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公明党衆議院
総発言数
4,187
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2011/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 4,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,187 20 を表示
公明党2011/04/26

177衆議院 予算委員会 第19号

○石田(祝)委員 ありがとうございました。

公明党2011/04/14

177衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○石田(祝)委員 おはようございます。 松本大臣、東副大臣、また政府参考人、御苦労さまでございます。時間をいただきましたので、質問をいたしたいと思います。 まず、きょうは、ニュージーランドの地震につきまして冒頭お伺いをいたしたいと思います。 このニュージーランドの地震につきましては、今回の東日本の大震災で皆様若干記憶から遠くなっているかもしれませんけれども、二月の二十二日に起きて、まだ二カ月たっていない地震でございます。つい先ごろ、日本…

公明党2011/04/14

177衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○石田(祝)委員 また、これから、御遺族の方もなかなか落ちつくことはないと思いますので、ぜひとものバックアップもお願いをいたしたいと思います。 ここで、海外での災害で被災をした場合に、今、バックアップもしていただいているということでありましたけれども、例えば金銭的なお見舞金のようなもの、これについてちょっとお伺いいたします。 今回の東日本の大震災において、外国の方、日本の住民という認定を受けた方になるかと思いますけれども、国籍にかかわら…

公明党2011/04/14

177衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○石田(祝)委員 この御答弁でもわかるように、日本国内の自然災害においては、国籍要件はない、住民であれば基準に従って弔慰金が出る。しかし、邦人であったら、海外での災害、自然災害については、何ら見舞金的なものはございません。 これは松本大臣にお伺いをいたしたいんですけれども、今回、二十八名の方が、自然災害とはいえ、建物倒壊でお亡くなりになったわけです。しかし、バックアップはいろいろしておりますけれども、いわゆる法とか規則とか、そういうもの…

公明党2011/04/14

177衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○石田(祝)委員 これはぜひ検討を進めていただきたいと思います。私もしっかりと取り組んでいきたいと思います。 外務省に申し上げたいんですが、前回の災害対策特別委員会、私は原子力発電所の汚染水の問題を取り上げました。たしかこの委員会だったと思いますが、そのときに、汚染水の排出の前に各国に通知をした、こういう御答弁だったと思いますが、実は、通知の前に汚染水の排出がもう始まっていた、こういうことが昨日の委員会で明らかになったわけであります。 …

公明党2011/04/14

177衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○石田(祝)委員 この再建法は、やはり何度か考え方が変わってきております。もともとは阪神大震災をきっかけにつくられたと記憶しておりますけれども、その後の全国各地の水害、そのとき、実際は柱はちゃんと立っている、残っている。家の形は残っているけれども、本当に水で洗い流されたようにして、いろいろな汚物等も流れ込んできている。実際は住めないんだけれども、柱が立っている、それで全壊、半壊にならないということで、相当そういうところも見直されてはきて…

公明党2011/04/14

177衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○石田(祝)委員 速やかに支給をしたいということでありますけれども、申請書を受け取ってからどのくらいのめどでお払いするように考えていますか。

公明党2011/04/14

177衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○石田(祝)委員 いや、大臣、私、きのう質問のレクでちょっとお聞きしたのですけれども、そんなこと言っていなかったですよ。明確に期間をおっしゃっていましたよ。これは、大臣のところに行っていないのか、政治主導を外れて官僚がしっかりやり出したのかわかりませんけれども、私は明確に聞いていますよ。聞いていますけれども、大臣からお答えいただきたいのであえて申し上げませんので、申請書を受理してからどのぐらいで振り込むか、これをはっきりお答えください。

公明党2011/04/14

177衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○石田(祝)委員 一カ月ということが被災された方にどう受けとめられるかはちょっと私はわかりませんけれども、できるだけ早くということで、なお一カ月、こういうことですから、できるだけ縮めるように御努力をお願いいたしたいと思います。 これは、基礎支援金の後に、当然、生活再建、お家の再建ということが出てまいりますから、それはその後の段階のこととして、また改めてお伺いをいたします。 それで、今回、日本全国から多くの善意が寄せられて、日本赤十字社と…

公明党2011/04/14

177衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○石田(祝)委員 局長も、それから東副大臣は一カ月程度と、こういうお答えをいただきましたが、義援金の配分は厚生労働省の援護局がやるわけじゃないんでしょうが、ぜひバックアップ体制をつくって、これはもう発表されていますからね、八日の日に。そうすると、被災者の方は、ある意味でいえば着のみ着のまま出てきている、現金がない、その善意をぜひ早く受け取りたい、こういうことだろうと私は思いますから、これについてはぜひ総力を挙げて、一日も早く手元に届くよ…

公明党2011/04/14

177衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○石田(祝)委員 この被災者支援システムというのは、震災前には、岩手、宮城、福島、この三県は導入団体はなかった。ですから、どこもこれを導入していなかった。その後、震災の後に支援システムの導入をしている。 しかし、現実に、これはインプット、いろいろなデータを入力しなきゃいけませんから、今でさえ職員の数が足りないという状況の中ですから、これについて、いわゆる人的なものを含めて、また、外部に委託をするんだったら委託をする、そのときの財政支援を…

公明党2011/04/14

177衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○石田(祝)委員 もう時間ですから終わりますけれども、余りそんなしゃくし定規なことを言わないで、被災者の支援のシステムをつくろうというわけですから、そんな財政事情なんというのは当然総務省が一番わかっているわけでしょう、財政力なんというのは。そういう中でさらに被害を受けているわけですから、そこで被災者を応援しようという、現実に役立つシステムを、これはオープンソースにしてくれたのはいいんですよ。しかし、現実にはデータを入力しなきゃいけないじ…

公明党2011/04/13

177衆議院 農林水産委員会 第8号

○石田(祝)委員 公明党の石田祝稔です。 時間をいただきましたので、質問をいたします。 まず最初に、大臣にお伺いをいたしたいと思いますが、民主党の議員からも補正予算の話が出ましたが、補正予算はまだ出ていないと思いますので、出るであろうと言われていることについてお伺いをいたしたいと思います。 今回、もう新聞にも載っておりますけれども、第一次補正予算が約四兆円の規模で、その中で農林水産関係ということも出ておりまして、ちょっと申し上げますと、…

公明党2011/04/13

177衆議院 農林水産委員会 第8号

○石田(祝)委員 これは数字は変わるだろうと思いますので、二千六百億という固まった数字というお話じゃなくて、二千六百億円という数字でいいのかという聞き方だったらいかがでしょうか。これでまずは十分だ、こういうことでしょうか。

公明党2011/04/13

177衆議院 農林水産委員会 第8号

○石田(祝)委員 ぜひ頑張っていただきたいというふうに思います。 やはり予算というのは、ある意味でいえば、金額が皆さんに与える影響というのが大きいわけですね。やはり、これだけ国が考えてくれているのか、こういうメッセージにもなります。これは政府が、当然予算というのは政府しか提出できませんので、我々はその提出を待つだけでありますけれども、農林水産大臣として、この補正についてはぜひ頑張っていただきたいなと思います。

公明党2011/04/13

177衆議院 農林水産委員会 第8号

○石田(祝)委員 今のは大変心強い決意だったと私は思います。 我が党として賛成するとかしないとかいうことは、これは当然別でございますけれども、農林水産のところだけ切り取ってくれれば、私はもう大賛成したいんです。そうはいきませんけれども、ぜひ御奮闘いただきたいと思います。 これは一次で終わる話ではありませんので、二次、または三次もあるかもしれません。ぜひ、大変大事な、東北を含む地域の農林水産業、これはまず復興をしなきゃなりませんので、そう…

公明党2011/04/13

177衆議院 農林水産委員会 第8号

○石田(祝)委員 これはぜひ早く詰めていただきたいというふうに思います。 前にもお話ししたとおり、大臣のふるさと、選挙区は、将棋のこまで有名な天童も入っていますから、これは将棋のごとく、びしっと詰めていただきたいと思いますので、ひとつよろしくお願いしたいと思います。 続きまして、何点かきょうは具体的なこともお聞きをいたしたいというふうに思いますけれども、質問の、出した通告の紙の順番と若干違ってくるかもしれませんが、その点はよろしくお願い…

公明党2011/04/13

177衆議院 農林水産委員会 第8号

○石田(祝)委員 これは、先ほど申し上げたように、今まで自分の飼っているものを飢え死にさせるようなことは当然想定されていなかったと思いますが、今までも対象だったんですか、それとも今回対象にするということですか。

公明党2011/04/13

177衆議院 農林水産委員会 第8号

○石田(祝)委員 それでは、今までもそうであったということですから、事務手続については遺漏ないようにぜひお願いをいたしたいと思います。 それで、私は、今回の飼料の問題についてもう一点お伺いをいたしたいのは、今回のような震災は、余りだれもここまでという想像はできていなかったと思いますけれども、実は昨年、いわゆる事業仕分けの中で、飼料穀物の備蓄対策事業、これが行政刷新会議の事業仕分けの対象になった。 それで、この評価のシートもいただきました…

公明党2011/04/13

177衆議院 農林水産委員会 第8号

○石田(祝)委員 そうすると、今副大臣御答弁いただきましたけれども、今回、途中だったので三十四万トンあってよかったと。だけれども、これは今回、平成二十三年度では二十万トンにするという予算ですよね。これはそのままですか。では、当初予算はこれだけれども、補正でもうちょっと備蓄をするかと。私、その備蓄も、幾つかのところに分散してやることを当然考えていると思いますけれども、これは見直しをしますか。