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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1952/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1952/02/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○石田委員長 ただいま事務総長から朗読いたしました弔詞を贈呈する御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○石田委員長 御異議がありませんから、さように決します。次に弔慰金支出の件をお諮りいたします。

自由党1952/02/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○石田委員長 ただいま事務総長の御説明の通り御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○石田委員長 御異議がありませんから、さように決します。

自由党1952/02/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○石田委員長 それではこれも慣例通り。議員木村小左衞門君の長逝についての取扱いは、ただいまの決定通りいたします。 ―――――――――――――

自由党1952/02/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○石田委員長 次に行政協定に関して、政府から発言を求められております。これの取扱いについてお諮りをいたします。事務総長

自由党1952/02/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○石田委員長 本日の本会議において、この発言を許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○石田委員長 御異議がありませんから、さように決定いたします。

自由党1952/02/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○石田委員長 私からお答えいたします。本日は定例日でございますし案件も八件あるという事務総長の連絡がございましたので、定例日であるのに、特に本会議を開かないという理由はございませんから、開くことにした次第であります。なお政府からは、行政協定が発表する時期になつたならば発表をいたしたい、その期日は、多分二十八日には発表できるであろうという旨の連絡がございました。これは私に対する個人的な連絡でございます。二十八日、すなわち本日には発表できる…

自由党1952/02/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○石田委員長 そうです。正式にはきようであります。

自由党1952/02/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○石田委員長 不規則の発言はお慎み願います。

自由党1952/02/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○石田委員長 ちよつと念のために申し上げますが、先ほど事務総長から、国会法第七十條によつて通告するという政府の通告に基いて、その発言を許すかどうかということを私はお諮りをいたしたのであります。従つて国会法の第七十條によつて政府が通告した発言を本日許すという件は、すでに決定しておるのであります。私がお諮りをいたしまして、異議なしということできまつたのでありまして、憲法第七十三條によつてやれということは、新しい問題になります。

自由党1952/02/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○石田委員長 静粛に願います。

自由党1952/02/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○石田委員長 それでは私からさらにお答えを申し上げます。昨日議院運営委員会を開催して、散会をいたすまでの間にはそういう申入れは受けませんでした。昨日議院運営委員会が散会をいたしましたあとに、まだはつきりは確定いたさないが、二十八日にはできると思うという旨のお話がありました。それは夕刻になりまして、二十八日にはできるだろうというお話でございましたが、正式の書類通告は受けません。従つて特にそのために議院運営委員会を開くほどのこともございませ…

自由党1952/02/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○石田委員長 私は別に軽視されたと思つておりません。また衆議院が軽視されたとも思つておりません。 〔発言する者あり〕

自由党1952/02/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○石田委員長 静粛に願います。

自由党1952/02/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○石田委員長 まだそこまで議題をお諮りするつもりはございませんでしたが、簡単なことでありまして、これは明日にするか、明後日にするかという問題だけが残つておりますが、いかがでございましよう。ただいま椎熊君の発言について、しばらく速記をとめて懇談を願いたいと思います。 〔速記中止〕

自由党1952/02/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○石田委員長 それでは速記を始めてください。懇談をとじます。 明日特に本会議を開くに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○石田委員長 御異議がありませんから、さよう決定いたします。発言通告その他については、後ほどお諮りをいたします。 ―――――――――――――

自由党1952/02/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○石田委員長 次に決議案及び緊急質問の取扱いでありますが、これは次会に延期するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕