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日本社会党衆議院
総発言数
8,556
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1973/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会72 件・72%
  • 商工委員会28 件・28%

※ 全 8,556 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,556 20 を表示
日本社会党1973/04/13

71衆議院 外務委員会 第12号

○石野委員 問題があるのですが、もう時間がありませんので、私はあとでもう一度質問させていただきます。 ぜひ政府から資料を出してもらいたいと思うのですが、今度このアフリカ開発基金については、国債で出すので予算には組んでないというのですけれども、ここで出てくる問題は、一オンス三十八ドルの計算のものが現在四十二ドルになっている。ところが米ドルは実際には九十ドルまで落ちている。こういう実情からしますと、予算設定の上での円換算においては差額がたく…

日本社会党1973/04/13

71衆議院 外務委員会 第12号

○石野委員 これは計算できるかどうかじゃなくて、おそらく予算の中には対外支払いをドルで支払うものについてのやはり計算の単位があると思うのですよ。やはりそれを四十二ドルで計算しておるのか、何ドルで計算しているのかわかりませんがね。大体スミソニアン体制のそのなにで計算しているのだろうと思います。そうだとしますと、現状やはり米ドルが非常に値打ちが下がっているという形になれば、実質支払うときは違ってくるはずですね。だから予算上の差額がたくさん出…

日本社会党1973/04/13

71衆議院 外務委員会 第12号

○石野委員 大臣、ちょっとこの点は——いま大蔵関係と外務関係とは違うかもしれませんが、条約に関連してこういう問題が出てきているわけでありますから、しかも、対外支払いというとほとんど外務省が関係すると思うのです。やはりこれは必要だと思いますので、この計算はひとつ試算出してほしいと思うのです。この資料を大臣、責任を持ってひとつ出してくれるように言ってほしい。どうですか。

日本社会党1973/04/13

71衆議院 外務委員会 第12号

○石野委員 それは政府側の答弁が、あなた方の身がってな答弁で、客観的にいえば米ドルはきわめて不安定なんですよ。日々動いているわけでしょう。いいほうへ動いているならいいけれども、悪いほうへ動いているのですよ。悪いほうへ動いているという現実があるのに、この案をつくったときはともかくも、現状はこういう、われわれがいまこれを承認したりあるいは批准しなくちゃならぬ段階で、非常に不安定なものを何でこんなところに置かなければならぬかということですよ。…

日本社会党1973/04/13

71衆議院 外務委員会 第12号

○石野委員 これはもう時間がないからあれだけれども、そういう答弁をするようになるとこれはまた聞かなければならぬのだよ。ここへ出ておる千五百万米ドルというやつは、その当時でいえばスミソニアン体制のなにで、一オンス三十八ドル、その計算なんです。ところがいまでいきますと、計算単位、ここでは全部そのオンス三十八ドルで計算しておるけれども、現状でいけばオンス九十二ドルですよ。そうすると、最高の額をきめた千五百万計算単位というものは、この計算単位で…

日本社会党1973/04/13

71衆議院 外務委員会 第12号

○石野委員 そういうことを言い出すと、IMF計算でいま三十八ドルあるいは四十二ドルだ。一オンス四十二ドルの計算で物が買えるのですか。オンス九十一ドル何ぼというような相場になってしまっているのですよ。物の売買はやはりその相場で売買されるわけじゃないのですか。開発するときにはそういうもので物を買わなければ買えないのと違うのですか。そんな器用なまねができるのか。値打ちの下がったドルでたくさんのものを買えますか。

日本社会党1973/04/13

71衆議院 外務委員会 第12号

○石野委員 計算単位のほうはわかっているのだ。米ドルが問題だと言うのだ、米ドルが出ているから。計算単位は純金でちゃんと計算しているのだから、これはそれが基準になっているのだから、わかっているのだけれども、米ドルがこの協定の中に入ってきているから私が問題にしているのだから、そこをはっきり解明しなければいけないのじゃないかということを言っているのです。これはいいです。あとでもう一ぺん質問させていただきます。 —————————————

日本社会党1973/04/12

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○石野委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上普方君。

日本社会党1973/04/12

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○石野委員長 次に、山原健二郎君。

日本社会党1973/04/12

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○石野委員長 次に、近江巳記夫君。

日本社会党1973/04/12

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○石野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十分散会

日本社会党1973/04/05

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○石野委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。近江巳記夫君。

日本社会党1973/04/05

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○石野委員長 次回は、来たる十二日木曜日午前十時理事会、十時十五分より委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会

日本社会党1973/04/04

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○石野委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。嶋崎譲君。

日本社会党1973/04/04

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○石野委員長 この機会に、ひとつ長官に、私から朝日新聞の記事についてお聞きしておきたいと思うのです。 それは、ほかではありませんが、朝日新聞の記事というのは、これは相当画期的な記事です、原子力政策につきまして。朝日新聞は、その記事の中で、長官は「三十日「この工場から大気中や海中に放出される放射性廃棄物をゼロにするよう、技術開発に全力を尽し、昭和五十年の同工場運転開始までに間に合わせたい」と、新たな方針を明らかにした。」こういうふうに言っ…

日本社会党1973/04/04

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○石野委員長 次に、瀬崎博義君。 〔委員長退席、原(茂)委員長代理着席〕

日本社会党1973/03/29

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○石野委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。原茂君。

日本社会党1973/03/29

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○石野委員長 ただいま原委員からのお話がありました、地震に関しての参考人を呼んでいろいろと討議する件については、他日理事会にはかって善処したいと思います。 次に、瀬崎博義君。

日本社会党1973/03/29

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○石野委員長 次回は、来たる四月四日水曜日午後一時理事会、一時十五分より委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十九分散会

日本社会党1973/03/28

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○石野委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。嶋崎譲君。