6 件・6%
  • 商工委員会鉱業政策に関する小委員会1 件・1%

※ 全 4,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,444 20 を表示
自由民主党1956/03/28

24衆議院 商工委員会 第24号

○神田委員長 ただいま永井君及び佐竹君からの御発言もございました。当委員会におきましては、理事会において、予算関係の法案を先議しよう、そのために百貨店法案のごときはその次にしよう、こういうことに相なっておることは、ただいまお述べになった通りでございます。院外におけるいろいろの発言について委員長にお尋ねあるいは御要望があったようでありますが、これは委員長として全然関知いたまないことでありますので、さよう御了承願いたいと思います。 質疑を継…

自由民主党1956/03/28

24衆議院 商工委員会 第24号

○神田委員長 ちょっと加藤君に申し上げますが、愛知用水は議題外ですから……。

自由民主党1956/03/28

24衆議院 商工委員会 第24号

○神田委員長 他に御質疑はありませんか。−質疑なしと認めます。これにて質疑は終局いたしました。引き続き本案を討論に付します。討論の通告がありますので順次これを許します。小笠公韶君。

自由民主党1956/03/28

24衆議院 商工委員会 第24号

○神田委員長 次は山口丈太郎君。

自由民主党1956/03/28

24衆議院 商工委員会 第24号

○神田委員長 これにて討論は終局いたしました。 工業用水法案について採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1956/03/28

24衆議院 商工委員会 第24号

○神田委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 ただいま山口丈太郎君より本案に対する附帯決議案が提出されました。まず提出者より趣旨の説明を求めます。山口丈太郎君。

自由民主党1956/03/28

24衆議院 商工委員会 第24号

○神田委員長 それでは山口丈太郎君。提出の附帯決議案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1956/03/28

24衆議院 商工委員会 第24号

○神田委員長 起立総員。よって本案には山口丈太郎君御提案の通り附帯決議を付することに決しました。 この際川野通商産業政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。川野通商産業政務次官。

自由民主党1956/03/28

24衆議院 商工委員会 第24号

○神田委員長 お諮りいたします。本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/28

24衆議院 商工委員会 第24号

○神田委員長 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。午後二時から再開いたします。 午後零時四十五分休憩 ————◇————— 午後二時三十分開議

自由民主党1956/03/28

24衆議院 商工委員会 第24号

○神田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 中小企業振興資金助成法案を議題とし、審査を進めます。 この際中小企業庁長官より本案について補足説明をいたしたいとの申出があります。これを許します。佐久政府委員。

自由民主党1956/03/28

24衆議院 商工委員会 第24号

○神田委員長 本案に関する質疑はあと回しといたします。 —————————————

自由民主党1956/03/28

24衆議院 商工委員会 第24号

○神田委員長 この際理事会の申し合せにより、石油資源開発に関する問題について調査を進めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/28

24衆議院 商工委員会 第24号

○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 それでは石油資源開発に関する問題について調査を進めます。質疑に入ります。質疑の通告がありますのでこれを許します。佐々木良作君。

自由民主党1956/03/28

24衆議院 商工委員会 第24号

○神田委員長 次は伊藤卯四郎君。

自由民主党1956/03/28

24衆議院 商工委員会 第24号

○神田委員長 お答えいたします。政府側に問い合せましたところ、明後三十日には多分登院できるだろう、こういう様子だそうであります。

自由民主党1956/03/28

24衆議院 商工委員会 第24号

○神田委員長 これにて理事会の申し合せによる石油資源開発に関する質疑は終了いたしました。 本日はこの程度にとどめます。 次会は明後三十日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後四時四十八分散会 ————◇—————

自由民主党1956/03/27

24衆議院 本会議 第27号

○神田博君 ただいま議題となりました離島振興法の一部を改正する法律案について、商工委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 御承知のごとく、離島振興法は、離島の後進性を除去するとともに、島民生活の向上をはかり、国民経済と文化の発展に寄与せしめることを目的として、昭和二十八年七月から施行されましたが、本事業の進展に伴いまして、離島民の日常生活の改善措置にさらに一歩を進め、簡易水道について特別の助成を行う必要が生じたのであり…

自由民主党1956/03/27

24衆議院 商工委員会 第23号

○神田委員長 これより会議を開きます。 前会に引き続き、通商産業の基本施策に関して調査を進めます。バナナ等の輸入問題に関する質疑を継続いたします。この際、市会に引き続き東京者中央卸売市場業務部長石井孝義君を参考人といたしまして、同君に適宜質疑を行うことにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/27

24衆議院 商工委員会 第23号

○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお、本問題について出席されております政府委員は、川野通商産業政務次官、岩武官房長、樋詰通商局次長、安田農林経済局長、西村法制局第三部長、以上であります。 それでは質疑を継続いたします。多賀谷真稔君。