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公明党衆議院
総発言数
4,187
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2009/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 4,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,187 20 を表示
公明党農林水産副大臣2009/03/04

171衆議院 農林水産委員会 第1号

○石田副大臣 平成二十一年度農林水産予算の概要を御説明申し上げます。 平成二十一年度一般会計予算における農林水産予算の額は、関係府省計上分を含めて二兆五千六百五億円となっております。その内訳は、公共事業費が九千九百五十二億円、非公共事業費が一兆五千六百五十三億円となっております。 平成二十一年度の農林水産予算は、食料安全保障の確立、農山漁村の活性化、資源、環境対策、林業、山村の再生や力強い水産業の確立などを進める観点から、既存の予算を見…

公明党農林水産副大臣2009/03/04

171衆議院 農林水産委員会 第1号

○石田副大臣 お答えを申し上げたいと思います。 畜産、酪農にありましては、十八年の秋以降の配合飼料価格の高騰、かつてない厳しい状況が続いておりましたけれども、二十一年の一月—三月期は配合飼料価格も低下し、また、酪農にあっては、三月から再度乳価が引き上げられることにもなっております。 しかし、配合飼料価格が、昨年十月—十二月期をピークに低下しているとはいいますけれども、やはり十八年度と比べてなお高い水準にある、こういうこと、そして、景気の…

公明党農林水産副大臣2009/03/04

171衆議院 農林水産委員会 第1号

○石田副大臣 今、御質問いただきましたように、短期と中長期、こういう観点からのお尋ねでございますが、短期的な面から申し上げますと、配合飼料価格の高騰等により我が国酪農、畜産経営は厳しい状況にある、これは先ほど申し上げました。配合飼料価格安定制度により、配合飼料価格の高騰が酪農、畜産経営に及ぼす影響を緩和する、こういうこととともに、例えば肉用牛の肥育経営におけるいわゆる補完マル緊事業など、緊急的な経営対策は講じている、こういうことがまず一…

公明党農林水産副大臣2009/03/04

171衆議院 農林水産委員会 第1号

○石田副大臣 まことに申しわけありませんが、経験はございません。

公明党農林水産副大臣2009/02/20

171衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○石田主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 平成二十一年度一般会計予算、平成二十一年度特別会計予算及び平成二十一年度政府関係機関予算中総務省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 質疑の申し…

公明党農林水産副大臣2009/02/20

171衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○石田主査 これにてとかしきなおみ君の質疑は終了いたしました。 次に、盛山正仁君。

公明党農林水産副大臣2009/02/20

171衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○石田主査 これにて盛山正仁君の質疑は終了いたしました。 次に、鈴木克昌君。

公明党農林水産副大臣2009/02/20

171衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○石田主査 簡潔にお願いいたします。山川局長。

公明党農林水産副大臣2009/02/20

171衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○石田主査 これにて鈴木克昌君の質疑は終了いたしました。 次に、高井美穂君。

公明党農林水産副大臣2009/02/20

171衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○石田主査 これにて高井美穂君の質疑は終了いたしました。 次に、中川正春君。

公明党農林水産副大臣2009/02/20

171衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○石田主査 これにて中川正春君の質疑は終了いたしました。 次に、古本伸一郎君。

公明党農林水産副大臣2009/02/20

171衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○石田主査 もう時間が参りましたので。

公明党農林水産副大臣2009/02/20

171衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○石田主査 時間が参りましたので、簡潔にお願いいたします。

公明党農林水産副大臣2009/02/20

171衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○石田主査 これにて古本伸一郎君の質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後零時四分散会

公明党農林水産副大臣2009/02/19

171衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○石田副大臣 御質問をいただきまして、ありがとうございます。 私は高知県の出身でございまして、高知県は八三%が山林、四国じゅうもまた回っておりまして、山村の荒廃というのは私も目の当たりにしてきております。この状況は、やはり木材価格の長期的な低迷、こういうことがございまして、大変厳しいものになっている、こういう認識はいたしております。 そういう中で、やはり山の価値というものを上げていくような、そしてまた施業をやりやすいような方向にどうして…

公明党農林水産副大臣2009/02/19

171衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○石田副大臣 これは、おっしゃるとおりでして、間伐が進んでいない山がたくさんございます。その大きな根っこは、私もいろいろとお話を聞くと、どうしても所有者の負担がある。そして、例えばその所有者がもうそこにいなくて、不在村地主、山主、こういう方がいらっしゃるわけですから、今まではどうしても本人負担ということが出てまいりましたが、ここを軽減していかないとこれはどうしても進まないだろう、このように思っております。 そういう中で、二十一年度からは…

公明党農林水産副大臣2009/02/19

171衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○石田副大臣 これは、予算の目的が、やはり間伐が進んでいないところをしっかりやっていただこう、こういうことでありますし、県の平均でヘクタール二十五万。ですから、意外とやりやすいところはもうちょっと安い金額でやって、難しいところはもうちょっと上乗せをしていく、こういうふうに県単位で工夫はしていただけるようになっておりますから、本来の目的がしっかり達成できるようにそこはやっていく必要がある、私はこういうふうに思っております。

公明党農林水産副大臣2008/11/19

170衆議院 農林水産委員会 第2号

○石田副大臣 お答え申し上げたいと思います。 私もこういう立場を与えていただいていろいろなところでお話を伺っておりますが、その中で感じたことは、やはり今委員もおっしゃったように、篤農家という観点から、今までは、つくる喜びは当然あったと思うんですけれども、これは言葉はちょっと悪いかもしれませんが、いわゆる売れてもうけるという、その喜びも味わうことがやはり今大事じゃないのかと。この二つの点が大変大事で、その両方が相まって農家の皆さんにいろい…

公明党農林水産副大臣2008/11/11

170衆議院 農林水産委員会 第1号

○石田副大臣 農林水産副大臣を拝命いたしました石田祝稔でございます。 石破大臣を補佐いたしまして、近藤副大臣、江藤、野村両大臣政務官とともに、農林水産行政の推進に全力で取り組んでまいる所存でございます。 委員長を初め委員の皆様方の御支援を心からお願い申し上げまして、ごあいさつにかえさせていただきます。どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)

公明党農林水産副大臣2008/11/11

170参議院 農林水産委員会 第1号

○副大臣(石田祝稔君) 農林水産副大臣を拝命いたしました石田祝稔でございます。 石破大臣を補佐いたしまして、近藤副大臣、江藤、野村両大臣政務官とともに農林水産業の推進に全力で当たってまいる所存でございます。 委員長を始め委員の皆様方の一層の御指導、御鞭撻を心からお願いを申し上げまして、ごあいさつにさせていただきたいと思います。 どうも大変ありがとうございます。