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自由民主党厚生大臣参議院衆議院
総発言数
4,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1956/11/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会48 件・48%
  • 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会18 件・18%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 物価等対策特別委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会6 件・6%
  • 商工委員会鉱業政策に関する小委員会1 件・1%

※ 全 4,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,444 20 を表示
自由民主党1956/11/26

25衆議院 商工委員会 第2号

○神田委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。この際理事会の協議により、石油に関する問題について調査を進めるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/26

25衆議院 商工委員会 第2号

○神田委員長 御異議なしと認めます。よって石油に関する問題について調査を進めます。質疑を許します。長谷川四郎君。

自由民主党1956/11/26

25衆議院 商工委員会 第2号

○神田委員長 なおお諮りいたします。この際、理事会の協議により中小企業に関する問題について調査を進めるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/26

25衆議院 商工委員会 第2号

○神田委員長 御異議なしと認めます。よって中小企業に関する問題について調査を進めます。 質疑を許します。佐竹新市君。

自由民主党1956/11/26

25衆議院 商工委員会 第2号

○神田委員長 渡部矯正局長が見えております。

自由民主党1956/11/26

25衆議院 商工委員会 第2号

○神田委員長 この際通産省及び大蔵省当局より、中小企業年末金融に対する対策について説明を求めたいと存じます。まず通産省川上中小企業庁長官。

自由民主党1956/11/26

25衆議院 商工委員会 第2号

○神田委員長 次に大蔵省大月財務調査官。

自由民主党1956/11/26

25衆議院 商工委員会 第2号

○神田委員長 この際中小企業年末金融に関する問題について懇談いたしたいと存じます。 これより懇談会に入ります。 ————◇————— 〔午後零時二十二分懇談会に入る〕 〔午後零時三十五分懇談会を終る〕 ————◇—————

自由民主党1956/11/26

25衆議院 商工委員会 第2号

○神田委員長 これにて懇談会を閉じます。 なお、去る二十二日の本委員会におきまして、七つの小委員会を設置いたし、その小委員及び小委員長はすでに委員長において公報により指名いたしましたが、この際小委員及び小委員長の補欠選任の件についてお諮りいたしておきたいと存じます。今後委員辞任により小委員及び小委員長に欠員を生じました場合、そのつど委員会においてその補欠選任を行うことは煩瑣であり、また小委員会の運営にも支障を生ずる場合も予想されますので…

自由民主党1956/11/26

25衆議院 商工委員会 第2号

○神田委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らうことにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十六分散会 ————◇—————

自由民主党1956/11/22

25衆議院 商工委員会 第1号

○神田委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。委員席は必要のあるとき委員長において適宜変更することにいたしまして、ただいま御着席の通り決定いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/22

25衆議院 商工委員会 第1号

○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 次に理事の補欠選任についてお諮りいたします。理事永井勝次郎君は昨二十一日委員を辞任されましたが、同日再び委員に選任されております。この際委員長において、同君を再び理事に指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/22

25衆議院 商工委員会 第1号

○神田委員長 御異議なしと認め、永井勝次郎君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1956/11/22

25衆議院 商工委員会 第1号

○神田委員長 次に、国政調査承認要求に関してお諮りいたします。 今国会におきましても、会期中従前の通り、一、日本経済の総合的基本施策に関する事項、二、国土の総合的利用並びに開発等の基本施策に関する事項、三、電気及びガスに関する事項、四、鉱業、鉄鋼業、繊維工業、化学工業、機械工業その他一般鉱工業及び特許に関する事項、五、通商に関する事項、六、中小企業に関する事項、七、私的独占禁止及び公正取引に関する事項、以上の事項につきまして議長に国政調…

自由民主党1956/11/22

25衆議院 商工委員会 第1号

○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/11/22

25衆議院 商工委員会 第1号

○神田委員長 この際、連合審査会開会の件についてお諮りいたします。 社会労働委員会において審査中の、電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律附則第二項の規定により、同法を存続させるについて、国会の議決を求めるの件について、社会労働委員会に連合審査会開会の申し入れをいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/22

25衆議院 商工委員会 第1号

○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会は、本日午後一時より、社会労働、法務、商工の三委員会で開会することになりますので、御了承願います。 —————————————

自由民主党1956/11/22

25衆議院 商工委員会 第1号

○神田委員長 次に小委員会設置の件についてお諮りいたします。理事会の協議に基きまして、日本経済の総合的施策並びに国土の総合的利用及び開発等の基本施策に関する調査をなすため、小委員十二名よりなる日本の経済と国土開発の総合的施策に関する小委員会を、中小企業に関する調査をなすため、小委員十二名よりなる中小企業に関する小委員会を、私的独占の禁止並びに公正取引に関する調査をなすため、小委員十二名よりなる私的独占の禁止並びに公正取引に関する小委員会…

自由民主党1956/11/22

25衆議院 商工委員会 第1号

○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお、ただいま議決せられました七小委員会の小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/22

25衆議院 商工委員会 第1号

○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 小委員及び小委員長は追って指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十四分散会