神田博
会議録に記録された「神田博」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,444 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1957/02/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金90 件
- エネルギー9 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する特別委員会48 件・48%
- 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会18 件・18%
- 予算委員会14 件・14%
- 物価等対策特別委員会12 件・12%
- 社会労働委員会6 件・6%
- 商工委員会鉱業政策に関する小委員会1 件・1%
※ 全 4,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 本会議 第6号
○国務大臣(神田博君) 野田議員のお尋ねにお答え申し上げます。 国民健康保険、健康保険等を一緒にしたらどうかという御意見が第一にございました。これは、ただいま大蔵大臣からも答弁がございましたが、十分研究していきたいと存じております。ただ、政府といたしましては、国民皆保険をこの四カ年間に実施いたしたい。すなわち、昭和三十二年度から三十五年度までに完了したい。三十二年度には五百六十二万人を対象とし、三十三年度には七百九万人、三十四年度には約…
第26回 参議院 本会議 第5号
○国務大臣(神田博君) ただいまの竹中議員の御質問にお答え申し上げます。 第一点は、政府は社会福祉国家の建設を公約しておるが、この予算案に盛られておる社会保障関係費の増加は、母子加算その他の費用を除いては自然増加に伴うものであって、新しい福祉施策を盛り上げているように考えられない、政府が保障しようとする福祉の内容は、最低保障か高度の保障かと、こういうような意味のお尋ねのように承わりました。政府におきましては、明年度予算案につきまして、厚…
第26回 衆議院 本会議 第5号
○国務大臣(神田博君) 八木議員の御質問にお答え申し上げます。 国民皆保険の普及宣伝費が非常に少くて、所要の成果を上げることが困難ではないかというお尋ねが第一点でございました。これは、御承知のように、皆保険制度が、もうここ数年経過しておりますので、各市町村におきましてもその機運が熟して参っておりますことが第一点。さらに、今年度におきましては、約二千三百万ほどでございまするが、所要の経費も計上いたしまして、この普及をさらに徹底いたしたい。…
第26回 参議院 本会議 第4号
○国務大臣(神田博君) 社会保障の拡充に対する政府の熱意いかんというお尋ねでございました。 政府におきましては、昭和三十二年度予算の編成方針といたしまして、産業経済の躍進をはかるとともに、重点施策の第一に社会保障の充実を取り上げているのでありまして、このことは昨日当議場における総理臨時代理及び蔵相の演説にも申し上げております。すなわち、明年度予算案におきましては、厚生省総予算額は前年度に比して約百十一億円の増額計上を見て、一千十四億円に…
第25回 衆議院 商工委員会 第6号
○神田委員長 これより会議を開きます。 本日公報に掲載いたしました請願三十五件を一括議題とし、審査に入ります。まず請願審査小委員長の報告を求めます。請願審査小委員長代理鹿野彦吉君。
第25回 衆議院 商工委員会 第6号
○神田委員長 採決いたします。ただいまの小委員長の報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第25回 衆議院 商工委員会 第6号
○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なおただいま議決いたしました各請願の委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第25回 衆議院 商工委員会 第6号
○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なおすでに御承知の通り、本委員会に参考のため送付された陳情書は、中国における日本商品展開催助成金交付に関する陳情書外三十五件であります。右念のため御報告いたします。 ―――――――――――――
第25回 衆議院 商工委員会 第6号
○神田委員長 この際理事会の協議により、石炭、石油及び電力の需給並びに価格に関し調査を進めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第25回 衆議院 商工委員会 第6号
○神田委員長 御異議なしと認めます。よって石炭、石油及び電力の需給並びに価格に関し調査を進めます。質疑の通告があります。順次これを許します。中崎敏君。
第25回 衆議院 商工委員会 第6号
○神田委員長 この際閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。閉会中も適宜調査を進めることのできますよう、理事会の協議により次の各件について議長に閉会中審査の申し出をいたしたいと存じます。 日本経済の総合的基本施策に関する件、国土の総合的利用並びに開発等の基本施策に関する件、電気及びガスに関する件、工業、鉄鋼業、繊維工業、化学工業、機械工業、その他一般鉱工業及び特許に関する件、通商に関する件、中小企業に関する件、私的独占禁止及び公正…
第25回 衆議院 商工委員会 第6号
○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお本会期中設置いたしました八小委員会のうち、請願審査小委員会を除く小委員会につきましては、閉会中審査案件が本委員会に付託されましたならば、閉会中も随時調査を続行せしめたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第25回 衆議院 商工委員会 第6号
○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお閉会中に理事、小委員、及び小委員長より辞任の申し出がありました際の許可、並びに理事、小委員及び小委員長に欠員を生じた際の補欠選任につきましては、すべて委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第25回 衆議院 商工委員会 第6号
○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第25回 衆議院 商工委員会 第6号
○神田委員長 なお参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。この際各小委員長より、閉会中審査案件が本委員会に付託され、小委員会が調査を続行し得ることになった際に、小委員会において閉会中参考人より意見を聴取いたしたい旨の申し出がありましたならば、小委員長の申し出の通り参考人の出頭を求むることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第25回 衆議院 商工委員会 第6号
○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお日時及び参考人の選定につきましては、委員長において小委員長とも協議の上決定いたしたいと存じますが、委員長に御一任願うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第25回 衆議院 商工委員会 第6号
○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第25回 衆議院 商工委員会 第6号
○神田委員長 なお特に緊急を要する場合において委員派遣の必要がありと認められます際には、委員長において議長に委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、この場合の手続等は委員長にすべて御一任願うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第25回 衆議院 商工委員会 第6号
○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第25回 衆議院 商工委員会 第6号
○神田委員長 なおこの際鉱害賠償及び鉱害復旧に関する問題について特に福岡県副知事山本兼弘君より参考人として意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕