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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1948/12/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
民主自由党1948/12/18

第4回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員長代理 それではどなたか簡單に御説明を願います。

民主自由党1948/12/18

第4回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員長代理 ただいまの御説明につきまして、取扱いについて御意見を伺います。

民主自由党1948/12/18

第4回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員長代理 安平君の御意見に御異議ございませんか。

民主自由党1948/12/18

第4回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員長代理 この決議案についてはさように決定をいたします。 この際暫時休憩いたします。なお本会議は即時開くようにいたしたいと思います。 午後六時休憩 ━━━━◇━━━━━ 午後六時三十九分開議

民主自由党1948/12/17

第4回 衆議院 議院運営委員会 第15号

○石田(博)委員 提出順。

民主自由党1948/12/17

第4回 衆議院 議院運営委員会 第15号

○石田(博)委員 順位についてそれぞれの各党のお立場から御議論があると思いますから、そういう議論がある場合においては、原則で提出順におとりはからいを願いたい。

民主自由党1948/12/17

第4回 衆議院 議院運営委員会 第15号

○石田(博)委員 これは前田君のと同じじやないですか。

民主自由党1948/12/17

第4回 衆議院 議院運営委員会 第15号

○石田(博)委員 これはぜひやらなければ、國民協同党は困るのじやないですか。

民主自由党1948/12/16

第4回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田(博)委員 ごもつとものお話ですけれども、やはりできるだけ早い機会に予算をまとめて給與を片づけて行きたいということは皆さんも、われわれも、政府も同樣の意思ですが、その場合になるほどきよう中に完全にまとまるという絶対の確信は持ちませんが、まとまり得る可能性は相当あると思います。

民主自由党1948/12/16

第4回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田(博)委員 われわれの方の見解を別にこの際あらためて申し述べる必要もないと思うので、それはこういう事態になつた責任が政府にあるという見解を社会党の田中織之進その他の諸君がおとりになることは、立場上私どもはやむを得ないことだと思います。但しわれわれはこれと違つた考えをみな持つておりますけれども、そうおとりになることは御自由です。それはわれわれが幹事長談その他において現在までの審議遅延の責任は野党にありと考えておつたのと同じ意味の違い…

民主自由党1948/12/15

第4回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○石田(博)委員 そうすると予算案が出たときはいつでもそうしなければならぬ。

民主自由党1948/12/15

第4回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○石田(博)委員 なるほど予算案が組みかえられるかどうかということが、今日予期し得られるというのはあなた方の主観だ。

民主自由党1948/12/15

第4回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○石田(博)委員 その新たなる事態というものを説明していただきましよう。

民主自由党1948/12/15

第4回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○石田(博)委員 しかし知る知らないは別として、運営委員会といたしましては存じません。そこで「新たなる事態」という言葉が出たから、「新たなる事態」という言葉の意味を速記録上明らかに残すように願いたい。

民主自由党1948/12/15

第4回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○石田(博)委員 予算案の組みかえをせられるようなことが予見せられる状態にあると細川君、田中君がおつしやいましたが、われわれは公式に全然そういうことは承つていない。そこでその新たなる事態について御説明を聽取しない場合においては、その予見せられる事態という判断がつきません。

民主自由党1948/12/15

第4回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○石田(博)委員 今両大臣のお話を伺つておりますと、本会議に御出席になつておつて、大臣室へお帰りになつたときは、官房長官も大藏大臣も出て行つてしまわれたあとで、時間的に事案を聞くいとまがなかつたということがわかつたのですから、副総理もこれからどういう発表をして、どういうことをやつたか聞いてみる。事情を調べた上でお答えになるとおつしやつておるのですから、事情を聞いていただいて、それからお聞きするということにしたらどうです。そうすると総理を…

民主自由党1948/12/14

第4回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員 懲罰委員長罷免の動議というものの取扱いにつきましては、これは運営委員会がどうお扱いになりますか。

民主自由党1948/12/14

第4回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員 ぼくの方はそれについては何ら発言していない。

民主自由党1948/12/14

第4回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員 わかりました。極力探しましよう。

民主自由党1948/12/14

第4回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員長代理 このままの状態で休憩をしてはどうかという動議がありますがいかがですか。