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自由民主党厚生大臣参議院衆議院
総発言数
4,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1956/10/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会48 件・48%
  • 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会18 件・18%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 物価等対策特別委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会6 件・6%
  • 商工委員会鉱業政策に関する小委員会1 件・1%

※ 全 4,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,444 20 を表示
自由民主党1956/10/17

24衆議院 商工委員会 第63号

○神田委員長 御異議なしと認めさよう決定いたします。

自由民主党1956/10/17

24衆議院 商工委員会 第63号

○神田委員長 この際御報告申し上げます。さきに農林水産委員会より東北及び北陸地方の水書により農村等における商業機構の受けた損害の救済措置の確立に関する件について諸君のお手元に配付いたしました通り申し入れがありましたので御報告申し上げておきます。 —————————————

自由民主党1956/10/17

24衆議院 商工委員会 第63号

○神田委員長 それでは長期経済計画並びに鉄鋼、石炭及び電力の需給に関する諸問題について調査を進めます。 まず最近の経済動向と今後の見通し並びに長期経済計画の達成度、すなわち実績と今後の対策等について経済企画庁当局より説明を求めます。高碕国務大臣。

自由民主党1956/10/17

24衆議院 商工委員会 第63号

○神田委員長 次は藤巻調査部長。

自由民主党1956/10/17

24衆議院 商工委員会 第63号

○神田委員長 次は長期計画経済とその実績について、大来計画部長。

自由民主党1956/10/17

24衆議院 商工委員会 第63号

○神田委員長 次は最近の経済動向について、小出調整部長。

自由民主党1956/10/17

24衆議院 商工委員会 第63号

○神田委員長 次に鉄鋼、石炭及び電力需給の現況とその対策について通商産業省当局の説を求めます。石橋通産大臣。

自由民主党1956/10/17

24衆議院 商工委員会 第63号

○神田委員長 次は鉄鋼の需給について大堀重工業局次長。

自由民主党1956/10/17

24衆議院 商工委員会 第63号

○神田委員長 次は石炭の事情について讃岐石炭局長。

自由民主党1956/10/17

24衆議院 商工委員会 第63号

○神田委員長 次は電力の需給について岩武公益事業局長。

自由民主党1956/10/17

24衆議院 商工委員会 第63号

○神田委員長 次に石炭その他鉱工業物資の輸送の現況とその対策について、運輸省並びに国鉄当局より説明を求めます。 まず運輸省陸運関係について権田鉄道監督局長。

自由民主党1956/10/17

24衆議院 商工委員会 第63号

○神田委員長 次は、国鉄側の小倉副総裁。

自由民主党1956/10/17

24衆議院 商工委員会 第63号

○神田委員長 次は石炭輸送について、石井常務理事。

自由民主党1956/10/17

24衆議院 商工委員会 第63号

神田委員長 本日はこの程度にとどめます。 次会は明十八日午前十時より開会する予定であります。 これにて散会いたします。 午後四時三十分散会

自由民主党1956/07/12

24衆議院 商工委員会 第62号

○神田委員長 これより会議を開きます。 電気及び鉄鋼に閥する問題について調査を進めます。本屋は理事会の申し合せにより、懇談によって議事を進めることにいたします。 なお本日は懇談の後、東京電力株式会社千葉火力発電所及び川崎製鉄株式会社千葉製鉄所の視察を行う予定でありますので、あらかじめ御了承を願います。 これより懇談に入ります。 ————◇————— 〔午前十時三十九分懇談会に入る〕 〔午前十時五十九分懇談会を終る] ————◇—————

自由民主党1956/07/12

24衆議院 商工委員会 第62号

○神田委員長 これにて懇談会を終ります。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時散会

自由民主党1956/07/11

24衆議院 商工委員会 第61号

○神田委員長 これより会議を開きます。 本日は閉会中にもかかわらず、多数の委員諸君の御出席を得ましたことを厚くお礼を申し上げます。 この際、委員派遣承認申請の件についてお諮りいたします。ききに閉会中審査のため、院議をもって特に本委員会に付託されました諸案件について審査するため、まずこの機会に各地に委員を派遣し、つぶさに産業経済並びに国土の総合的利用及び開発等に関する実情を把握する必要があると存じます。つきましては、衆議院規則の定むるとこ…

自由民主党1956/07/11

24衆議院 商工委員会 第61号

○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお派遣委員の選定、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/07/11

24衆議院 商工委員会 第61号

○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 それでは次会は明十二日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十四分散会

自由民主党1956/06/02

24衆議院 商工委員会 第60号

○神田委員長 これより会議を開きます。 この際貿易振興に関する小委員長永井勝次郎君及び日本経済の総合的施策並びに国土総合開発に関する小委員長笹本一雄君、中小企業に関する小委員長中崎敏君、木材利用の合理化に関する小委員長鹿野彦吉君、総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員長代理小平久雄君、重化学工業に関する小委員長小平久雄君より、それぞれ小委員会の経過について中間報告をいたしたいとの申し出があります。この際順次これを許します。永井勝次郎…