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公明党衆議院
総発言数
4,187
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2019/10/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 4,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,187 20 を表示
公明党2019/10/10

200衆議院 予算委員会 第1号

○石田(祝)委員 最後の質問になりますが、これはやはり国内対策を私はどうしてもやらなきゃいけないと思っています。これは、やはり予算を伴うもので、しっかりやっていただくということですので、ぜひ、補正予算を組むということも含めて、最後に総理の御答弁をお願いします。

公明党2019/10/10

200衆議院 予算委員会 第1号

○石田(祝)委員 終わります。 ありがとうございました。

公明党2019/02/08

198衆議院 予算委員会 第4号

○石田(祝)委員 公明党の石田祝稔でございます。 きょうは、お時間をいただきましたので、質問させていただきたいと思います。 昨日、第二次補正予算が成立をいたしました。ぜひ、第一次とあわせて、速やかな執行をお願いいたしたいというふうに思っております。地方の方、特に災害で被災を受けた地域はこの補正予算に大変期待をいたしておりますので、成立をいたしましたので、ぜひともの素早い執行を重ねてお願いいたしたいと思います。 それでは、私の質問に入りま…

公明党2019/02/08

198衆議院 予算委員会 第4号

○石田(祝)委員 外交は政府の専権事項であるわけでございますので、特に今回は、日ソ共同宣言、これが基礎だということ、私はいろいろな御意見はあると思いますけれども、結局、一番底が固まった、こういうことだと思います。 私も、小さいころから川や海で泳ぐんですけれども、そのときに一番大事なことは、何かあっても、足を一回地面につけて、底から浮かび上がるということが一番大事なことなので、そこのところがお互いの、両国の最高責任者の間で固まったというこ…

公明党2019/02/08

198衆議院 予算委員会 第4号

○石田(祝)委員 これはぜひ総力を挙げてお取組をいただきたいというふうに思います。 私はこの豚コレラのことを聞いたときに、平成二十二年、宮崎で口蹄疫が起きた、あのときの、いろいろな経験をいたしまして、やはり、防いでいくのはなかなか大変だ、初動でしっかりやっていく以外ない、こういうことを実感いたしました。 ぜひとも、吉川農林水産大臣、また政府を挙げて、この問題、封じ込めをぜひお願いいたしたいというふうに思っております。 続いて、非常に残念…

公明党2019/02/08

198衆議院 予算委員会 第4号

○石田(祝)委員 今、力強い御決意を披瀝いただきましたが、これは、組織の問題なのか、人の問題なのか、また行政として、また法の成立に携わる我々として、法の整備の問題なのか、いろいろあるだろうと思いますけれども、私はちょっと厚生労働大臣にお伺いをしたいんです。 児童福祉法及び児童の虐待防止等に関する法律の一部改正、これを今国会、予定をされておりますけれども、私は、この法律が去年の目黒の案件を受けてお考えになられたと思いますけれども、残念なが…

公明党2019/02/08

198衆議院 予算委員会 第4号

○石田(祝)委員 もう一点、今回も、いろいろ報道に接しておりますと、お父さんいわく、しつけだと。しつけで朝の十時から夜の十一時まで立たせますか。これは私は、しつけというのは、漢字を調べてみれば身を美しくするという、躾と書くわけですけれども、とんでもない話になっていると。 それで、きょうもNHKのニュースでやっていたのは、日本がそういう法整備が弱いのではないか、こういうお話が出てきておりまして、特にこれは民法の八百二十二条、ここのところで…

公明党2019/02/08

198衆議院 予算委員会 第4号

○石田(祝)委員 言葉を聞くと、懲戒という言葉から受ける印象は、やはりこれはほかの言葉で何かないのかなという気はいたします。しかし、大臣が、しっかり検討する、こういうことでありますから、それについてはぜひお願いをいたしたいというふうに思っております。 続きまして、我が党は、昨年の四月から六月にかけまして、百万人訪問・調査運動というのを行いました。それで、四月から六月まででしたので、去年の夏の暑さの、災害的な暑さというアンケートは残念なが…

公明党2019/02/08

198衆議院 予算委員会 第4号

○石田(祝)委員 ぜひよろしくお願いをいたしたいというふうに思います。 三年では、日本のこの脆弱性のある国土は、なかなかそれで終わりということにはならない、その先についても、やはり私は、今回特に、人の命と暮らしを守る、これが一番の政治の役割だ、こういうことを思っております。特に財源が要ることは間違いありませんので、これはもう一緒に努力をさせていただいて、ぜひとも、安心して住める日本ということで、頑張らせていただきたいというふうに思います…

公明党2019/02/08

198衆議院 予算委員会 第4号

○石田(祝)委員 やはり、東日本大震災からもうすぐ八年になるわけですけれども、いまだ避難している方が五万人ほどいらっしゃるということで、なかなかお家の再建というのは我々が考えている以上に大変だ。ですから、一年、二年のスパンではなかなか無理な場合もある。しかし、家を建て直してしっかりとやっていきたいという方もいらっしゃいますので、今回は今大臣がお答えになったとおりであると思いますけれども、ぜひ、被災された方に心を寄せていただいて、政策の立…

公明党2019/02/08

198衆議院 予算委員会 第4号

○石田(祝)委員 どうもありがとうございました。 これだけ明確にお答えいただいて、すぐ次年度の予算でしっかり対応していただいたということは、さすが石田総務大臣だ、そのように思っております。 きょう、時間の関係で、通告していたこととちょっと、間を抜かしたりしますので、御了承いただきたいと思うんですが。 続いて、我が党の百万人訪問・調査で、子育てについても調査をいたしました。そのときに、やはり一番多かったのが、学費などへの不安や悩みと、お金…

公明党2019/02/08

198衆議院 予算委員会 第4号

○石田(祝)委員 これはやはり、副総理にもお出ましいただいて御答弁をいただかなきゃならないなと思いますけれども、副総理は腕組みをしていらっしゃいますけれども、よろしくひとつお願いします。

公明党2019/02/08

198衆議院 予算委員会 第4号

○石田(祝)委員 ありがとうございました。 二十九年十二月の新しい経済政策パッケージでも、「政府全体として安定的な財源を確保しつつ、」こういう、今副総理がお答えになったのと全く同じ文章でパッケージにも書かれておりますので、これから二〇二〇年ということになると来年度の予算ということになりますので、ぜひともこれから、私たちの希望も、また、私立高等学校へ進みたいという子供さんも今いらっしゃると思いますので、ぜひともよろしくお願いをいたしたいと…

公明党2019/02/08

198衆議院 予算委員会 第4号

○石田(祝)委員 ありがとうございました。 今の答えを聞いて御高齢の方も、ああ、自分たちのところから持っていくんじゃないんだなということはわかったと思います。 私の覚えている数字では、年金受給者に対して最大年六万円給付をする、これで一年間で約五千六百億円かかる、それだけのお金をそういう方々にもお渡しをする。そして、介護保険の軽減措置については大体一千三百億だというふうに私は記憶しておりますけれども、それだけのお金を、消費税が上がるときに…

公明党2019/02/08

198衆議院 予算委員会 第4号

○石田(祝)委員 もう時間が大分なくなってきましたので。 世耕大臣は民間で広報を担当なさっていましたよね。ぜひ、そのときの経験も生かして、お願いいたしたいと思います。 最後になりますけれども、統計の問題を若干、一つだけ触れておきます。この問題について、私は非常にこれは大きな課題であると。要するに、それをもとにしてさまざまな政策立案をしていくわけでありますから、これについては、ぜひ政府を挙げてこの問題の解決に取り組んでいただきたいというふ…

公明党2019/02/08

198衆議院 予算委員会 第4号

○石田(祝)委員 もうこれで終わりますけれども、通告をしておりました質問、できませんでしたことがございました。これについてはおわびを申し上げたいと思います。 ありがとうございました。

公明党2018/11/01

197衆議院 予算委員会 第2号

○石田(祝)委員 きょうは総理並びに関係大臣に御質問をさせていただきたいというふうに思います。 まず、私は、一昨日、大韓民国の大法院で日本企業に対するいわゆる確定判決が出たわけでありますけれども、いわゆる旧朝鮮半島出身労働者と言った方が正確だと思いますけれども、その方に対する判決でありますが、私は率直に言って、一九六五年の日韓請求権経済協力協定、これである意味では終わっている話ではなかったのかというふうに思っておりますけれども、これにつ…

公明党2018/11/01

197衆議院 予算委員会 第2号

○石田(祝)委員 ぜひこれは毅然たる対応でお願いをしたいと思います。 それと、私は外務大臣に一点お伺いしたいんですが、一九六五年のときに決めたことで、無償三億ドル、有償二億ドル、こういう援助というか応援をしたわけですが、今の感覚でいくと、大体今一ドルが百十二円ぐらいですから、足して五億ドル、五百六十億円か、こういう誤解を招くんですが、その当時の韓国の年間の経済規模を考えて、一体、三億ドルでも五億ドルでもいいんですけれども、どれだけのもの…

公明党2018/11/01

197衆議院 予算委員会 第2号

○石田(祝)委員 意外と、私はそのことを、ちょっとレクを外務省からお聞きをしたんですけれども、今の感覚でどうしても考えてしまうと、これは大した金額じゃないな、こうなるんですけれども、金額の多寡ということでは私はないと思いますが、これは日本と韓国、大韓民国が大変難産をした末での結論で、それを日本は誠実に履行した、こういうことで、その経済規模についても今お話があったとおりであります。 続きまして、安倍総理の訪中についてお伺いをしたいんですが…

公明党2018/11/01

197衆議院 予算委員会 第2号

○石田(祝)委員 こういう形で、首脳の往来は非常に私は大事だと思いますし、それと同時に、やはり、私も中国へ行ったときに、青年と女性にまた来てもらいたい、そういう中連部の方のお話もございましたので、そういう点も、日本もお招きをする、たくさんの方、青年を招くということも言われておりますので、ぜひ関係性がより深くなっていくように私はしていただきたいなというふうに思います。 私も中国に行って、四年前にも行ったんですが、そのとき、非常にスモッグ、…