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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1949/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
民主自由党1949/04/04

第5回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員長代理 それではこれから懇談に入ります。速記をとめてください。 〔速記中止〕

民主自由党1949/04/04

第5回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員長代理 ただいま御懇談の際に、事務議長から御協議願いまして社会保障制度審議会の委員は、任期二年の委員が衆議院側は三名、任期一年の委員は衆議院側が二名、参議院側が三名ということにいたしまして交渉することとし、衆議院側の二年制の委員の割当は民主自由党が二名、残余の一名は社会党と、第九控室民主党との間で抽選で決定していただくことにいたしたいと思いますがいかがですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/04/04

第5回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員長代理 それではさように決定いたします。続いて懇談に入ります。 〔速記中止〕

民主自由党1949/04/04

第5回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員長代理 速記を初めて。それではただいま御懇談の結果三日間、九次間で質疑を終了するという建前にいたしまして、それを各派員数で按分をいたしました結果、民主自由党は五時間十分になつたのでありますが、それを三時間に切り詰めまして、残余の六時間を各派の員数によつて割当てました時間表をただいま事務総長から説明をされたのであります。その時間を基準にいたしますけれども、國民協同党は三十分、その他の四会派はそれぞれ二十分ずつということに御…

民主自由党1949/04/04

第5回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員長代理 ではさよう決定いたします。 次に発言の順位についてお諮りいたします。

民主自由党1949/04/04

第5回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員長代理 ただいま佐々木君から提議がございました國務大臣に対する質疑の順位は、野党の第一党の代表質問者を先に立てるという原則をここで確認し、同時にただちにそれを国会の場合に適用するという意味でございましたが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/04/04

第5回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員長代理 それではさよう決定いたします。 —————————————

民主自由党1949/04/04

第5回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員長代理 続いて懇談に入ります。速記をやめて。 〔速記中止〕

民主自由党1949/04/04

第5回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員長代理 それでは國務大臣の質疑につきまして事務総長から御説明を願います。

民主自由党1949/04/04

第5回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員長代理 ただいま事務総長から説明をしてもらいました通りの順位に決定するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/04/04

第5回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員長代理 ではさよう決定いたします。 次に再質問の取扱いにつきまして御協議を願います。

民主自由党1949/04/04

第5回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員長代理 速記をとめて。 〔速記中止〕

民主自由党1949/04/04

第5回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員長代理 椎熊君の動議に御異議ありませか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/04/04

第5回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員長代理 ではさよう決定いたします。 —————————————

民主自由党1949/04/04

第5回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員長代理 他に御発言はありませんか。

民主自由党1949/04/04

第5回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員長代理 お諮りいたします。ただいま椎熊君からお申出のありました各委員会の理事を一名増加いたしまして、両民主党の交渉團体としての活動に支障のないようにしていただきたいという希望がありました。それについて御希望通り承認するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/04/04

第5回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員長代理 さように決定いたします。 他に御発言はありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/04/04

第5回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員長代理 それでは本日はこれにて散会をいたします。 午後三時五十五分散会

民主自由党1949/04/02

第5回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○石田(博)委員 林君は國会法をひつぱり出されるが、國会法の第四十六條には、「常任委員及び特別委員は、各派の所属議員数の比率により、これを各派に割当て選任する。前項により委員が選任された後、各派の所属議員数に異動があつたため、委員の各派割当数を変更する必要があるときは、議長は、第四十一條第一項の規定にかかわらず、議院運営委員会の議を経て委員を変更することができる」と書いてある。不当財産取引調査委員会のときの割当方は異例的処置が認められて…

民主自由党1949/04/02

第5回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○石田(博)委員 これは今回の場合は、何も準拠すべき法律的基礎がないから、これを先例としないということと同時に、両院の関係を法律をもつてはつきりしていただきたい。