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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1950/11/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1950/11/29

第9回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田(博)委員 省略の許諾を求める場合に限つて本会議でやるのでしよう。省略しないのが建前でしよう。

自由党1950/11/29

第9回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田(博)委員 いろいろ決議案の取扱いについて議論がございましたが、いつまで同じことを繰返しておつてもしかたがありませんので、こういうことに願いたいと思います。 一、決議案といえども委員会にこれを回付するのが原則であること、 二、その案件の委員会審査省略をするかどうかは本運営委員会において決定されること、 この二つを確認願いまして、ただいま提出せられておりまする決議案の取扱いは、次回の運営委員会においてこれを決定願いたいと思います。

自由党1950/11/29

第9回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田(博)委員 それはその通りです。

自由党1950/11/26

第9回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○石田(博)委員 これはいいと思うのですが、第三点はちよつと疑問があるので、字句の訂正でもして承認することにしてはどうですか。

自由党1950/11/26

第9回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○石田(博)委員 私の方も次会にしてもらいたいと思います。

自由党1950/11/26

第9回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○石田(博)委員 ほかならぬ大石ヨシエ君のことでありますから、賛成したいことでありますけれども、二十八日の十二時から一時まで、委員会でも何でも全部休みという建前になつておればよいと思うのだが、そういう建前でないとすれば、十二時から一時までの間に委員会をやつておるところもあると思うし、音楽というのは、ほかの娯楽と違つて、聞きたくない者にも聞えて来るから、審議の方に全然影響のない日に、あらためて聞かしていただくようにしたらいかがでしようか。

自由党1950/11/26

第9回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○石田(博)委員 それは、あらためて運営委員会を開いて相談いたしましよう。運営委員会も月曜日一日ぐらいは休んで、火曜日の十一時から開いて、次の日程をきめましよう。

自由党1950/11/24

第9回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 総理大臣を呼ぶ手続をとつておりますが、その間官房長官でいかがでしようか。

自由党1950/11/24

第9回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 先ほどここでいろいろ説明をされましたし、本日総理の行われます施政方針の演説の中にも、そのことについて説明がおありになると思つております。従つてその点に関する御質問は、政府の方で説明いたしますから、そなをお聞取り願いました上で、国務大臣の施政方針演説に対する質疑の時間もあることでありますから、各党からそれぞれの立場でお願いしたいと思います。

自由党1950/11/24

第9回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 新しい御提案があるわけでありますが、すなわち緊急質問を提出しておるというのですが、事務的に出しておられますか。

自由党1950/11/24

第9回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 それではこれを上程するかいなかということについて、新しい議題になつておるわけでありますが、これを本日劈頭に出さなければならないということについて、椎熊君から御説明があつたわけであります。私の方としては、この問題については総理の施政方針の説明があるのであるから、それに対する御質疑によつて明らかにされればいいと思う。その点については十分の時間があることであります。私どもは、ポツダム宣言受諾に伴う勅令を、国会開会中に出すとい…

自由党1950/11/24

第9回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 発言の通告に基いて総理大臣に発言を許したのでよう。

自由党1950/11/24

第9回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 質疑というのは、

自由党1950/11/24

第9回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 本日の公報をただいま調べてみますと、日程第一は国務大臣の演説ということになつております。椎熊君の方は、議事日程第一、国務大臣の質疑を書いてある。ちよつと意味が違うように思います。それで、これは議長の御判断が正しいと思います。それからもう一つ、三宅正一君の方は、首相の施政方針演説の実施についてと書いてある。本運営委員会において施政方針演説は開会ただちにやるということに決定いたしております。従つてこれは開会ただちにやるとい…

自由党1950/11/24

第9回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 それはここでやるのが当然でしよう。(発言する者あり)私の発言にいろいろおつしやる方があるようでございますが、私の言うのは決して索強附会の弁を弄しているわけではない。衆議院規則百二十九條の規定を見ますと、議事進行に関する発言は、議題に直接関係あるもの、またはただちに処理する必要があると認めたもののほかは、これを許可する時機については議長がこれを定める。こうあります。それから議事の運営をはかるためには、本日の本会議の日程は…

自由党1950/11/24

第9回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 そういう意味ではない。私は、議長がそういう判断をされたのは、表現の上からいつてもむりがない。これがはつきりしているのなら議長においてもこれは…。

自由党1950/11/24

第9回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 三宅君のは——私が申し上げたのは運営委員会の決定——それがいいとか悪いとか言うのじやないが、議長が迷われたのも議長としてはむりがなかろう、こういうことを申し上げたのです。

自由党1950/11/24

第9回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 今三宅君からお話がありまして、問題の重点が非常にはつきりとて来たと思います。議事進行の発言を通告される場合にあつて、その通告の趣旨、内容、それが衆議院規則百二十九條の規定に該当するものであるならば、これは当然おつしやるまでまもなく許さなければならない。そこでその判断はむづかしい問題ですが、これは間違つておつたとか、あるいはどうだこうだいという議論は別といたしましてもしこの通告書の中に、発言されんとする趣旨が多少でも盛ら…

自由党1950/11/24

第9回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 迷つたというのは私が申し上げたので、私がそうではなかろうかということで申し上げたのです。それは議長のお話ではございませんから……。ただ私どもとしては国会の開会劈頭でもあるし、なるべくそういうふうに、これからのことを効果的にやつて行くということで御相談を願いたいと思います。

自由党1950/11/22

第9回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石田(博)委員 自由党は賛成です。