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自由民主党厚生大臣参議院衆議院
総発言数
4,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1956/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会48 件・48%
  • 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会18 件・18%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 物価等対策特別委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会6 件・6%
  • 商工委員会鉱業政策に関する小委員会1 件・1%

※ 全 4,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,444 20 を表示
自由民主党1956/03/23

24衆議院 商工委員会 第22号

○神田委員長 御異議なしと認めます。 それでは離島振興法の一部を改正する法律案について採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1956/03/23

24衆議院 商工委員会 第22号

○神田委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。本案についての委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/23

24衆議院 商工委員会 第22号

○神田委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決定いたしました。 暫時休憩いたします。 午後一時六分休憩 ————◇————— 午後三時五十五分開議

自由民主党1956/03/23

24衆議院 商工委員会 第22号

○神田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 工業用水法案を議題とし審査を進めます。質疑に入る前に、この際徳永企業局長より本案について補足説明をいたしたい旨の申し出があります。これを許します。徳永政府委員。

自由民主党1956/03/23

24衆議院 商工委員会 第22号

○神田委員長 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。小平久雄君。

自由民主党1956/03/23

24衆議院 商工委員会 第22号

○神田委員長 本日はこの程度にとどめます。次会は来たる二十七日午前十時五十分より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十四分散会 ————◇—————

自由民主党1956/03/22

24衆議院 商工委員会 第21号

○神田委員長 これより会議を開きます。 前会に引き続き通商産業の基本施策に関して調査を進めます。バナナ等の輸入問題に関する質疑を継続いたします前に、通商産業政務次官及び農林省農林経済局長よりそれぞれ発言を求められております。順次これを許します。川野政府委員。

自由民主党1956/03/22

24衆議院 商工委員会 第21号

○神田委員長 次は安田政府委員。

自由民主党1956/03/22

24衆議院 商工委員会 第21号

○神田委員長 この際お諮りいたします。 本問題調査のため参考人として東京都中央卸売市場長小金井健男君、及び同業務部長石井孝義君より、適宜質疑応答の形式によって事情を聴取することにいたしたいと存じますが、ご異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/22

24衆議院 商工委員会 第21号

○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 それでは質疑を継続いたします。

自由民主党1956/03/22

24衆議院 商工委員会 第21号

○神田委員長 中崎敏君。

自由民主党1956/03/22

24衆議院 商工委員会 第21号

○神田委員長 佐竹君のただいまの理事会の御要望につきましては、委員長において善処いたします。さよう御了承願います。

自由民主党1956/03/22

24衆議院 商工委員会 第21号

○神田委員長 多賀谷真稔君。

自由民主党1956/03/22

24衆議院 商工委員会 第21号

○神田委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/22

24衆議院 商工委員会 第21号

○神田委員長 速記を始めて、ただいま佐々木君より動議が出まして、理事会で善処するようにという委員長への要望でございましたので、委員長において理事会に諮りまして善処いたします。 次は伊藤卯四郎君。

自由民主党1956/03/22

24衆議院 商工委員会 第21号

○神田委員長 田中君のただいまの委員長に対する要望は理事会にお諮りいたします。

自由民主党1956/03/22

24衆議院 商工委員会 第21号

○神田委員長 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/22

24衆議院 商工委員会 第21号

○神田委員長 速記を始めて下さい。 この際午後三時まで休憩いたします。 午後一時五十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕

自由民主党1956/03/20

24衆議院 商工委員会 第20号

○神田委員長 これより会議を開きます。 委員長より去る十六日の本委員会の議事に関しまして一言申し上げたいと存じます。 御承知の通り、当日は特定物資輸入臨時措置法案を議了いたしたわけでありますが、念のため当日の事情を申し上げますと、かねてこの議案につきましては、通商産業大臣に質疑を継続いたしておりましたが、社会党委員よりなお農林大臣に対しても質疑をいたしたいとの申し出がなされておりました。たまたま時を同じくして、参議院の予算委員会において…

自由民主党1956/03/20

24衆議院 商工委員会 第20号

○神田委員長 通商産業の基本施策に関する調査につきましては、ただいま御承知のように、河野農林大臣が先約がありまして中座されましたので、この質疑を一応後刻に譲ることといたしまして、他の議事を進めていきたいと思います。御異議ございませんか。