石田博英
会議録に記録された「石田博英」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,664 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1951/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金33 件
- 労働・賃金15 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会97 件・97%
- 本会議2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 議院運営委員会 第53号
○石田(博)委員 いろいろ御議論があり、田中君からの御調停、また椎熊君から最も適切な仲裁案も出ましたけれども、私どもといたしましては、同じ議論を何回も繰返すまでもなく、過去数年にわたる議会運営の発言単位について主張いたして参り、また各位の御了解を得て参つた取扱いでありますから、お許しいたすわけには参りません。反対であります。 〔「採決々々」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 議院運営委員会 第53号
○石田(博)委員 林君ほどの大物がこういうものに反対討論者を出して人に笑われないかどうか、ひとつ判断してください。
第10回 両院 教育公務員特例法の一部を改正する法律案両院協議会 第2号
○議長(石田博英君) それではこれより教育公務員特例法の一部を改正する法律案両院協議会を開きます。 国会法第九十条の規定によりまして、私が本日の議長を勤めますから御了承願います。一昨日に引続き御協議を願いたいと存ずるのでありますが、協議会の要求によりまして天野文部大臣が出席されておりまするから、疑義のある問題について説明を承わりました上、御協議を願いたいと存じます。なお本日御要望によつて出席いたしておりまする政府委員は文部大臣天野貞祐君…
第10回 両院 教育公務員特例法の一部を改正する法律案両院協議会 第2号
○議長(石田博英君) 政府委員から一応御説明願いまして、なお重ねて文部大臣にお聞きの点がありましたら……。
第10回 両院 教育公務員特例法の一部を改正する法律案両院協議会 第2号
○議長(石田博英君) ちよつと失礼でありますが、今の衆議院側の主張の本年十月三十一日まででどうだという論点は、只今波多野さんのおつしやつた点と違いますね、ちよつとその点を……。
第10回 両院 教育公務員特例法の一部を改正する法律案両院協議会 第2号
○議長(石田博英君) 先ほどの波多野議員の御質問に対してお答えを願います。
第10回 両院 教育公務員特例法の一部を改正する法律案両院協議会 第2号
○議長(石田博英君) 他に御質疑はございませんか。じや政府委員はよろしゆうございますね。ではこれで質疑を打切ります。暫次懇談に入ります。 午前十一時三十三分懇談会に移る ————◇————— 午前十一時三十四分懇談会を終る
第10回 両院 教育公務員特例法の一部を改正する法律案両院協議会 第2号
○議長(石田博英君) 懇談を閉じまして、暫次休憩をいたします。 午前十一時三十五分休憩 ————◇————— 午後四時三十二分開会
第10回 両院 教育公務員特例法の一部を改正する法律案両院協議会 第2号
○議長(石田博英君) それでは休憩前に引続いて会議を開きます。 午前中で文部大臣等に対する質疑を終了いたしましたので、引続き御協議を願いたいと存ずるのでありますが、これは教育公務員、職員一般にも極めて密接な関係を有すると共に、午前中の御質疑でも御剣明の通り、政府といたしましても非常に希望いたしておるようでありますので、できるだけ成案を得たいと存じます。この際懇談の形式で御協議を願つたほうがよろしいと思いますから、これより懇談会にいたした…
第10回 両院 教育公務員特例法の一部を改正する法律案両院協議会 第2号
○議長(石田博英君) それではこれより懇談会を開くことにいたします。 午後四時三十三分懇談会に移る ————◇————— 午後四時五十九分懇談会を終る
第10回 両院 教育公務員特例法の一部を改正する法律案両院協議会 第2号
○議長(石田博英君) 只今懇談会でお話を願いましたことに基きまして、本日はこの程度でこのまま休憩にいたしまして、会期が五日間延長することに決定いたしました場合は、本日の会議はそのまま散会いたしまして、次回は堀越議長と御相談申上げまして公報を以て御案内をいたすということにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 両院 教育公務員特例法の一部を改正する法律案両院協議会 第2号
○議長(石田博英君) それではさよう決定いたします。暫時休憩をいたします。 午後五時休憩 〔会期延長につきこのまま散会〕
第10回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○石田(博)委員 今御議論がありました決議案の取扱いについては、本委員会が今日までやつて参りました慣例がある。今までの慣例を全部御承知になつてやつておいでになつたのに、現在の段階に至つて、今まで約二年余りの間この慣例によつてやつて来たのが悪いというのでありますが、どちらが運営上適当なものであるかという本質論を繰返してもしかたがない。私どもの申し上げるのは、現在までそういう慣例でやつて参りましたし、そしてその決議案の性質、その他を御検討願…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○石田(博)委員 それでけつこうですが、誤解が非常にあると思います。そうではなくて、決議案というものの権威を持たせるために、できるだけ決議案提出までの手続として各派共同提案に努力するとともに、今申し上げたように委員会にまわして、当該委員会で御検討を願いたいということであつて、まとまらなければ上程してはいけないということを申し上げておるのではない。まとまらなければ、まとまらないという状態においてまた御相談しましよう。今までは、まとまらない…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○石田(博)委員 会期の点でありますが、一箇月というお説もありますけれども、一箇月は少し長過ぎるので、私どもといたしましては五日程度で、できるだけ御努力を願つて審議を終了していただきたいと存じます。
第10回 衆議院 教育公務員特例法の一部を改正する法律案両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号
○議長(石田博英君) 引續き協議委員の副議長を選挙いたしたいと思います。
第10回 衆議院 教育公務員特例法の一部を改正する法律案両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号
○議長(石田博英君) ただいまの佐々木君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 教育公務員特例法の一部を改正する法律案両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号
○議長(石田博英君) 御異議なしと認めます。よつて倉石忠雄君が副議長に当選せられました。 これにて散会いたします。 午後三時四分散会
第10回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○石田(博)委員 会期の問題は、なお参議院の様子を見なければならぬと思つておりますが、それはともかくといたしまして、延ばすにしてもむやみに延ばすわけにも行かないし、延ばすか延ばさないかという仮定を前提にして議論するわけにも参りません。そこでわれわれとしては、付託されております多数の法案がございますので、明日本会議をお開き願いまして、すみやかにこれを参議院に送付するようにいたしたいと存じますから、明日は本会議を開くことに御協力をお願いいた…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○石田(博)委員 両院協議会をやりますから……。