石野秀世
会議録に記録された「石野秀世」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 473 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 会計検査院事務総局次長
- 直近の発言日
- 2002/07/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会24 件・24%
- 国土交通委員会23 件・23%
- 内閣委員会13 件・13%
- 決算行政監視委員会12 件・12%
- 決算行政監視委員会第一分科会8 件・8%
- 経済産業委員会7 件・7%
※ 全 473 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 外務委員会 第23号
○石野会計検査院当局者 出張箇所ということでございますと、そこを調べたということになるわけでございまして、その点について、じゃ、何を調べているのかということと密接な関連を持つということでございまして、当年度の分については、そういう状況でお話しできないということでございます。ただ、過年度の分については、終わったことでございますので、いろいろ行うということでやってきているところでございます。御了解いただきたいと思います。
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○石野会計検査院当局者 最初に、友好丸の件でございますが、支援委員会の拠出金につきましては、外務本省に対しまして検査を行いまして、その事態を把握することによって検査をするということを考えております。なお、その結果によりまして、現地調査を行うかどうかというその必要性については判断していきたいというふうに考えております。 それからもう一点の、協定で直接検査ができるようにというお話でございますが、国際機関につきましては、外部からどういったチェ…
第154回 衆議院 外務委員会 第17号
○石野会計検査院当局者 今お話しの支援委員会それから日露青年交流委員会に対します拠出金につきましては、適宜外務本省に対しまして実地検査を実施するなどいたしまして、その実態の把握に努めているところでございます。 それから、今お話ございました、それ以外の国際機関への拠出金がどうなのかということでございますが、いろいろございますので、これらにどういった優先順位をつけるか、どういった形で検査を行っていくか検討中でございます。
第154回 衆議院 外務委員会 第17号
○石野会計検査院当局者 今お話ししましたとおり、事実関係あるいは実態がどういうところにあるのかという、その把握に今鋭意努めているところでございまして、今後、それらを分析し、どういう評価をするのかということを検討していくということになろうかと思います。 今、そういうことで、まだまだその前段の実態の把握という状況でございますので、いつまでにということをなかなか申し上げる段階にはございません。また、どういった形での御報告ができるかということに…
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○石野会計検査院当局者 今お話しの点以外にも、支援委員会につきましてはさまざまな問題点が指摘されているところでございまして、会計検査院としましても、現在、外務本省に対しまして検査を行っているところでございます。 今、友好丸の御指摘がございましたけれども、この点につきましても、外務省の検査を十分に行った上で、その結果によりまして、その当否の判断あるいは現地調査の有無も含めまして判断していきたいと考えております。
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○石野会計検査院当局者 まずは外務本省に対する検査を十分やるということで、その上で必要性があるかどうかということを判断したいというふうに思っております。
第154回 衆議院 外務委員会 第13号
○石野会計検査院当局者 金融システムの安定化のための諸施策の実施につきましては、今お話しのとおり、多額の公的資金が投入をされております。これにつきましては、当然検査対象でございますので、資金援助等の金融システム安定化のための諸施策が預金保険法等の法令の枠組みに沿って実施されているのかといった観点から検査をしてきておりまして、その検査状況につきましては、特定項目として検査報告に掲記しているところでございます。
第154回 衆議院 外務委員会 第13号
○石野会計検査院当局者 検査対象になるということでございます。
第154回 衆議院 外務委員会 第13号
○石野会計検査院当局者 朝鮮半島エネルギー開発機構は多国間の協定に基づいて設置されている国際機関であると承知しておりますので、当該機関は会計検査院の検査対象とはなりません。
第154回 参議院 財政金融委員会 第14号
○説明員(石野秀世君) 独立行政法人であると否とを問わず、国が資本金の二分の一以上を出資する法人でありますと、会計検査院法第二十二条第五号の規定によりまして会計検査院の検査を必要とするという法人になります。 今回、御審議の対象となっております造幣局及び印刷局関係の独立行政法人につきましても、法律案によれば両法人とも国の全額出資法人というふうになるというふうに承知しておりますので、この場合には、今申しました国の二分の一以上出資法人というこ…
第154回 参議院 法務委員会 第13号
○説明員(石野秀世君) 検察庁の会計実地検査につきましては毎年十か所程度の地方検察庁等に対して行っているところでございまして、その際には、物品購入、役務契約等々、経理を中心に実施しております。 当然、調査活動費につきましてもその中で検査をしておりまして、調査活動費に関しましては、関係の書類の提示を受けるあるいは説明を受けるというふうなことで、適正な手続にのっとっているか、必要な書類はあるのかどうか、目的に沿って適正に使用されているかと同…
第154回 参議院 法務委員会 第13号
○説明員(石野秀世君) 今申し上げましたように、関係書類の中に当然証拠書類というものが含まれるということでございますので、そういう書類は、提示を受けて確認をし、検査をしておるということでございます。
第154回 参議院 法務委員会 第13号
○説明員(石野秀世君) そこの部分につきましては、調査活動費の具体的な使われ方の内容ということになろうかと思いますので、私の方からはちょっと答弁を控えたいと思います。
第154回 参議院 法務委員会 第13号
○説明員(石野秀世君) まず、そういったもの、証拠書類でございますけれども、それがどういう状況で出てきておるのかということにつきましては、検察庁におきましてありまする関係の書類というふうなこと、証拠書類以外の部分につきましても整合性があるのかどうかということで見ておるという状況でございまして、今お尋ねの証拠書類を出した、まあ情報提供者ということになろうかと思いますが、そこに当たっておるのかどうかということでございますが、これは、その点に…
第154回 衆議院 外務委員会 第11号
○石野会計検査院当局者 今委員お話しの部分は、外務省が実際に報償費を運用するに当たっての目安的なものということでつくられたのかな、詳細を十分承知しているわけじゃございませんけれども、というふうに思っております。(金子(善)委員「今のことについて答えてくれればいい」と呼ぶ)わかりました。 それで、検査院といたしましては、やはり報償費は当面の任務と状況に応じて機動的に使用するという趣旨がございますので、その趣旨に照らして適切かどうかというこ…
第154回 衆議院 外務委員会 第11号
○石野会計検査院当局者 報償費の使われ方として、外形的には会食等々いろいろあろうかと思います。ただ、そういった外形的なことだけで判断はできなくて、やはりそういう支払いに至ったそのときの状況というものが、外交を遂行するに当たって、それを円滑に遂行するために必要であり、その任務と状況に応じて機動的に使用する必要があるんだということがあるかないかということで決まってくるということを申し上げたところでございますので、そういうことによって判断した…
第154回 衆議院 外務委員会 第11号
○石野会計検査院当局者 渡切費につきましては、在外公館の会計実地検査等において検査を実施してきております。 それで、今お話しのように、渡切費の繰越額が多額に上っている、そういう在外公館があるということにつきましては、これまで、平成十年当時把握しておりまして、その事態につきまして、やはり予算の効率的な執行の面で問題ではないのかということで、外務省に対して実地検査等の場で注意を喚起してきたという経緯がございます。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○石野会計検査院当局者 平成十年度警察庁の決算につきまして検査いたしました結果、特に違法または不当と認めた事項はございません。 平成十一年度警察庁の決算につきまして検査いたしました結果の概要を御説明いたします。 検査報告に掲記いたしましたものは、本院の指摘に基づき当局において改善の処置を講じた事項一件であります。 これは、警備艇建造契約における一般管理費等の積算に関するものであります。警備艇建造契約の一般管理費等の積算に当たり、市販品で…
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○石野会計検査院当局者 平成十年度法務省の決算につきまして検査いたしました結果の概要を御説明いたします。 検査報告に掲記いたしましたものは、不当事項二件であります。 これらはいずれも、職員の不正行為による損害が生じたものであります。 検査報告番号三号は、前橋地方検察庁において、検務第一課証拠品係の職員が、夜間や休日に登庁し宿直員等からかぎを借り出すなどして、同課事務室内の特殊証拠品金庫に刑事事件の証拠品として保管していた現金を領得したも…
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○石野会計検査院当局者 平成十年度内閣の決算につきまして検査いたしました結果、特に違法または不当と認めた事項はございません。 平成十一年度内閣の決算につきまして検査いたしました結果、特に違法または不当と認めた事項はございません。