石田祝稔
会議録に記録された「石田祝稔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,187 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 地方創生6 件
- 防災6 件
- 通商・貿易6 件
- こども・子育て4 件
- 労働・賃金4 件
- 住宅・不動産3 件
- 医療2 件
- 農業2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○石田(祝)委員 今、何か一抹の不安をちょっと覚えました。努力してまいりたいというのはいいんですけれども、やはり、全国の森連会長会議でも、林業経営を支える唯一のセーフティーネット手段である、こういうことでありますから。保険は、まさしくまさかのときのためにお金を掛けているわけでございますので、今までやってこられたことと若干違う業務が入ってくるわけですので、これについてはもうこれ以上申し上げませんが、理事長以下、しっかりとした体制で、ぜひ遺…
第186回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○石田(祝)委員 我が国は、国土面積の六六%が山だ、森林だ、こういうことですよね。それで、森林の材積も一年で二、三%は確実にふえている。ある意味でいえば、ちゃんと定量的に使っていけば、無尽蔵に使っていけるエネルギー源だと思うんですね。ですから、これを利用しない手はないわけですから、これについては、計画はもうちょっとスピードアップできないかな、私はこういう気が率直にいたします。 そういう中で、これからは、当然適地に材を集めてこなくちゃいけ…
第186回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○石田(祝)委員 これは今与党の中でも議論をしていますけれども、特に再生可能エネルギーについてどう書かれているかといいますと、「二〇一三年から三年程度、導入を最大限加速していき、その後も積極的に推進していく。」こういう書き方になっているんですね。 そういう中で、私は、一つ問題提起をしたいのは、太陽光発電の、特に、十キロワット以上、非住宅用の太陽光の固定価格買い取り制度、これが、二十四年度が四十円、二十五年度が三十六円、二十六年度が三十二…
第186回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○石田(祝)委員 最後に、一つだけお聞きします。 この中身を見ますと、さまざまあるんですが、きょうは時間がないのでこれ以上言いませんけれども、一つだけ、土地造成費を見ている中で、いわゆる平均のお金をとらないで中央値をとったということで、キロワット当たり〇・四万円、こうなっていますけれども、これは加重平均をとるべきではなかったんですか。これについて、最後にそれだけお答えをお願いします。
第186回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○石田(祝)委員 ありがとうございました。終わります。
第186回 衆議院 本会議 第7号
○石田祝稔君 公明党の石田祝稔です。 私は、公明党を代表して、ただいま議題となりました平成二十六年度予算三案に対して賛成の討論をいたします。(拍手) まず初めに、今冬の豪雪によりお亡くなりになられた方々に心から哀悼の意を表しますとともに、御遺族の皆様、また被害に遭われた皆様に、心からのお見舞いを申し上げます。 安倍内閣発足から一年を超え、日本経済は大きく好転へと動き出し、長年のデフレ脱却への道筋も見え始めております。 まさに正念場と言え…
第186回 衆議院 予算委員会 第14号
○石田(祝)委員 おはようございます。公明党の石田祝稔です。 きょうは、TPPに絞りまして質問をさせていただきたいというふうに思います。この問題は、全国の皆さんも固唾をのんでその行方を見守っている、こういうことだろうというふうに思います。 結果は報道されているようなことだろうと思いますけれども、そういう中でも、私は、甘利大臣に、御自身の御病気も発表された後、大変な中、アメリカにも行かれたし、また今回の閣僚会合にも臨まれた、非常に御努力を…
第186回 衆議院 予算委員会 第14号
○石田(祝)委員 このとおり、日米にはそれぞれセンシティビティーな品目があるんだ、ここのところの確認から私は全てがスタートしていると。 ですから、今回のこのTPPの交渉も、十二カ国でありますけれども、やはり日本とアメリカとの関係が、しっかりと合意をされるというのをほかの国が見ているという状況ではないかと思います。ですから、これからも、このTPPの交渉は、当然、全ての国が合意しなきゃいけないのは最終ゴールだと思いますけれども、やはり日米の…
第186回 衆議院 予算委員会 第14号
○石田(祝)委員 それで、ちょっと違った角度で一つお聞きしたいんです。 このTPPの交渉のときに我々もいろいろと勉強させていただきましたが、そういう中で、米韓FTAをよく研究した方がいいですよ、こういうお話もどこからともなく入ってまいりました。 そのとき、私たちもISDS条項とかそういうものはよくわかったわけでありますが、私も勉強不足であったんですけれども、これは岸田外務大臣にお聞きしたいんですけれども、スナップバック条項、手のひらを返…
第186回 衆議院 予算委員会 第14号
○石田(祝)委員 外務大臣、ちょっと確認だけさせていただきたいんですけれども、どちらかからしかそういうことは提案できないということはないですよね。
第186回 衆議院 予算委員会 第14号
○石田(祝)委員 続いて、我が党も情報はしっかり出してもらいたい、これはどの党も同じだろうというふうに思いますけれども、そういう中で、やはり秘密を守らなくちゃならない、保秘条項はサインをした、そういう約束だからなかなか出せないんだ、こういうお話でございます。 最近の日本農業新聞にも出ておりましたけれども、マレーシアは二月の二十日にもういろいろなことを出しているじゃないか、こういう話が新聞に載っておりまして、英文で私もきのう遅く手に入れた…
第186回 衆議院 予算委員会 第14号
○石田(祝)委員 これは、ぎりぎりのところで出していただいているだろうというふうには思いますけれども、やはりいろいろな情報、各国はそれぞれの判断で出して、ちょっと日本はどうなのかという、国内の国民的な議論の中で理解をしていただかなきゃならない、私はそういうことだろうと思いますので、なお、そういう点につきましてもぜひ御努力をお願いいたしたいな、こういうふうに思います。 続きまして、アメリカとの問題で、自動車の問題ですね。 アメリカは、乗用…
第186回 衆議院 予算委員会 第14号
○石田(祝)委員 今、甘利大臣が、知財については百項目以上のものがあったのが一桁になったと。中身が、どれが残っているかというのは、もちろんおっしゃいませんでしたけれども。 例えば、そういう定量的なものを示していただけると、ああ、進んでいるなということがわかると思いますので、ぜひ、何と何と何という分野を言えないというのはそうかもしれませんけれども、先ほどおっしゃった、百項目ぐらいあったのが一桁まで減ってきている、そこまで議論が進んでいると…
第186回 衆議院 予算委員会 第14号
○石田(祝)委員 最後になりますけれども、総理に、我々は国会議員として衆参の委員会で決議をいたしました。この決議を守り抜くとの決意を最後に総理にお伺いいたしまして、質問は終わらせていただきたいと思います。
第186回 衆議院 予算委員会 第14号
○石田(祝)委員 本当に、甘利大臣も大変だと思いますけれども、国益の最大化のためにぜひ頑張っていただきたいということをお願いいたしまして、終わらせていただきます。 ありがとうございました。
第186回 衆議院 予算委員会 第14号
○石田(祝)委員 第八分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、国土交通省所管について審査を行いました。 詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、道路、鉄道、港湾、河川整備の推進、大規模な地震、津波への対策、公共事業の入札適正化への取り組み、高速道路の料金体系のあり方、二〇二〇年東京オリンピック・パラリンピック開催に向けた都市インフラ整備の推進、観光立国推進に向けた取り組み等々であります。 以上、御報…
第186回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○石田主査 これより予算委員会第八分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願い申し上げます。 本分科会は、国土交通省所管について審査を行うことになっております。 平成二十六年度一般会計予算、平成二十六年度特別会計予算及び平成二十六年度政府関係機関予算中国土交通省所管について、政府から説明を聴取いたします。太田国土交通大臣。
第186回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○石田主査 この際、お諮りいたします。 ただいま太田国土交通大臣から申し出がありましたとおり、国土交通省所管関係予算の概要につきましては、その詳細な説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○石田主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第186回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○石田主査 以上をもちまして国土交通省所管についての説明は終わりました。 —————————————