P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
2,120 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2013/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治改革に関する特別委員会71 件・71%
  • 財務金融委員会18 件・18%
  • 文部科学委員会9 件・9%
  • 総務委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,120 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,120 件中 20 件を表示
自由民主党2013/03/13

第183回 衆議院 法務委員会 第1号

○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2013/03/13

第183回 衆議院 法務委員会 第1号

○石田委員長 平成二十五年度裁判所関係予算の概要について説明を聴取いたします。垣内経理局長。

自由民主党2013/03/13

第183回 衆議院 法務委員会 第1号

○石田委員長 次回は、来る十五日金曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三分散会

自由民主党2012/12/28

第182回 衆議院 法務委員会 第1号

○石田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 このたび、法務委員長の重責を担うことになりました石田真敏でございます。 本委員会が所管する分野におきましては、国民生活の根幹にかかわる重要な問題が山積いたしております。本委員会に課せられました使命はまことに重大であると考えております。 ここに、委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会の運営に努めてまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申し…

自由民主党2012/12/28

第182回 衆議院 法務委員会 第1号

○石田委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は八名とし、先例により、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2012/12/28

第182回 衆議院 法務委員会 第1号

○石田委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 大塚 高司君 大塚 拓君 棚橋 泰文君 平沢 勝栄君 森 英介君 篠原 孝君 浦野 靖人君 遠山 清彦君 を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党2012/12/28

第182回 衆議院 法務委員会 第1号

○石田委員長 この際、御報告いたします。 お手元に配付しておりますとおり、本会期中、当委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、速やかな取り調べの可視化(取り調べの全過程の録画)の実現を推進する意見書外三件であります。 ————◇—————

自由民主党2012/12/28

第182回 衆議院 法務委員会 第1号

○石田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 国内治安に関する件 人権擁護に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2012/12/28

第182回 衆議院 法務委員会 第1号

○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2012/12/28

第182回 衆議院 法務委員会 第1号

○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2012/12/28

第182回 衆議院 法務委員会 第1号

○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会

自由民主党・無所属の会2012/08/28

第180回 参議院 総務委員会 第15号

○衆議院議員(石田真敏君) 一般的に、今おっしゃられましたように、百条調査権の発動や出頭、証言を要請する場合には、調査により得られる公益と出頭、証言を要請される者が被る影響を比較考量した上で、公益が上回る場合に行われるべきものとされているわけでございます。もし出頭等を要請する必要性が乏しい場合にまで関係人に対して出頭等を要請できるものとすると、関係人に不当な負担を強いることがあることから、関係人の出頭等の要請は、その必要があると認められ…

自由民主党・無所属の会2012/08/07

第180回 衆議院 総務委員会 第15号

○石田(真)委員 塩川先生にお答えをさせていただきたいと思います。 今回の地方自治法改正案というのは、地方公共団体の議会による適切な権限の行使を確保するために議会制度の見直しを行うということで提出されているわけでありまして、そういう中で実は党内で議論をいたしました。そういう議論の形として、今回の修正案という形で出させていただいたわけでありますけれども、その一つが百条委員会についてでございました。 先日、坂本議員の質疑がございました。また…

自由民主党・無所属の会2012/08/07

第180回 衆議院 総務委員会 第15号

○石田(真)委員 塩川議員にお答えをさせていただきたいと思います。 先日の坂本議員の御質問は、長崎県だけを言われたのではありません。熊本県のお話もされました。そして、先ほどの笠原議員のお話では、岐阜県のお話がなされたわけであります。 そしてまた、市町村を見てみますと、これは市町村数がずっと減ってきていますので、一千団体という単位で見てみますと、昭和六十二年、昭和六十三年、これは十三。そして、その後もずっと、例えば平成十九年から平成二十年…

自由民主党・無所属の会2012/06/26

第180回 衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第22号

○石田(真)委員 私は、自由民主党・無所属の会を代表して、ただいま議題となりました各法律案及び修正案につきまして、賛成の立場から討論を行います。 まず、修正協議に当たられた皆様の御労苦に心から敬意を表します。 さて、年金機能強化法案について、今回の低所得者等への年金額の加算措置は、年金制度の基本原理に反するものでしたが、修正案では、年金制度とは別に福祉的な給付措置が設けられるとともに、短時間労働者への適用拡大について、事業主負担に対し一…

自由民主党・無所属の会2012/06/14

第180回 衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第19号

○石田(真)委員 自由民主党の石田真敏でございます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。 いよいよ、約束の日、あすになってまいりまして、大詰めを迎えているわけでございます。 岡田副総理に何点か御質問をさせていただきたいと思うんですが、まず、総理は、この国会でも、十五日までに三党による協議を調えて、二十一日に採決をする、そして今国会中に成立させる、これは繰り返し答弁されていると思いますけれども、この野田内閣の方針にお変わりはないかどうか、…

自由民主党・無所属の会2012/06/14

第180回 衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第19号

○石田(真)委員 あすまでに協議を調える、そして二十一日までに採決を行う、そして今国会中に成立を期す、そういうことに変わりはないということを確認させていただきました。 それで、今国会中に成立を期すということになると、これは参議院の審議もあるわけですね。衆議院は二十一日まででいいと思いますけれども、参議院もあるわけです。そうしますと、会期の延長ということが当然議論になってこないといけないんですが、きのう野田総理は、参議院の予算委員会の答弁…

自由民主党・無所属の会2012/06/14

第180回 衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第19号

○石田(真)委員 しかし、今までの通例でいいますと、例えば一週間とか十日前に野党側に対して、大体このぐらいの国会の会期延長をお願いしたいんだ、どうかという下相談ぐらいはあるのが通例だし、これは常識だと私は思いますよ。それを、きょうは木曜日ですね、あしたは金曜日、そして週が明けたらもう本当に時間がないわけですね。こんな状況の中で、まだいまだに国対レベルでお話がないというのは、非常に野党に対して失礼だなというふうに思います。 そして……(発…

自由民主党・無所属の会2012/06/14

第180回 衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第19号

○石田(真)委員 民主党席からも、そんな生易しい議論じゃなかった旨の御発言がありました。やはりちょっと、先ほどの野田総理の答弁といい、のんき過ぎるんじゃないですかね。もう少しきちっとやっていただかないと、これは大変なことになりますよ。そのことを申し上げておきたいと思います。 時間が三十分しかありませんので、確認を含めて幾つかの問題について御質問をさせていただきたいと思います。時間が限られているので、端的にお答えをいただきたいと思います。…

自由民主党・無所属の会2012/06/14

第180回 衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第19号

○石田(真)委員 資料二をごらんいただきたいと思います。 今大臣が御説明いただきましたが、そのとおりなんですね。 やはり地方消費税というのは、それなりの今までの経緯、歴史があって今日になっているわけですが、今の大臣の答弁もそうですけれども、今回の議論の中で、私は、地方消費税、明確に位置づけがなされなかったと思います。 これは、先日、坂本議員も質問をされたわけですけれども、そのときに、この地方消費税は、消費税のうちの地方分について、この議…