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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1952/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1952/02/27

第13回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田委員長 それでは、この不信任決議案を本日取扱うことに各派とも御異議がないようでありますから、さよう決定いたします。 次に、ほとんど同一の案件が二件提出されておるわけでありますが、これをどう取扱いますか。

自由党1952/02/27

第13回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田委員長 逐次上程するという御意見が出ておりますが、他に御意見ありませんか。

自由党1952/02/27

第13回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田委員長 それでは、この二つの決議案は、逐次上程いたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/27

第13回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田委員長 それではそういうことにいたしまして、最初に取扱うのは、当然大会派から出ているのが最初だと思いますから、笹森順造君外百二十名提出の岡崎国務大臣不信任決議案の議事の取扱いについ御協議を申し上げます。

自由党1952/02/27

第13回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田委員長 劈頭上程の御意見が出ておりますが、勢頭上程に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/27

第13回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田委員長 それではさよう決定いたします。 次に、趣旨弁明、討論等について御相談を申し上げます。

自由党1952/02/27

第13回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田委員長 討論の申出はございますか。

自由党1952/02/27

第13回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田委員長 討論の取扱いは、小会派は一つであります。しかし一応通告は承ります。

自由党1952/02/27

第13回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田委員長 それはあとに願います。最初の決議案に対して討論をなさる御希望なんですか。――御通告なら承ります。

自由党1952/02/27

第13回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田委員長 これだけ討論の申出がございましたが、全部許すか、あるいは制限を加えるか、お諮りをいたします。 暫時懇談に入ります。 〔速記中止〕

自由党1952/02/27

第13回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田委員長 それでは懇談をとじます。 御意見が二つにわかれているようでありますので、やむを得ませんから、採決をいたします。討論を賛成反対一名ずつにして打切るとの椎熊君の動議に賛成の方の御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由党1952/02/27

第13回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田委員長 挙手多数。よつてさよう決定いたしました。 次に、共産党から提出せられておりまする国務大臣岡崎勝男君不信任決議案の取扱いを御協議申し上げます。

自由党1952/02/27

第13回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田委員長 倉石君からそういうお話がございました。他に御発言はございませんか。

自由党1952/02/27

第13回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田委員長 まだ倉石君の発言中であります。

自由党1952/02/27

第13回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田委員長 それでは逐次上程ということになると、まつたく事務的なことになります。ここでこれ以上御協議申し上げる必要はないと存じますので、事務的に御処理願いたいと思います。 それでは次にお諮りいたします。討論の時間は、先ほど椎熊君からの御意見もございましたように、従来の慣例上きわめて簡単に願いたいと思いますが、大体趣旨弁明はどのくらいかかりましようか。

自由党1952/02/27

第13回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田委員長 趣旨弁明は二十分の御予定だそうであります。そうすると討論の時間はどの程度にいたしますか。 〔「五、六分」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/27

第13回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田委員長 それでは討論は五、六分として、議長において適当におとりはからいを願うことにいたします。 それが終了いたしましたならば、昨日の打合せ通り予算案を上程することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/27

第13回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田委員長 では、さよう決定いたします。 なお、本日の本会議は午後一時半に関会いたします。 本日の運営委員、会はこれにて散会をいたします。 午後零時五十四分散会

自由党1952/02/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田委員長 それでは本日の議院運営委員会を開会いたします。 本日御参集を願いましたのは、予算も近く委員会を終るそうであります。そこで予算が委員会を終了いたしました場合、本会議におけるその取扱いについてあらかじめ御協議を申し上げておいた方が、その場合における本会議の運営が円満に行くと存じまして、その御相談のために御参集を願つたのであります。 まず最初に、予算の本会議の上程の場合におきまする取扱いについて御相談を申し上げますが、その大要を…

自由党1952/02/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田委員長 まず最初にお諮りいたしますが、委員長に対する質疑をどう取扱うかということを御相談申し上げます。