P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
2,120 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2019/03/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治改革に関する特別委員会71 件・71%
  • 財務金融委員会18 件・18%
  • 文部科学委員会9 件・9%
  • 総務委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,120 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,120 件中 20 件を表示
自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/03/01

第198回 衆議院 予算委員会 第15号

○石田国務大臣 お答えさせていただきます。 御指摘の文書につきましては、総務省が、西村委員長とやりとりをする中で作成したメモでございますが、今回、国会への西村委員長の御出席をめぐる事務的な調整の過程で、西村委員長の確認を得ないまま、結果として、国会の先生方の目に触れる状態になってしまったものでありまして、西村委員長を始め、関係の皆様に大変御迷惑をおかけいたしまして、大変申しわけなく思っておる次第であります。 このような中、昨日の予算委員…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/03/01

第198回 衆議院 予算委員会 第15号

○石田国務大臣 私から厳しく注意をいたしまして、それ以上は今のところは考えておりません。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/03/01

第198回 衆議院 予算委員会 第15号

○石田国務大臣 今御指摘のポイントについては誤解がありますので、私の方から説明させていただきます。(階委員「いや、ポイントは聞いていませんよ」と呼ぶ) いや、誤解があるんですよ。(階委員「違う。今聞いているのは、この数字の出し方を聞いている。関係ない。聞いていません」と呼ぶ)いや、わかっていますけれども、御説明された説明は……

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/03/01

第198回 衆議院 予算委員会 第15号

○石田国務大臣 これは誤解があります。誤解があります。(階委員「聞いていないことを答えないでください」と呼ぶ) 前からもポイントは含めていただくようになっております。(発言する者あり)

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/03/01

第198回 衆議院 予算委員会 第15号

○石田国務大臣 そして、変更後はそれを明記をするようになったという違いだけでありまして、以前からポイントを記入していただくようにはなっております。 明記をするようになったものですから、記入漏れ、記入誤りが防止されることは見込まれるということであります。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/03/01

第198回 衆議院 予算委員会 第15号

○石田国務大臣 お答えさせていただきます。 統計法の第三条第二項のとおり、「公的統計は、適切かつ合理的な方法により、かつ、中立性及び信頼性が確保されるように作成されなければならない。」わけであります。こうした統計法の基本理念を実現するため、各府省から独立した第三者機関として統計委員会が設置をされました。統計整備の司令塔として、中立公正かつ専門的な見地から、各府省が行う統計調査に対するチェック機能を果たしているわけでございます。 昨年の統…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/03/01

第198回 衆議院 予算委員会 第15号

○石田国務大臣 マイナンバーの担当をしておりますので、答えさせていただきます。 マイナンバー制度は、より公平公正な社会保障制度や税制の基盤であるとともに、デジタル社会のインフラとして、国民の利便性の向上や行政の効率化に資するものでございます。 マイナンバーは、日本国内に住民票を有する全住民に付番されておりまして、平成二十八年一月より、社会保障、税、災害対策分野の各行政分野で既に広く利用されているところであります。 これにより、例えば児童…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/03/01

第198回 衆議院 総務委員会 第6号

○石田国務大臣 お答えさせていただきます。 議員御指摘のように、平成十九年に開催されましたふるさと納税研究会におきましては、地域社会の会費という個人住民税の性格を踏まえれば、住所地の地方団体に納付される個人住民税額が大きく減少するような仕組みをとることは適当でなく、一定の上限額を設定する必要があるとされておりまして、ふるさと納税の特例控除額は、現在、個人住民税所得割の二割を上限としております。 この特例控除額の上限につきましては、地方六…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/03/01

第198回 衆議院 総務委員会 第6号

○石田国務大臣 先ほど局長から申し上げたと同じ答弁になるわけでありますけれども、平成三十二年度以降の幼児教育の無償化に係る地方負担分については、公立、私立にかかわらず、地方財政計画の歳出に全額計上し、一般財源総額を増額確保した上で、個別団体の地方交付税の算定に当たっても、基準財政需要額に全額算入することにより、必要な財源をしっかり確保してまいります。 繰り返しになりますが、総務省としては、今般の幼児教育の無償化の実施に当たって、地方団体…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/03/01

第198回 衆議院 総務委員会 第6号

○石田国務大臣 乖離しているとは思っておりません。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/03/01

第198回 衆議院 総務委員会 第6号

○石田国務大臣 今回の改正法案において初めてふるさと納税の返礼品を法律に位置づけることとしているのは事実でございまして、返礼品を提供する場合にはと限定して、その場合における一定のルールを定めているものであって、全ての地方団体が返礼品を提供することを前提とした制度に改変しようとしているものではございません。 現に、市町村の首長の中には、ふるさと納税の趣旨を重んじて返礼品は送付しないという方もいらっしゃいますし、自然災害が発生した際における…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/03/01

第198回 衆議院 総務委員会 第6号

○石田国務大臣 今御議論いただいていましたように、各般にわたって今調査、検討を行っているところです。 具体的に申し上げますと、毎月勤労統計については厚労省の特別監察委員会が報告書を出されて、賃金構造基本統計については今総務省の行政評価局がやっておりますし、今議論がありましたように、統計委員会自身も点検検証部会でやっております。 そしてまた、今回のこの一連の委員会等での議論も、さまざまな御提言もいただきました。また、各界からもいただいてい…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/03/01

第198回 衆議院 総務委員会 第6号

○石田国務大臣 ただいま御決議のありました事項につきましては、その御趣旨を十分に尊重してまいりたいと存じます。 —————————————

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/03/01

第198回 衆議院 総務委員会 第6号

○石田国務大臣 ただいま御決議のありました事項につきましては、その御趣旨を十分に尊重してまいりたいと存じます。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/28

第198回 衆議院 予算委員会 第14号

○石田国務大臣 御指摘のように、我が国の統計部門は諸外国に比べまして少ない人員で業務を遂行しておりまして、統計委員会からも、統計リソースの重点配分について建議をいただいているところであります。 このような中、御指摘のような専門人材を積極的に活用していくことの重要性を改めて実感したところであり、これに取り組んでいく必要があると考えております。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/28

第198回 衆議院 予算委員会 第14号

○石田国務大臣 この問題が先日議論になりまして、厚労大臣と総務大臣の答弁の違いについての政府統一見解という形で出させていただいたということで、私の答弁としては、明示的には示されていないということであります。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/28

第198回 衆議院 予算委員会 第14号

○石田国務大臣 ちょっと議論が混乱しておりますので、私から整理させていただきますけれども、厚労大臣がおっしゃったように、この問題については、統計委員会において、平成二十七年六月以降、数次にわたって毎勤の改善について検討が行われてきています。そして、この間、先ほどから議論の出ているワーキンググループでは、平成二十八年六月から八月にかけて、標本交代に伴う断層への対応について議論されました。 一方で、平成二十七年の十二月十一日の統計委員会の基…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/28

第198回 衆議院 予算委員会 第14号

○石田国務大臣 まず、一点目の、事後的にということでありますけれども、それは、先ほど答弁されたように、平成三十年八月二十八日の統計委員会において、ベンチマーク由来のギャップ補正を行わないことが「標準的な対応と評価できる。」とされたところでありまして、ただ、先ほどの我々の統一見解で、なぜ厚労大臣と総務大臣の答弁の違い……(長妻委員「いや、二十七年」と呼ぶ)ちょっと待ってください。違いが出たかということにつきましては、それは、先ほど申し上げ…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/28

第198回 衆議院 予算委員会 第14号

○石田国務大臣 もう一点の御質問の平成二十七年十二月十一日の統計委員会基本計画部会においては、ここに出ておるんですが、ちょっと細かい資料が出ていますが、「労働者数の基準数値の更新を伴う入れ替えのときも同様です。過去の前年同月比の改訂をしない以上、八ページの」と書いています、ちょっと申しわけないんですが、「方法が適当と考えております。特に、今、取り入れようとしております部分入れ替えであれば、標本入れ替えの際のギャップが小さくなることが期待…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/28

第198回 衆議院 予算委員会 第14号

○石田国務大臣 どうも失礼をいたしました。 私が先ほど時系列的に申し上げた際に申し上げたのは、こういうものも議題として説明がされたということを申し上げたわけで……(長妻委員「だから、接続していないんです。接続した話だから」と呼ぶ)いや、だけれども、説明はされたということを申し上げたわけでありまして、こういう一連の流れの中で、厚労省として平成二十八年十一月十八日の変更申請に至っているということであります。