石田博英
会議録に記録された「石田博英」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,664 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1951/08/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金33 件
- 労働・賃金15 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会97 件・97%
- 本会議2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第11回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○石田(博)委員 これも同様の理由をもつて、十分以内を限つて上程されたい。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○石田(博)委員 問題はきわめて重要な問題でありまして、それぞれ問いただす点もあると思いますので、本日重要案件を片づけた後において運営委員会を開きまして御協議願いたい。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○石田(博)委員 速記録を調べなければわからぬ点もあります。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○石田(博)委員 あなたはそうおつしやつても、われわれは速記録を調べなければわからない。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○石田(博)委員 先ほど非公式に皆様にお諮りを申し上げたのでありますが、衆議院の優先の建前から、審議は当然衆議院側から始められなければならないのであります。従つて、要すれば総理の発言とともに、質疑も衆議院から始められることが原則であるのでありますが、会期がきわめて短かい折からでありますし、審議はすでに本日衆議院から始められておりまするので、明日は両院とも定刻に開会をいたしまして質疑を続行する。参議院も、私どもの連絡をいたすところによりま…
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○石田(博)委員 今いろいろお話を承つたのでありますが、まず第一にお願いしておきたいのは、これはかねていつも私の方から申しているこでありますが今二十名に達しない小会派は、代表者はお一人に願いたい、それからその時間は、按分の割合でやつていただきたいということでありますから、どうぞ小会派の方はおまとめを願いたいと思います。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○石田(博)委員 よくわかりました。同じ趣旨のことを毎回申し上げておりますので、私はもう趣旨は申し上げません。土井君せつかくのお話でございますが、私どもの方としては賛成いたしかねます。いくら議論をされても賛成できません。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○石田(博)委員 今のことは、いずれにしろおきめを願いたいと思います。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○石田(博)委員 私はこの問題について議論をするのはめんどうくさいのですが、農民協同党の方に対する全権団云々のことは、これを国民のうちにおける一つの政治勢力として取扱つた政府の行動であります。私どもは行政府と離れて、立法府の運営をするという建前から、独自の立場で行こうとするわけです。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○石田(博)委員 通るか通らないかは御判断を願いたい。政府のやり方とわれわれ議会人としての仕事とは関係がございませんし、政府のすることをかわつて説明する意思もございません。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○石田(博)委員 小会派を政党として認めていないわけではない。私どもは議院内において正常なる発言の機会を各議員公平に与えるということについて努力しなければならないのであつて、他の議員に比較して特別に小会派によけい発言の機会を与え、小会派に所属しておるがゆえに多くの発言の機会を与えられるということについては、私どもは賛成しかねるのです。その趣旨を常に申し上げておるのであります。それをその機会、ことに特例を設けて妥協しておつたのでは、その趣…
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○石田(博)委員 いくら議論しても同じことですから、どうぞ御決定を願います。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○石田(博)委員 それじや、やむを得ないですね。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○石田(博)委員 一名ですよ。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○石田(博)委員 あらためて追加して申し上げることはありません。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○石田(博)委員 私どもの主張は、過去二年間機会あるたび、ことに申し上げていることでありまして、それを重ねてここで繰返して申し上げるなら別でありますが、それ以外の新しい見解は、ございませんし、繰返して申し上げることは時間をむだに費し、ほかの方々に御迷惑をかけることになりますので、ただいま石野君御発言の趣旨に対するわれわれの考え方は何度も申し上げておりますから、新たに追加して申し上げることはありません。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○石田(博)委員 政府から申し入れた事柄と、立法府の運営の方法についての見解とは、先ほど申し上げた通りであります。その他にあらためて申し上げることはありません。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○石田(博)委員 それは委員長、ちよつと違うのです。小会派四派で二十分、一入そういう建前で中村君は言つて、それがきまつて……。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○石田(博)委員 まとまらないから、しようがない。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○石田(博)委員 中村君は二十分、一人という建前で言つておられる。