石田真敏
会議録に記録された「石田真敏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,120 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/04/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生41 件
- 防災7 件
- 教育6 件
- デジタル行政6 件
- こども・子育て5 件
- 社会保障・年金5 件
- AI4 件
- 住宅・不動産3 件
- GX・脱炭素1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会71 件・71%
- 財務金融委員会18 件・18%
- 文部科学委員会9 件・9%
- 総務委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,120 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 法務委員会 第7号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第183回 衆議院 法務委員会 第7号
○石田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田嶋要君。
第183回 衆議院 法務委員会 第7号
○石田委員長 次に、階猛君。
第183回 衆議院 法務委員会 第7号
○石田委員長 次に、西野弘一君。
第183回 衆議院 法務委員会 第7号
○石田委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時九分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第183回 衆議院 法務委員会 第7号
○石田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。椎名毅君。
第183回 衆議院 法務委員会 第7号
○石田委員長 後日、理事会で協議させていただきます。 次に、大口善徳君。
第183回 衆議院 法務委員会 第7号
○石田委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第183回 衆議院 法務委員会 第7号
○石田委員長 この際、本案に対し、階猛君外一名から、民主党・無所属クラブ提案による修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。階猛君。 ————————————— 犯罪被害者等の権利利益の保護を図るための刑事手続に付随する措置に関する法律及び総合法律支援法の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第183回 衆議院 法務委員会 第7号
○石田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 この際、階猛君外一名提出の修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣の意見を聴取いたします。谷垣法務大臣。
第183回 衆議院 法務委員会 第7号
○石田委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、階猛君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第183回 衆議院 法務委員会 第7号
○石田委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第183回 衆議院 法務委員会 第7号
○石田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 法務委員会 第7号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第183回 衆議院 法務委員会 第7号
○石田委員長 次に、内閣提出、国際的な子の奪取の民事上の側面に関する条約の実施に関する法律案を議題といたします。 この際、谷垣法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。谷垣法務大臣。
第183回 衆議院 法務委員会 第7号
○石田委員長 これより趣旨の説明を聴取いたします。谷垣法務大臣。 ————————————— 国際的な子の奪取の民事上の側面に関する条約の実施に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第183回 衆議院 法務委員会 第7号
○石田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十二日金曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五分散会
第183回 衆議院 法務委員会 第6号
○石田委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官石井喜三郎君、法務省大臣官房司法法制部長小川秀樹君、法務省民事局長深山卓也君、法務省刑事局長稲田伸夫君、法務省矯正局長西田博君、公安調査庁長官尾崎道明君及び文部科学省大臣官房審議官常盤豊君の出席を求め、説明を聴取いたしたい…
第183回 衆議院 法務委員会 第6号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第183回 衆議院 法務委員会 第6号
○石田委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局垣内経理局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕