石田祝稔
会議録に記録された「石田祝稔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,187 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 地方創生6 件
- 防災6 件
- 通商・貿易6 件
- こども・子育て4 件
- 労働・賃金4 件
- 住宅・不動産3 件
- 医療2 件
- 農業2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○石田主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。菅家一郎君。
第186回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○石田主査 これにて菅家一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤正夫君。
第186回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○石田主査 これにて佐藤正夫君の質疑は終了いたしました。 次に、務台俊介君。
第186回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○石田主査 これにて武正公一君の質疑は終了いたしました。 次に、鷲尾英一郎君。
第186回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○石田主査 これにて鷲尾英一郎君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第186回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○石田主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。吉川赳君。
第186回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○石田主査 これにて吉川赳君の質疑は終了いたしました。 次に、大口善徳君。
第186回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○石田主査 これにて大口善徳君の質疑は終了いたしました。 次に、村岡敏英君。
第186回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○石田主査 これにて大島敦君の質疑は終了いたしました。 次に、上田勇君。
第186回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○石田主査 これにて上田勇君の質疑は終了いたしました。 次に、中野洋昌君。
第186回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○石田主査 これにて中野洋昌君の質疑は終了いたしました。 次に、百瀬智之君。
第186回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○石田主査 これにて百瀬智之君の質疑は終了いたしました。 次に、中川俊直君。
第186回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○石田主査 これにて中川俊直君の質疑は終了いたしました。 次に、藤丸敏君。
第186回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○石田主査 これにて藤丸敏君の質疑は終了いたしました。 次に、秋本真利君。
第186回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○石田主査 これにて秋本真利君の質疑は終了いたしました。 次に、今枝宗一郎君。
第186回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○石田主査 これにて今枝宗一郎君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして本分科会の審査は全て終了いたしました。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後八時五十五分散会
第186回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○石田(祝)委員 公明党の石田祝稔です。 きょうは、四人の公述人の先生、ありがとうございました。 余り時間もございませんので、早速いろいろとお伺いをさせていただきたいと思います。 まず最初に、木村惠津子公述人にお伺いしたいと思います。 ことし、二十六年度の予算で、初めて社会保障関係費が三十兆円を超える、こういう二十六年度になりました。そして、将来的に、先ほどお話がありましたように、団塊の世代の方が七十五歳になる、こういう二〇二五年という…
第186回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○石田(祝)委員 今お話をいただきましたが、公述人の資料の中でも、お知り合いの女性の方が、においがわからなくなった、これが認知症の始まりでしょうと、御自身でこういう御判断をなさったということがここに資料で書かれております。 認知症の方は、認知症とはなかなか自分ではわからない、周りも、認知症なのか、物忘れがひどくなって加齢の通常の現象なのか、なかなか見分けがつきにくいし、特に、自分の親がそういうふうなものにかかっているというのは、御本人も…
第186回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○石田(祝)委員 最後に、時間がないので、末澤公述人にお伺いします。 八%に四月からしますが、来年の十月に一〇%にする、今はそういう予定で進んでいるんですが、総理は、それをことし中に判断をする、こういうことをおっしゃっているんです。これからの予想、経済の見通しで、そういうふうに判断できるような状況になるのかどうか、率直な、御感想でも、個人のお考えでも構いませんので、お聞かせいただけますか。
第186回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○石田(祝)委員 どうもありがとうございました。