石田真敏
会議録に記録された「石田真敏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,120 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生41 件
- 防災7 件
- 教育6 件
- デジタル行政6 件
- こども・子育て5 件
- 社会保障・年金5 件
- AI4 件
- 住宅・不動産3 件
- GX・脱炭素1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会71 件・71%
- 財務金融委員会18 件・18%
- 文部科学委員会9 件・9%
- 総務委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,120 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 法務委員会 第4号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第183回 衆議院 法務委員会 第4号
○石田委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局戸倉総務局長、安浪人事局長、垣内経理局長、永野民事局長兼行政局長及び豊澤家庭局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 法務委員会 第4号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第183回 衆議院 法務委員会 第4号
○石田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安藤裕君。
第183回 衆議院 法務委員会 第4号
○石田委員長 もう終了しております。
第183回 衆議院 法務委員会 第4号
○石田委員長 次に、大口善徳君。
第183回 衆議院 法務委員会 第4号
○石田委員長 次に、枝野幸男君。
第183回 衆議院 法務委員会 第4号
○石田委員長 次に、階猛君。
第183回 衆議院 法務委員会 第4号
○石田委員長 次に、西根由佳さん。
第183回 衆議院 法務委員会 第4号
○石田委員長 質疑時間、終了いたしておりますので。
第183回 衆議院 法務委員会 第4号
○石田委員長 次に、西田譲君。
第183回 衆議院 法務委員会 第4号
○石田委員長 次に、椎名毅君。
第183回 衆議院 法務委員会 第4号
○石田委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 次回は、来る二十六日火曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十二分散会
第183回 衆議院 法務委員会 第3号
○石田委員長 これより会議を開きます。 本日付託になりました内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。谷垣法務大臣。 ————————————— 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第183回 衆議院 法務委員会 第3号
○石田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十二日金曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十二分散会
第183回 衆議院 法務委員会 第2号
○石田委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として法務省大臣官房司法法制部長小川秀樹君、法務省民事局長深山卓也君、法務省刑事局長稲田伸夫君、法務省矯正局長西田博君、法務省保護局長齊藤雄彦君、公安調査庁長官尾崎道明君、国税庁課税部長藤田利彦君、文部科学省大臣官房審議官常盤豊君、厚生労働省大臣…
第183回 衆議院 法務委員会 第2号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第183回 衆議院 法務委員会 第2号
○石田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。ふくだ峰之君。
第183回 衆議院 法務委員会 第2号
○石田委員長 次に、宮澤博行君。
第183回 衆議院 法務委員会 第2号
○石田委員長 質疑時間が終了いたしております。