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日本社会党衆議院
総発言数
8,556
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1973/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会72 件・72%
  • 商工委員会28 件・28%

※ 全 8,556 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,556 20 を表示
日本社会党1973/02/28

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○石野委員長 最後に、私から大臣の所信表明についてお尋ねしたいのです。四点ほどございますので一括してお聞きします。 第一点は、科学技術振興政策についてですが、田中総理が施政演説のときに、地域の住民や職場で働く人々の生命、健康を害することのない産業と技術を開発することが緊急に必要だ、こういうように演説されましたし、大臣も、人間尊重の基本理念にのっとって科学技術の一そうの振興をはかる、こういうふうに言っておられますが、六〇年代の科学技術振興…

日本社会党1973/02/28

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○石野委員長 再質問はおきます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十一分散会

日本社会党1973/02/22

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○石野委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 最初に、新たに科学技術庁長官に就任されました前田国務大臣より、科学技術行政に関する所信を聴取いたします。前田国務大臣。

日本社会党1973/02/22

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○石野委員長 この際、伊藤科学技術政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。伊藤政務次官。

日本社会党1973/02/22

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○石野委員長 引き続き、昭和四十八年度科学技術庁関係予算について、説明を聴取いたします。進官房長。

日本社会党1973/02/22

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○石野委員長 以上で説明は終わりました。 質疑は後日に譲ることといたします。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十六分散会

日本社会党1972/12/26

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○石野委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、委員各位の御推薦によりまして、私が委員長の職につくことになりました。微力ではございますが、誠心誠意円満なる委員会の運営につとめたいと存じますので、委員各位の御指導、御協力を切にお願いする次第でございます。 はなはだ簡単でございますが、就任のごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————

日本社会党1972/12/26

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○石野委員長 これより理事の互選を行ないます。

日本社会党1972/12/26

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○石野委員長 ただいま木野晴夫君より提出されました動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/12/26

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○石野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 委員長は、理事に 木野 晴夫君 藤波 孝生君 藤本 孝雄君 前田 正男君 粟山 ひで君 嶋崎 譲君 原 茂君 瀬崎 博義君 以上八名を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十三分散会

日本社会党1969/07/10

61衆議院 決算委員会 第25号

○石野委員 科学技術庁の関係で、再処理工場の建設問題について、先般の委員会で木内長官にいろいろ尋ねました。 いま、原子力委員会のほうでは、この再処理工場建設の問題について、ちょうど射爆場などとの一関係もあったり、地元の反対などもあるという実情の中で、どういうように事業団を指導していられるか、また、どういうふうにこれを対処していこうと考えておるか、有津委員ひとつ……。

日本社会党1969/07/10

61衆議院 決算委員会 第25号

○石野委員 もう一つ質問は、再処理工場の建設については、スケジュールといいますか計画があるはずでございますから、そういう問題について実情を――使用済み燃料が重なってくると、当然やはりそういう東海村の事情がどうあろうと、それに関係なく、原子力政策遂行上再処理工場をつくらなければならない期限的な計画があるはずでございますが、その問題はどういうふうに考えておりますか。

日本社会党1969/07/10

61衆議院 決算委員会 第25号

○石野委員 まず、ただいまの三年間の契約というものはいつからいつまでの三年間であるかということ……。

日本社会党1969/07/10

61衆議院 決算委員会 第25号

○石野委員 本年から始めて百六十トンのものが三年間ということになると、それは原発だけのことですか。それともその他の炉から出るものも含めているのですか。

日本社会党1969/07/10

61衆議院 決算委員会 第25号

○石野委員 先ほど、十月ごろに建設を開始して操業が四十八年一月ということになった場合には、大体軽水炉から出るものも操業能力に応じて処理し得る、こう言われた。その操業能力においてという操業能力というのは、どことどこの発電所のことを内容としておるのですか。それは操業能力といえば原発の操業能力もありましょうし、大熊の場合もありましょうし、だからその操業能力というのは内容はどこの炉のことを言っているのですか。

日本社会党1969/07/10

61衆議院 決算委員会 第25号

○石野委員 それでしたら再処理工場の操業能力というのは一日〇・七トンということになるわけですから、それだけの処理はできる。それによりますと、いまの計画からすれば、その時点で出てくる使用済み燃料というのは原子力発電所としては大体どことどこぐらいがその能力の中に入るのですか。使用済み燃料の発生炉はどことどこぐらいを予想されていますか。

日本社会党1969/07/10

61衆議院 決算委員会 第25号

○石野委員 順調に四十八年一月に東海に再処理工場の建設が終わって操業が開始されるとした場合に、第二再処理工場をつくらなければならないと考えられる時期はいつごろであり、どの程度のものをつくらねばならぬというふうに考えておりますか。

日本社会党1969/07/10

61衆議院 決算委員会 第25号

○石野委員 どのくらいの能力のものですか。

日本社会党1969/07/10

61衆議院 決算委員会 第25号

○石野委員 有澤委員にお尋ねしますが、今後つくる工場として一応効率のいい再処理工場というのは、およそ一日処理能力どれくらいのものがいいと考えておりますか。

日本社会党1969/07/10

61衆議院 決算委員会 第25号

○石野委員 もし十月に着工ができないということになるならば、それに対処する方法は幾通りもある。しかしそのうちで最も安易な方法として、イギリスでの再処理加工をあとまた二年ぐらい延期して、処理してもらおうという考えだ、こういうことの意味は、わが国における再処理工場建設ということはそれほど急いでない、こういうふうにとってよろしゅうございますか。