石田祝稔
会議録に記録された「石田祝稔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,187 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 地方創生6 件
- 防災6 件
- 通商・貿易6 件
- こども・子育て4 件
- 労働・賃金4 件
- 住宅・不動産3 件
- 医療2 件
- 農業2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○石田(祝)委員 これは、渡辺副大臣、ぜひ報告をしていただきたいというふうに思います。 最後ですけれども、消防庁、Jアラートの誤報があったというわけですね。一回警報を取り消された後、また警報が出た、こういう話もありましたが、この原因について、それと再発防止、どういうふうに考えているか、最後にそれをお聞きして、終わりたいと思います。
第174回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○石田(祝)委員 終わります。ありがとうございました。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石田(祝)委員 きょうは時間をいただきましたので、御質問を申し上げたいと思います。 大臣の所信に対する質疑ということでありますけれども、大変中身が多うございますし、また、きょうは私は、チリの地震による津波被害、特に水産被害についてもお聞きをいたしたいと思います。よろしくお願いしたいと思います。 まず、役所からいただきました、きのう付、十日付の資料で、水産被害、県別にどういう被害があったか。北から申し上げますと、青森、岩手、宮城、福島、…
第174回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石田(祝)委員 それで、この被害の状況報告をいただきましたが、水産物で、ホタテとかカキとか、いわゆる施設でやっているもの、そういうものについてはありますが、実は高知県の須崎市というところでは、私が聞きますと、いわゆる生けすで出荷を待っているタイが、引き波、押し波で生けすの中でこすれて商品価値がなくなった、こういう報告もあるんですね。 ですから、岩手とか宮城、また青森なんかも、ホタテとかカキとかホヤとか、そういうものもあろうかと思います…
第174回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石田(祝)委員 共済の中で、去年の十月に、地震とか津波、噴火、こういうものによる限定の商品として、大変掛金も安く商品が開発されている、そのことを私お聞きをしまして、現状どうなっているか、こういうことをいろいろと聞きました。そして、十月から商品を開発して売り出されているわけですから、その資料はないのか、こうお聞きしたら、待っていても出てこないんですよ。これを売り出しますよと十月からやって、全国で八百件ぐらい入っているらしいんです。しかし…
第174回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石田(祝)委員 私は、その答弁では納得できませんね。 皆さん、考えていただきたいと思うんですよ。民間でお勤めだった方もいらっしゃるでしょう。商品を発売するときに、それを説明する資料はありません、こういうことを言っているんですよ。だから私が、ではどうやってやったんですか、口頭で説明しましたと。そんなことがありますか。 全国に共済の保険を発売するのに、水産庁が全然関係していないんですか。関係しているんでしょう。今回だって、ちゃんとやってお…
第174回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石田(祝)委員 これ以上申し上げませんけれども、説明会をやったということも聞きました。ではそのときにどういうものでやったんですか、口頭でやりました、紙はありませんと。ですから、パンフレットは、つくる時期もあるでしょう。しかし、何か説明するものもあったんでしょう、こういうことを申し上げても、はっきりしたお答えがありませんでした。非常に残念です。 これは、政治主導とか、政務三役の許可を得なきゃ資料を出せないとか、いろいろなことを言われてお…
第174回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石田(祝)委員 外務省も来てもらっていますから、答弁をお願いします。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石田(祝)委員 最初に佐々木政務官が御答弁になって、今日本に移送というんですか、今これは逮捕じゃなくて保護しているような状況だというふうにお聞きをいたしまして、大変いい待遇で、乗り込んだ方を保護している、こうお聞きをいたしました。 これは海上保安庁、国土交通省にお聞きしますが、日本に来たときにその方は逮捕する、こういうことでよろしいんですか。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石田(祝)委員 海上保安庁は警察権を持っているんじゃないんですか。その海上保安庁に渡されるわけでしょう。本当は第二昭南丸も、一般人も現行犯を拘束してもいいんですから。今度海上保安庁に渡すわけでしょう。警察権があるじゃないですか。 逮捕するんですか。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石田(祝)委員 ちょっと言っている意味がわかりませんね。海上保安庁に答弁を求めたら、あなたが出てきたんでしょう。海上保安庁は、警察権も捜査権もいろいろ持っているんでしょう。それで出てきて、私が海上保安庁にお願いしたらあなたが出てきて、国土交通政務官だからのりを越えない範囲で答弁しますとはどういうことですか。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石田(祝)委員 三日月政務官、それは御自分でよく整理されておっしゃっているんですか。私は、そういう趣旨で聞きますよ、海上保安庁に出てきてくださいと言ったら、いや、政務三役がお答えをしますと。それで三日月さんが来られているんでしょう。では、これはだれが答えられるんですか。あなたは海上保安庁の責任者じゃないんですか。それで出てきたんじゃないの。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石田(祝)委員 時間がなくなりますからこれ以上申し上げませんが、そのことを聞きますよと言って、私は海上保安庁の方に答弁させてくださいと。そうしたら、いや、政務三役が答えますと。では、答えられないときというのは一体どうするんですか。ですから、現時点においてはそういうことは言えない、判断できない、こういうことだったらいいんですよ。私ののりを越えることは言えませんとはどういうことですか。これはもう結構です。 ですから、これから責任持って答弁…
第174回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石田(祝)委員 これは昨年の衆議院選挙のときに、今政権を担われている民主党のマニフェスト、またインデックスの政策集、それも拝見しましたけれども、当初、米国とFTAを締結する、これをにわかに推進に変えたことは皆さん御存じだろうというふうに思います。ですから、そういう下地があって、そういうことをやるんだろう、こういうことが考えられたと思うんですね。 では、古川副大臣、済みません、ちょっと聞き方を変えます。この農業関税下げ、そしてFTAを結…
第174回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石田(祝)委員 私は古川副大臣が、これは経済成長に資する、こういうお考えがあるかというお伺いをしましたが、それぞれで検討している、そういうお話でございました。これはまた今後取り上げさせていただきたいと思います。 次に、ワシントン条約における宝石サンゴの規制、これが、にわかにと申しますか、そういうものを生活の糧として頑張っている地域からしたら驚くような話でありますが、この現状をどのように今お考えで、我が国としてはどうされようとしているの…
第174回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石田(祝)委員 これはぜひ御奮闘をお願いいたしたいと思います。利益誘導でも何でもやって、ぜひ守っていただきたいな、こう思います。 最後に、時間もなくなりましたので、麦のことをちょっとお伺いいたしたいと思います。 去年、佐々木政務官がここに座って、私がそっちに座っているときに、政務官、麦の御質問がございまして、別にそれで揚げ足をとるとかそういうことではありませんよ、大事なことなのでお聞きをしたいんですが、この四月から政府の売り渡しの小麦…
第174回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石田(祝)委員 終わります。
第174回 参議院 総務委員会 第2号
○衆議院議員(石田祝稔君) 過疎地域の現状については、今、魚住委員がお述べになったとおりだろうと思います。私も地元、四国の高知県でありますけれども、大変な中山間地にも行ってまいりまして、つぶさに地元の集落の方からもいろんなお話も聞いてまいりました。 ですから、こういうことも踏んまえて、また、十九年の我が党のいろんな調査も、当然、今回の見直しに当たっては、公明党としての基本的な考え方、これは当然持っておりましたけれども、やはりそれぞれの政…
第174回 参議院 総務委員会 第2号
○衆議院議員(石田祝稔君) これは、はっきり申し上げて七割ということに絶対的な意味が私はあるとは思っておりません。それは八割であればなお地元からしたらいいと、こういうお考えもあろうかと思いますけれども、その辺りを財政事情も考えて、具体的にじゃどうするかと。 確かに、八割ということを私たちも考えたことはあります。現実に辺地債というものが八割元利償還分見ると、こういうものもありますけれども、やはりまず各党が合意をして、そして引き続いてこの過…
第174回 衆議院 予算委員会 第16号
○石田(祝)委員 昨日に続きまして時間をいただきましたので、きょうは、赤松農林水産大臣、また、ひょっとしたら郡司副大臣にもお聞きをするかもしれませんけれども、農業問題を中心にお話をお伺いいたしたいと思います。 やはり、二〇一〇年度で最大の事項というのは米の戸別所得補償政策、モデル事業ということでありますけれども、私は、いろいろと今までも議論をさせていただきましたが、今なおまだ不明な点、心配な点がたくさんございますので、そういう点を中心に…