石田祝稔
会議録に記録された「石田祝稔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,187 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 地方創生6 件
- 防災6 件
- 通商・貿易6 件
- こども・子育て4 件
- 労働・賃金4 件
- 住宅・不動産3 件
- 医療2 件
- 農業2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第169回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○石田(祝)委員 そうすると、これはいつまとまるんですか。
第169回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○石田(祝)委員 続いてお聞きをしますが、東南海・南海地震は、今後三十年間に起こる可能性が非常に高いと言われておりまして、被害の予想は、地震防災戦略が発表された時期で、死者一万七千八百人を超えるだろう、また、経済的被害が五十七兆円、こういうことでありましたけれども、これからおまとめになるということでありますが、大体の数字で、この半減をするというところの目標に向かって大体何合目まで来ているのか、この辺はわかりますか。
第169回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○石田(祝)委員 これは、防災戦略で定量的に数字を出されて、減災目標、半減する、こういうことで各項目の目標を推進していこう、そして、定性的に書かれているものについてもできるだけ定量化をしていこうと。ある意味では目に見える形で減災に政府としてしっかり取り組んでいる、こういうことだろうと思いますので、これは二十年度中ということですから、ぜひ目に見える形でお示しをいただきたい、こういうふうに思います。 続いてお聞きをいたしますが、亡くなる方を…
第169回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○石田(祝)委員 これは、きのう通告のときに明確に申し上げておりませんでしたので、私の質問時間が十時七分までですから、それまでに電話等で聞いて、わかれば教えてください。
第169回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○石田(祝)委員 それで、先ほどの質問に戻りますと、学校の耐震化率についてお伺いをしたいと思います。 特に、東南海・南海地震の対策推進地域について、全国平均との比較で教えていただきたいと思います。
第169回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○石田(祝)委員 時間の関係でちょっと続けてお聞きをいたしますので、よろしくお願いします。 一つは、幼稚園に対する取り組みはどうか。これは文部科学省にお願いします。 続いて、震災後に必要性の高まる病院、それから、搬送や支援物資の輸送に必要な幹線道路、港湾、空港の耐震について。これは国交省、厚労省にお願いします。 それから、重要度の高い施設や大きな被害の予想される地域、おくれている地域に重点化して財政支援をお願いいたしたいと思いますが、こ…
第169回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○石田(祝)委員 大臣、私が次にお聞きをしようと思ったところまで踏み込んでお答えいただいたように思いますが、この財政支援のあり方について今お触れになりましたが、公立小中学校を例にとりますと、平成十八年度まで、東海地域の耐震補強は、二分の一のかさ上げ、起債充当率九〇%、通常分は七〇%、元利償還金の三分の二に交付税措置がなされている。こういう東海地域に対して、東南海・南海地域は、かさ上げは同様でありますが、起債充当率は七五%、元利償還金の交…
第169回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○石田(祝)委員 次の最後の質問で答弁を一緒にしてもらいます。
第169回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○石田(祝)委員 大臣、ありがとうございます。おくれているという現状の御認識を開陳していただきましたので、ぜひよろしくお願いしたいと思います。 最後になりますが、私は、建設重機の確保についてお伺いをいたしたいと思います。 公共事業が大変この何年か厳しくなってきている、これはもう御存じだろうと思います。それで、今まで私も災害があるたびに現地に赴きまして、行くと、大体地元の建設業協会の方がまずダンプを持ってきたり重機を持ってきたり、それぞれ…
第169回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○石田(祝)委員 ありがとうございました。
第169回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○石田(祝)委員 公明党の石田祝稔です。白川総裁候補にお伺いをいたしたいと思います。 まず、今回、国会の同意が得られましたら、十一日からのG7の財務相・中央銀行総裁会議に出席をしていただくようになるわけですけれども、いろいろとマスコミ報道等も見ておりますと、そのときに各国は、日本の金融危機から教訓を得たい、こう思っているのではないか。そして、当時の日銀の実務担当であった白川総裁候補にいろいろとお聞きをしたいことがあるのではないか。そうい…
第169回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○石田(祝)委員 公明党の石田祝稔です。 国家公務員法においては、昭和四十年改正から、国家公務員の人事管理の責任体制を確立するため、中央人事行政機関は人事院と内閣総理大臣の二元体制とされております。人事行政の中立公正性の確保と労働基本権制約の代償機能の役割を持つ人事院と、各府省の人事管理の総合調整、能率、厚生、服務等の事務を果たす内閣総理大臣の役割分担は、その後変わっていないと考えますけれども、昨今の公務員制度改革の議論の中で、とりわけ…
第169回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○石田(祝)委員 公明党の石田祝稔です。端的に何点かお伺いをいたしたいと思います。 まず一点は、日銀の中立性、独立性ということでございまして、事務次官経験者だからだということではありませんけれども、これまでの議論の中でも、やはり独立性、中立性について心配の向きもあります。これについて、先ほど、独立性と透明性を確保する、こういうお話もございましたが、いま一度お考えをお聞かせいただきたいというふうに思います。 それから、田波候補者は、金融政…
第169回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○石田(祝)委員 ちょっともう一つ、中小企業について短観に入っていないということ。
第169回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○石田(祝)委員 一問だけお伺いしたいと思います。 日銀のこれまでの金融政策への評価ということをお聞きしたいんですが、つい最近までやられたことで、ゼロ金利の解除とか量的緩和の解除、また公定歩合の引き上げ、こういうことも日銀はやられてきたわけです。それは必ずしも、財政当局と一致をした、そういうことではなかったんじゃないかと私は思いますが、この日銀の金融政策について、率直な御感想、御意見をお聞きしたいと思います。
第169回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○石田(祝)委員 西村副総裁候補にお伺いしますけれども、これまで審議委員として三年間お務めになってこられて、これから副総裁になられた場合、経済統計学を専攻されたというふうにお聞きしましたが、副総裁として、そういうものも使ってどういうふうに金融政策に、運営に携わっていかれるのか、そのお考えをお伺いしたいと思います。
第169回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○石田(祝)委員 総裁候補、大変御苦労さまでございます。公明党の石田祝稔です。 少々御質問を申し上げたいと思いますので、よろしくお願いをいたしたいと思います。 まず、日本経済の現状ということからちょっと最初に触れたいんですが、私も日本の株価をちょっと動向を見ておりますと、一昨年の二〇〇六年の末には株価は一万七千二百円、昨年末が一万五千三百円、それがもう今になりましたら大体一万二千円台、まあ一万三千円を挟んで前後している。そうすると、日本…
第169回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○石田(祝)委員 それでは、引き続いてお伺いをしますけれども、武藤総裁候補についていろいろと、今までマスコミにもたびたび総裁候補という形で出られて、そのときに言われるのは、必ず、財政と金融の分離の観点から、いわゆる金融政策の独立性が保てるのか、こういう懸念が寄せられているわけです。これは今の所信で、五年間一切そういうことはなかった、与えられた職務で前職を引きずって判断することはない、こういうことでありましたけれども、このことについて、も…
第169回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○石田(祝)委員 済みません、再度御質問させていただきます。 日銀副総裁としての五年間に量的緩和解除、ゼロ金利解除、こういうことをやられたわけですが、その中でも、日銀法の第二条の日銀の目的は、「物価の安定を図ることを通じて国民経済の健全な発展に資する」と。私は、この間、物価はある意味でちょっと下がりぎみで安定をしている、そういう中で、十分ではないけれども、経済も拡大基調で来ていたと。これを考えると、やはり副総裁として五年間、私は相当頑張…
第169回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○石田(祝)委員 先ほどの所信のときに、リスクに目配りをしなきゃいけない、こういうお話が述べられたと思いますが、具体的にどういうものを想定されているか。これだけを。